歳、取ってしまった・・・ -2ページ目

歳、取ってしまった・・・

19匹の猫をなんとかしてよ・・・

ちょっと不思議な小説。

古典のようで、そうではないし。

ラストがあんなふうに処理されるとは思ってなかった。

図書館で古事記を借りてみたが、すぐに閉じた(笑)。

 

買い物に行ったときについでに買ってみる。

しかし、前回の見たことがない包み紙は出てこなかった。

アルファベットの「X」は一個入っていたが。

 

夕方配偶者が買い物に行くというのでまた1個頼んでみた。

そしたらまた1個も出てこないのであるよ。

「小吉」は一個入っていたけど。

がっかり。

こんなに食べていたら、また歯の詰め物が取れる。

 

うちの山桜はほぼ満開。

山桜なので花と葉は同時に出る。

春やねぇ~。

ミルキーの包み紙の見たこと無いのが

よそでアップされていたので新しいのを買ってみた。

 

すると、確かに見たことのない包み紙が出てきた。

 

これとは違うタイプの包み紙もあるようなので

また買ってみないといけない。

誰も興味ないかもしれないが・・・。

 

面白かった。

この本、好きだわ。

山桜が一気に開いたけど、ずっと雨なので

写真はまだ撮ってない。

 

うちの桜も咲き始めたのだが、木のてっぺんの一部分のみ。

まともに写真も取れない。

 

口の中に放り込むと殆ど消えてしまい食べた気がしない。

騙されたような気分になってしまう。

 

100万回も生きたのに、愛情を感じるようなことが

ただの一度もなかったというのは異常だと思う。

好きにはなれないお話かな。

 

3篇か4篇ほど読んでみたけど面白さを感じないので

途中でやめてしまった。

巻末の谷川俊太郎のは良かったような気がするけど。

こういうのが大好きな人も確かにいるんだろうと思う。

ラストは好きではない気がした。

 

さすがにこのヒトコブラクダは途中で挫折した。

ダラダラしすぎる感じできつい。

次はどうなるんだろうという思いがわかない。

ワクワクしない。

極端なストーリーはもういらないかなと思った。

 

よくわからないが2袋食べてしまった。

 

ちびたとミニ四駆。

作りもしないミニ四駆をまた買ってしまった。

自分でも馬鹿だなぁ~と思ってしまう。

今年は馬で来年は羊か?

ちびたは2014年、うま年生まれ、今年の夏で12歳か。

天神で拾った子猫だった。

早いなぁ~、あっという間の12年間。

不朽の名作らしい、それもすごい不倫の・・・。

訳はとてもいい、読みやすいと思う。

ただすごい不倫の描写があるわけではなく、まぁ古典的。

流石に長く残った名作・・・というよりダラダラな

感じかなぁ~と思うけど、名作なんでしょう。

私はそんなに好きではないわ。

 

ちょっと美味しい。

 

2019年の大晦日に駐車場で拾ってあげた尾曲がりくん。

この時点で10歳は超えていますねと言われた。

右の後ろ足を引きずって歩き出したので、すぐに病院。

まずは神経系の病気を疑って血液検査、異常なし。

骨折を疑ってレントゲン検査、骨に異常なし。

で、レントゲンでは筋が写らないのだが、

アキレス腱が切れているかもしれないという診断。

うちの病院ではやっていないが紹介はできます。

ただ、猫のアキレス腱をつなぐ手術は

ものすごい料金になるはずですと脅かされる。

うちが貧乏だとご存知なので・・・。

痛がっているわけではないので足に負担がかからない

ような生活をさせてあげてくださいとのこと。

病院の先生が「あ!ハチくんはどうなりました?」

「はい、5日後くらいに死にました。」

「そうですかぁ~。」

「お世話になりました。」

 

尾曲がりって何歳くらいなんだろう・・・。