歳、取ってしまった・・・

歳、取ってしまった・・・

19匹の猫をなんとかしてよ・・・

この一巻目では殺される人間は善人のときと

悪人の時とが入り混じっている。

仕掛けを頼まれた以上は相手がどんなであろうと

始末をつけますという感じ。

 

前作で結構人気が出たらしく、悪人を懲らしめる

ような方向に転換していくような感じかな。

この二巻目の最終話でやっと元締めに音羽の半右衛門と

西村佐内が出てくる。

テレビではいきなり音羽の半右衛門の登場だけど。

 

密ばかり与えているとアリは飽きてくると何かに

書いてあったので、キャットフードを砕いたものを

置いてやっていたけどまるで人気なし。

メープルシロップに交換すると大人気になる。

半日で大方なくなってしまう。

アリの体の体積を考えるとすごいと思う。

 

新葉が出てきた菓子クルミだけれどゴッソリと

虫に食われている。

これはスゲハムシ?

でも食用にする葉が違うのではないかと思うのだが。

虫の方が違うのかなぁ~??

箱入りのpinoを買いに行ったら紅白ではなくて

青いpinoしかなかった。

ミント味いらないなぁ~。

 

一応確認したらピノガチャは作れると書いてあった。

そしたら2箱必要だったのだ。

あらら・・・。

 

猫のパンちゃんが私の書棚の前に置いた段ボールに

乗って突然書棚に向かってゲロを吐いた。

一瞬で「エースをねらえ!」の本の天の部分に

キャットフードのゲロの山ができた。

うわっと思ってゲロをはたき落として濡れティッシュで

拭いたが少しヨレヨレになってしまう。

 

ページの上の方は茶色いシミが付いているだろうなぁ~

と思い、このコンビニ版を買い直そうかと調べていたが

今日確認すると意外とシミは目立たない様子。

これならいいかと何年間読んでなかったのか記憶が

ないのだが、ちょっと読み始めてみたらこれが

止まらず今は12巻目。

5巻目には「特訓のつらさから魔球だのなんだの

ありえない技にあこがれないこと」とあるが

魔球がバンバン出てきたアニメ版が大嫌いだった。

あの頃に戻って人生をやり直したいなぁ~。

pinoのアイスの箱の裏についているハイパーボール?

 

透明フィルムの上にメープルシロップを置いてやると

すごい人気。

ところが猫が踏んでしまったのか、フィルムが

ひっくり返っており、蟻がシロップに浸かり溺れていた。

トイレットペーパーの上に筆で蟻を救いあげて

水につけた筆で洗うと4匹はすぐに歩き出したが

3匹ほどはもう動かなかった。

ごめんよ~。

 

メープルシロップを新しく置き直す。

やはり人気である。

仲間が死んでも関係なく蟻は動いている。

 

タイトルからして比較的軽い物語かと思っていた。

後半、少し怖くやめられなくなる。

登美子と千野の部分とかは都合が良すぎないかとか

少し思ってしまうけど、すごくいい本だった。

取材に行ったんだろうか?

かなり重たい内容です。

なんでピスタチオなのか。

終わり方がおしゃれだわぁ~・・・大好き。

非常に短い短編も含まれますがいい本だと思います。

まだ全部は読破していませんが・・・。

大人の童話のような感じ・・・。

なるほどなぁ~・・・冷蔵庫の話は好き。。

 

アリの写真を体節が見えるように横から

撮りたいのですが、かないません。

机の斜め上からしか撮れない感じ。

体はツルツルで毛は生えてないような感じですよね。

ぺこちゃんのポップキャンディーの周りに繊維状のものが

見えますが、昨日ピンセットで摘んで全部捨てました。

ところが今日はまた復活している。

あれ?と思っていると長さ4~5センチの猫の毛を

アリがくわえてエッチラホッチラ運んできました。

集めているのか。

巣穴の中にと言うならわかる気もするけど、

エサの周りに??

 

今日から不二家のケーキ?を1480円以上買うと

ペットボトルカバーがもらえます。

全6種類。

 

ことりちゃん・・・・・だれ???

 

追記:「夏の朝」にガンダムやらモビルスーツが出てきた。

   びっくりした。

   マニピュレーターってガンダムに出てきたか?

   手の関節部分?

   コントロールされた手?

丹生都比売(におつひめ)を読んでみた。

歴史が苦手。

天皇の婚姻関係が無茶苦茶。

やっとこさで読んだ。

壬申の乱のあとの、のちに持統天皇になる女性を

優しく描いてあるのかな。

関係性が私には難しかった。

でも読み終わるとなるほど文学!と思う。

 

で、短編集としてもこの丹生都比売が出てるのね。

同じものだとこちらは読んでいないのだが

あとがきだけ読むとなんと、単行本の丹生都比売の

前に書いていた短編をおさめてあるという。

あらら、別物だったのか。

読まなくちゃぁ~・・・。

 

私の机の端を餌場にしている2mm~3mmの蟻ちゃん。

 

体に毛はないよねぇ。

レンズにチューブを3つ重ねで装着したら

手ブレで撮れない。

ヘタやねぇ~。

 

被写界深度が浅くてダメやんか。

これ、なんちゅうアリさんかね???

誰か教えて!!