1cmくらいだったかな。
多分、セマダラコガネとかいうやつかなと思う。
芝生を食う害虫だって。
クルミの葉にとまっていたけど。
物置で探し物をしていたら偶然発見した樹村みのり。
こんなところの段ボール箱にあったのか・・・。
雑誌に掲載された樹村みのりの部分を集めて
自家製本したものも数冊出てきた。
懐かしいけど、内容を全く覚えてない。
何年前の雑誌たちだろうか?
もちろん最新のものはこれですが・・・。
今の時代にこんな真っ直ぐな作者っているのかな?
読書の合間に少しずつ読み返してみよう。
色が薄くてわかりにくいけど100円のはちみつに
集まったアリさんたち。
5時間ほどで舐め尽くされてしまった、早いわ。
緑がかってきたアイツ。
ちょっとアラバマ物語を読んでみようと図書館から
借りてきたのだが、まぁ字が小さい。
で、めんどくさくなって調べたらAmazon_primeに
映画があがってた、懐かしいじゃないか。
でも1時間見たらかなり疲れてしまう(笑)。
記憶では裁判で逆転勝利を収めるのだと思っていたら
全く違う展開だった。
ありゃりゃ・・・こんなに重たい映画だったか。
To kill a mockingbird
原題は「ものまね鳥を(無害なツグミ)を殺すこと」
らしい。
3年くらい前に出た新訳本があった。
でも、もう疲れちゃったわ。
テントウムシで調べてもまるで分からなかった。
これが少し進化すると?
アオクサカメムシの幼齢虫か?
水森亜土のマグカップ。
ネットショップの在庫が20個以上あったので
放っておいたら残1個になっていたので直ぐに注文。
無事に届きました。
今の人は水森亜土なんて知らないだろうけど。
チビ太、どいて。
第3巻目の最後の方では土方歳三が単筒を使った。
第4巻目では鞍馬天狗が当たり前のように単筒を使った。
ふ~ん・・・。
まぁ、4巻目、角兵衛獅子、懐かしいですが。
大昔の嵐寛寿郎の映画?
ただ、この「角兵衛獅子」の巻、若年者用の雑誌に
掲載されたのか、文章が易しい感じ。
しかし、鬣(たてがみ)みたいな漢字は出てくる。
この本は正直、もう疲れました(笑)。
あと6冊読むのはきつすぎる感じです。
公民館の目つきの悪い奴。
ドンキホーテで140g入のはちみつが100円だった。
安いのかどうか分からなかったけど買ってみる。
家で配偶者がペロッと舐めて「まず~~!」だって。
私も舐めてみるが、これはコクがないかな、全く。
アリさん専用で買ってきたので別に不味くてもいいけど。
確かにアリさんたちも、はちみつを舐めても
すぐにまた離れてしまうのがいっぱいいた。
上の画像のように蟻が増えるのには結構時間がかかった。
やっぱりまずいんだろうね。
あ、そう、何日か前に庭の隅に植えた「クサネム」。
夜中の雨できれいに消えてしまった。
種をまたばらまいてみたけど・・・。
物置の整理をしていたらなぜか、鞍馬天狗が出てきた。
自分でこの本(全十巻)を買うはずがないんですよね。
私はこの話が嫌いなんです。
危ない場面になると懐から短銃を出すというのは
チャンバラとして許せないんです。
なんでうちにあるのかなぁ~と思いつつ試しに
第一巻を読むと短銃は出てこなかった。
あれ?映画の方が短銃が多用されたのかな?
それならと第二巻を持ってきてみると、あ~~、
第二巻の解説が橋本治だった。
第九巻の解説は小林司と東山あかねだったわ。
う~ん、いつ買ったのかの記憶がないわ。
でも、まぁ、第二巻を読んでみましょう。
今月もお金を使いすぎてしまって、引き出した金額が
予想よりもかなり増えたので非常に困りました。
なので手持ちの本でも読んで大人しく暮らします。
起死回生!人生の大逆転のこの1枚も
数字が一個も当たってないなんて・・・。
野鳥用に買ったくず米も邪魔なのですが
所々に入っている黒い点。
私はもみ殻が付いたままになってる玄米かと
思っていたのですが・・・。
よく見ると小さい豆のような気がする。
なんでくず米に豆類が入るんだろうと思ったら
クサネムという雑草らしい。
お米にこれが混ざると米の等級が落ちたりするらしい。
画像を見るとネムノキみたいな葉っぱ。
水をやってみたらあっという間に発芽する。
生きてたのか・・・。
ためしに庭の一番端っこに植えてみた。
18金の豆とかが豊かに実ったら嬉しいのに・・・。
サファイヤの花が咲くとか・・・。
天女が降りてきて、あんなことやこんなことを・・・。
いやぁ~、今は現金のほうがありがたいかも。