やばい、、、ビバップスケールだけじゃ無理ですね
7.8小節目のA♭7と11.12小節目のC7がリディアン♭7、14小節目のG7がオルタードですかね?どうしよ、、、難しすぎる
Cherokee、、、
まぁテーマは簡単なんで大丈夫ですよ、、、多分笑
っていうか普通にやろうとしたら絶対玉砕するので自分の場合ビバップスケールのみで対応してみたいと思います!何かみんなが楽しめるやり方ないか考えてみます。
この曲でスピード感覚とビバップスケールを養えたらと思っています、、怖いですけどね
酒バラは、何回かやりましたが、やっぱりリディアン♭7をマスターするにはこの曲が合っているかと、、まぁ、マスターっていうと大げさだし無理だと思うんですが、徐々にですね、、、
まとめると、
Cherokee でスケール
酒バラでコード感覚
こんな感じでトレーニングできたら、と思います。その他にも色んな曲をやると思いますので、またワイワイと楽しく遊びましょう
これって、、、、
自分の好きな曲リストベスト10に常に入っているジャイアントステップス、、、だけど演奏するには、、、
これ得意のナポリの6度使ったら、
BM7 → A♭M7 → GM7 →EM7
更にEM7をA♭m7で代理して
BM7 → A♭M7 → GM7 →A♭m7
にしちゃえばギターだとちょっとづつずらすだけなんで楽そうなんですが、原型とどめてないしジャイアントステップスやる意味もない気が
ちょっと今手元に楽器がないのでわかりませんが検証してみたいと思います!
この人歌っちゃってますけど、凄いですよね、、、軽やか!
この人は顔が渋い
あと右手凄いですね。
まー多分ですけど、こんな達人達も弾けなくて悩みながら色々変なことしてた時期もあると思うんですよね、ピッキングを変えてみたり、遅いテンポから徐々に速くしていったり、楽器を調整したり、ネットで検索したり、、多分、、、
HMCはそういう色々な実験をする場でありたいと思います!うまくまとめました笑
第六回HMCセッションが行われました
ソプラノサックス matsuさん
アルトサックス &ドラム kuririnさん
アルトサックス & ギター itoさん
キーボード & ドラム ryonryonさん
ベース terayamaさん
ギター & ドラム shimazaki
でした!
いや〜「&」が多いですよね笑
ドラマー来て〜
今回も実りの多い回でした。
こういう風になりたい!こう弾きたい!このフレーズがいい!っていうのを言葉で話せるのっていいですよね。
前半はブルースセッション、E♭、B♭、F、C、ジャズでよく使われるであろうキーを制覇(?)して、後半ではスタンダードを攻めていきました。
ドナリー特訓がすごく楽しくて、普段一人で練習してるじゃないですか?やっぱり人と合わせると全然違って、気づくことも多くて面白かったです。
今後も単なるセッションともレッスンとも違った独特な空間を楽しんでいきたいと思います。
メリークリスマス&ハッピーニューイアー&リディアン♭7!
来年もよろしくお願いします
爪切りと弦交換をしました
ずいぶん弾きやすくなりました
弦はもうサビサビで大変なことでした、、もうちょっともたせたい気もしますけどね、、、
今はアーニーボールの弦を使っています。ずっとフェンダーの弦を使ってたんですが、、、見てくださいこれ、、、
シマシマ、、、元からサビてるのか、何なのか、引っかかりもあるし、、、こんな弦が3回ほど続いたんでアーニーボールの方が安いし、変えました。で、余りのフェンダー弦があったので、今回最後のつもりで張りました。
いつも迷うのがエリクサーなんですが、不安な点は、
①テンション感が高い
②コーティングしてあるのでアースが取れないんじゃないの?
③長持ちする分、いつも弦交換のときにギター清掃をするので、ギターが汚れるかも
④ピッキング位置が毛羽立ってくる
①はどうなんでしょうね?昔エリクサーが出た頃、張ってみたら滅茶苦茶テンション感高くてチョーキングもしづらいしチューニングは狂いやすいしで、こんなの使えねーよ!ってすぐ張り替えた記憶があります。
なんですけど、ナノウェブという種類ならそんなに固くないような気もします。
実はうちにあるアコギはナノウェブのエレキ用09を張ってるんですが、結構弾きやすいんですよね。特に低音弦のヌルヌルした感じが良くて、、、チョーキングも今は1日で2.、3回しかしませんしね、、、
②は試してみるしかないですけど、多分プレーン弦触ってれば大丈夫だと思うんですよね。
一回試してみますかね、、、エリクサーが使えればフィンガーイーズなんかもいらないし、シンプルなギターライフを堪能できるような気もします。
第五回HMCセッションで試したことの一つに、ダイアトニックの響きを確かめるというのがありました。
自分の場合だと、だいたい曲をそれぞれ単体のコードでとらえていて、例えばB♭のキーでCmがきたら、ドリアンというより、Cmのコードトーン+ちょこちょこ何かやってればいいかな、なんて不真面目極まりない感じ
なんですが、まーここはちゃんとドリアンと認識した上で応用効かせていかないと成長はないですよね、、、
そんな訳で作った練習フレーズがこれです。
その場に居た皆さんにも演奏してもらったんですが、まぁ簡単なフレーズなんですけど、よくみんな初見で演奏できますよね〜。意外と曲っぽい感じになりました。単に奇数の小節で各ダイアトニックスケールを順番に弾いて、偶数の小節で前の小節の1357を弾くだけです。
一つ気づいたのが、キーCで、7のBm7♭5って結構5のG7っぽい響きなんですね。
ってことは5のG7が来たときにBm7♭5と解釈して、Ehmp5↓が使えるってことですか?
ちょっと検証してみたいと思います、訳わかんないですJAZZ
笑 誰か教えて〜
昨日あれだけ偉そうに僕が考えました
発明しました
皆さん試してみてください
なんて書いたんですが、ネットに載ってました、、、これは結構恥ずかしいですね、、、
ナポリの六度というらしいです。
サブドミナントマイナーのDm7♭5の代理みたいですね、、、
ということはメロディックマイナーとか使えるのかな、、、ちょっと考えてみます!
自分がHMC活動を始めたきっかけはいくつかあるのですが、その一つがⅡ♭M7理論です。コレを試したかったんですよね〜、、、コレが凄いんですよ、、、多分
一応自分で発明しました。7thで楽できないかと笑
勉強不足なので、もしかしたら常識的な理論かもしれないですけど、、、
Dm7→G7→CM7のとき、G7をD♭7にするじゃないですか?
このD♭7を更にD♭M7に変えちゃうんです!
そして、1.3.5.7を弾くんですね。
D♭、F、G♯、Cです。
元々の、もしくはバックで鳴っているG7から見ると、
D♭は♭5、Fは♭7、G♯は♭9、Cは11となり、簡単に変な雰囲気が出ます!
そしてどの音からでも半音下げればCM7のコードトーンに着地できるので楽です!
特にCがポイントで、通常の代理コードD♭だと7はBなんでCにしか行きづらいじゃないですか?だけどジャズはほとんどM7なんで、ベース以外は、強進行でB→Cって行くと安定しすぎちゃう気がするんですよね。
Ⅱ♭M7の7番目、Cの音からなら、半音下げてB=CM7のM7、もしくは一音上げてD=CM7のadd9に着地できます!
スケールを使うなら、あんまり違和感ない感じにするにはリディアン、もっと浮遊感出したいならアイオニアンを使います。ちょっとここは研究中です。いろいろ可能性あると思います。
マイナーⅡⅤ進行でも同じような感じでできます。
是非お試しください
凄く楽だし変な感じ出せますよ(個人の感想です)









