それはなかなか見えない
今まさに舞台で演じる役者には自分の全容は見えません。
その目には、自分を囲むその場の風景と関わる共演者が
世界のあり様に映ります。
それは自分と対象(他)のコントラストの世界。
当たり前だけど観客席からはすべてを見ることができます。
(役者目線のような)自他の垣根のない一つの世界です。
もちろんワタシにも見えません!
その目には、自分を囲むその場の風景と関わる共演者が
世界のあり様に映ります。
それは自分と対象(他)のコントラストの世界。
当たり前だけど観客席からはすべてを見ることができます。
(役者目線のような)自他の垣根のない一つの世界です。
もちろんワタシにも見えません!

