ちょっと不思議な小説。
古典のようで、そうではないし。
ラストがあんなふうに処理されるとは思ってなかった。
図書館で古事記を借りてみたが、すぐに閉じた(笑)。
買い物に行ったときについでに買ってみる。
しかし、前回の見たことがない包み紙は出てこなかった。
アルファベットの「X」は一個入っていたが。
夕方配偶者が買い物に行くというのでまた1個頼んでみた。
そしたらまた1個も出てこないのであるよ。
「小吉」は一個入っていたけど。
がっかり。
こんなに食べていたら、また歯の詰め物が取れる。
うちの山桜はほぼ満開。
山桜なので花と葉は同時に出る。
春やねぇ~。


















