歳、取ってしまった・・・

歳、取ってしまった・・・

19匹の猫をなんとかしてよ・・・

キャラメルコーン

チョコミント アイスクリーム味。

 

キャラメルコーン

ストロベリー・アイスクリーム味。

初めて見た。

 

チビ太、どいて。

 

温州みかんの子どもは道路にポロポロ落ちている。

 

「ものまね鳥を殺すには」

昔の「アラバマ物語」ね。

新訳は読みやすいし活字も大きい。

私は今、やっと後半の裁判シーンに突入したところ。

まだ読み終わってはないけれど、素晴らしい本だと思う。

若い人たちに勧めても誰も読んではくれない気もするけど。

映画も良いものだけど、小説がいい!

裁判をしても勝てないのはわかっているのだが

弁護士は戦う。

そしてあの結末。

 

追記:ラストは映画のほうが好きかな・・・。

1cmくらいだったかな。

多分、セマダラコガネとかいうやつかなと思う。

芝生を食う害虫だって。

クルミの葉にとまっていたけど。

 

物置で探し物をしていたら偶然発見した樹村みのり。

こんなところの段ボール箱にあったのか・・・。

 

雑誌に掲載された樹村みのりの部分を集めて

自家製本したものも数冊出てきた。

 

懐かしいけど、内容を全く覚えてない。

 

何年前の雑誌たちだろうか?

 

もちろん最新のものはこれですが・・・。

今の時代にこんな真っ直ぐな作者っているのかな?

読書の合間に少しずつ読み返してみよう。

色が薄くてわかりにくいけど100円のはちみつに

集まったアリさんたち。

5時間ほどで舐め尽くされてしまった、早いわ。

 

緑がかってきたアイツ。

 

ちょっとアラバマ物語を読んでみようと図書館から

借りてきたのだが、まぁ字が小さい。

 

で、めんどくさくなって調べたらAmazon_primeに

映画があがってた、懐かしいじゃないか。

でも1時間見たらかなり疲れてしまう(笑)。

記憶では裁判で逆転勝利を収めるのだと思っていたら

全く違う展開だった。

ありゃりゃ・・・こんなに重たい映画だったか。

 

To kill a mockingbird

原題は「ものまね鳥を(無害なツグミ)を殺すこと」

らしい。

3年くらい前に出た新訳本があった。

でも、もう疲れちゃったわ。

テントウムシで調べてもまるで分からなかった。

これが少し進化すると?

 

アオクサカメムシの幼齢虫か?

 

水森亜土のマグカップ。

ネットショップの在庫が20個以上あったので

放っておいたら残1個になっていたので直ぐに注文。

無事に届きました。

今の人は水森亜土なんて知らないだろうけど。

 

チビ太、どいて。

 

第3巻目の最後の方では土方歳三が単筒を使った。

第4巻目では鞍馬天狗が当たり前のように単筒を使った。

ふ~ん・・・。

まぁ、4巻目、角兵衛獅子、懐かしいですが。

大昔の嵐寛寿郎の映画?

ただ、この「角兵衛獅子」の巻、若年者用の雑誌に

掲載されたのか、文章が易しい感じ。

しかし、鬣(たてがみ)みたいな漢字は出てくる。

この本は正直、もう疲れました(笑)。

あと6冊読むのはきつすぎる感じです。

公民館の目つきの悪い奴。

 

ドンキホーテで140g入のはちみつが100円だった。

安いのかどうか分からなかったけど買ってみる。

家で配偶者がペロッと舐めて「まず~~!」だって。

私も舐めてみるが、これはコクがないかな、全く。

 

アリさん専用で買ってきたので別に不味くてもいいけど。

確かにアリさんたちも、はちみつを舐めても

すぐにまた離れてしまうのがいっぱいいた。

上の画像のように蟻が増えるのには結構時間がかかった。

やっぱりまずいんだろうね。

 

あ、そう、何日か前に庭の隅に植えた「クサネム」。

夜中の雨できれいに消えてしまった。

種をまたばらまいてみたけど・・・。

 

物置の整理をしていたらなぜか、鞍馬天狗が出てきた。

自分でこの本(全十巻)を買うはずがないんですよね。

私はこの話が嫌いなんです。

危ない場面になると懐から短銃を出すというのは

チャンバラとして許せないんです。

なんでうちにあるのかなぁ~と思いつつ試しに

第一巻を読むと短銃は出てこなかった。

あれ?映画の方が短銃が多用されたのかな?

それならと第二巻を持ってきてみると、あ~~、

第二巻の解説が橋本治だった。

第九巻の解説は小林司と東山あかねだったわ。

う~ん、いつ買ったのかの記憶がないわ。

でも、まぁ、第二巻を読んでみましょう。