鴨川ホルモーの作家の本を図書館で借りてみる。
「鹿男あをによし」ってテレビで見たような気がする。
内容は殆ど覚えてなかったけど、剣道のシーンが
この本みたいに多かったかなぁ~と思った。
一番大きな渋柿を買ってみる。
しかし去年よりも300円くらい高いと思う。
そして皮をむいてみると、なんと傷が多いのか!
吊るした。
なんか微妙な気持ち。
一袋6個か8個入った干し柿っていくらだったっけ?
量販店で売っている80サイズの段ボール箱です。
1枚が99円くらいです。
普通のホームセンターでは200円ほどしますから安いのです。
ただ、安いので段ボールは薄く弱いのです。
猫が爪を研ぐとすぐに穴が空きます。
ところがです、1枚99円が149円に値上がりしていました。
ほぼ50%の値上げ・・・ビックリ!。
こんなものまで・・・。
200円ちょいのまともな段ボール箱を買ったほうが良いのか。
悩むなぁ~。。。
同級生の女の子(今はもうおばあちゃん)から
読んでみなよ、面白いよと無理やり渡された本。
私は現代のものなんか読まない、意味がない。
どれもこれも価値がないと言ったのだけれど
持ち帰らされてしまう。
だいたいタイトルからして「鴨川ホルモー」なんて。
しょうがなく読み始めると「フランケンシュタイン」
みたいにゴリゴリ進むストーリー、しかしこれって
ホラーものになるのか?
こんな作家は全く知らなかったけどちょっと面白かった。
この本を読んでみたかったので図書館の書庫から
出してもらって借りてきたのだが、字が小さい。
読みづらいので止まってしまったのだが・・・。
右の大きな版のものがあったので買ってみた。
左は昭和47年の版で右は昭和23年頃。
本が大きいのだからさぞ読みやすいだろうと
思っていたのだが・・・。
分かるかなあぁ~、余白が大きいだけだった。
おまけに右は旧字なのでなおさら読みにくい。
印刷部分は文庫本よりもわずかに小さい。
こんなはずでは・・・。
全く気が進まなくなってしまう。
飴を買いに行ってくると言ったら配偶者が
買うものがあるから車で連れて行けという。
スーパーに行くとラミーチョコが出ていたので
「出だしたねぇ~」と見ると価格が300円を越している。
思わず「300円!!」と声に出た。
配偶者は「値上がりしよっちゃけん、仕方ないやろ!」
と、ラミーチョコを買い物かごに放り込む。
こっちは仕事をやめているのだから節約してほしいのに。
冷蔵庫のラミーチョコ、恐ろしくて私はまだ食べてない。