おうち英語と中受の備忘録

おうち英語と中受の備忘録

【娘っ子と英語】
1〜3歳
職場の託児所に外国人家族が多数おり、自然と英語のおしゃべりと英字絵本などの多読を開始。
4〜6歳
モンテ幼稚園入園。英語は動画や音楽・絵本がメイン。
海外サーバーにて英語チャット。園の外部英語講師に英語早期教育を勧められる。

この度、娘っ子が体験で行ったRISU算数。



RISU算数1週間おためしキャンペーン



娘っ子のここまでの現状として・・・


・モンテ園から公立越境小(小受で1/1で受かって諸事情から蹴ってます)

・小1から小2の現在(26年2月)まで2教科全統小で平均60ちょっとで安定。リトルでも余り落ち込みはなく50台後半をキープ



・学習内容としては予シリなどのワーク中心。


・ここまでの算数の平均平日学習時間1時間程度。


・先取りとしては半年程度を目安として行い、次回全統小をターゲットに学習。


 



そして2カ月の試用期間を終えた結果は、1カ月半で小6範囲までを完走し、残りを復習に充てることが出来ました。



はじめた直後からかなり夢中になってやっているので、相性は良かったようですw



 





 



※開始15日でステージ33からスタートし3/15現在で小5ステージに突入しています。


※最終的にはレンタル期間の2か月より少し前の1ヶ月半で小6までのステージを無事終了し、残りの期間を復習に充てました。


当時の最終的な初見100点割合は70%ちょっとです。


(初見で100点を取れる割合が70%ということです。)


 


 



*「一週間お試しキャンペーン」について

今回オススメするのはRISU算数/RISUきっずを1週間だけ試せる特別キャンペーンです。




通常、RISUは本契約のみ受け付けていますが、クーポンコードを入力することでお試しが可能になります。

お試し後、本契約に進まれた場合:お試し費用は無料

お試しのみで終了の場合:送料・手数料として1,980円(税込)



お試し期間でも本契約と同じサービスが受けれるので是非。


クーポンコードはcax07aです。


下記リンクから1週間お試しキャンペーンに参加できます。


その際に上記クーポンコードを入力してください。


 



・RISU算数:https://www.risu-japan.com/lp/cax07a

↑(小学生)娘っ子(小2)がはじめたコース

・RISUきっず:https://www.risu-japan.com/lp/kids/cax07a



↑(年中~年長)


 

小3から始める算数の本質理解──先取り学習より重要な「数・図形・構造」のレイヤーとは

算数の学習において「先取り」はしばしば有効と考えられがちですが、単純に学年内容を前倒しで進めるだけでは、思考力や応用力には直結しません。特に中学受験や高校受験を見据えた場合、重要なのは進度ではなく「概念理解」と「構造化思考」です。

算数は大きく分けると、①計算レイヤー、②概念レイヤー(数と図形の意味)、③構造レイヤー(思考・モデリング)の3層構造で捉えることができます。

まず①計算レイヤーは、たし算・ひき算・かけ算・わり算などの処理能力です。この層は反復練習によって比較的短期間で伸ばすことができ、計算が速い子はこの領域が強い傾向にあります。しかし、ここだけが強くても文章題や思考問題では安定した得点にはつながりません。

次に重要なのが②概念レイヤーです。ここには数の意味だけでなく、図形の基本概念も含まれます。例えば分数とは何か、割るとはどういう意味か、比や割合の本質は何かといった「数の理解」に加えて、三角形や四角形の性質、面積の意味、展開図と立体の関係などもここに含まれます。

特に図形分野では、「見たままを処理する力」ではなく「構造として理解する力」が重要です。例えば展開図は単なる図のパズルではなく、「立体を平面に分解し、再構成する操作」です。このとき重要なのは辺のつながりや対称性、回転後の位置関係といった空間構造の理解です。同様に面積問題でも、公式暗記ではなく「なぜその形で面積が求まるのか」という分解と統合の理解が必要になります。

さらに③構造レイヤーは、算数全体の中で最も重要な部分です。これは問題を見たときに「何を式にすべきか」「どの関係を使うべきか」「どの量を基準にするか」を判断する力です。文章題や思考問題で止まる子の多くは、このレイヤーが未整理であることが原因です。

例えば「AはBより3多い」という問題は単純な差の関係ですが、「AはBの2倍より3大きい」となると、一気に難易度が上がります。ここでは「倍」という抽象的な関係を理解し、それを式に変換する必要があります。つまり算数の本質は「数→関係→式」という変換プロセスにあります。

この構造は図形問題にも共通しています。例えば展開図や立体問題では、「見えている形」ではなく「内部のルール」を読み取る必要があります。正方形がどのように折りたたまれて立方体になるのか、どの面がどこと対応するのかといった関係性の理解は、まさに構造レイヤーの典型です。また平面図形でも、補助線の発想は「見えない構造を可視化する操作」であり、思考問題の本質そのものです。

規則性問題や図形パズルで差がつくのは、計算力ではなく「ルールを見つける力」です。例えば数列では差の変化、図形では対称性や回転、分割と統合など、共通する構造を発見する必要があります。これは単なるテクニックではなく、数と図形を「パターンとして捉える力」に依存しています。

算数が得意な子は、計算が速い子ではなく「ルールを見つけられる子」です。この能力は地頭と表現されることもありますが、実際には数の概念理解と図形の構造理解を積み重ねることで後天的に育てることができます。

特に小学校3年生前後は、分数・小数・倍数・約数といった数の世界に加えて、図形では面積・角度・展開図といった空間認識の基礎が一気に広がる重要な時期です。この段階で単なる計算練習や先取りに偏るのではなく、「なぜそうなるのか」「どのような構造なのか」を考える経験を積むことが、その後の学習効率を大きく左右します。

中学受験だけでなく高校受験、さらにその先の数学においても、つまずきの多くはこの基礎概念の曖昧さに起因しています。逆にこの段階で数と図形の構造理解がしっかりしていれば、学年が上がっても新しい単元を自然に吸収できるようになります。

算数において重要なのは先取りの速度ではなく、「数・図形・構造」を一体として理解する深さです。この土台ができている子ほど、思考問題や応用問題に強く、学年が上がるほど差が開いていくことになるかと思います。

 

参考になれば・・・

 

でわ

 

 

こんな記事が読まれています。

159 英語の先取力を生かすプラン

132 おうち英語+探求心

171 中学受験におけるアウトソーシング(外注)とDIY(伴走)

397 四谷大塚全統小偏差値55の衝撃!中学受験を「しない」選択が拓く、リアル進路

全国統一小学生テスト6月傾向と偏差値60の真実|学年別の実態とレンジで見る理由

 

友達紹介キャンペーン、特典内容

QQ Englishでオンライン英会話をしています。一緒に英語を学びましょう! 
 https://s.qqeng.cc/sp/85gvi6gimtyb

 

友達紹介キャンペーンでクーポンプレゼント

 

最近開始したネイティブキャンプ。

今なら小中高校生キャンペーン中です。

この機会に是非!

 

 
 
もし宜しかったら、クリックして頂けると助かります。
 

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

娘っ子RISU算数2か月無料期間シリーズ

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 

この度娘っ子が小学校範囲を完走したRISU算数。

RISU算数1週間おためしキャンペーン

 

*「一週間お試しキャンペーン」について
今回オススメするのはRISU算数/RISUきっずを1週間だけ試せる特別キャンペーンです。


通常、RISUは本契約のみ受け付けていますが、クーポンコードを入力することでお試しが可能になります。
お試し後、本契約に進まれた場合:お試し費用は無料
お試しのみで終了の場合:送料・手数料として1,980円(税込)

お試し期間でも本契約と同じサービスが受けれるので是非。

GW前にオススメです!

GW期間中にかなりその気になれば進めることが可能ですよw

クーポンコードはcax07aです。

下記リンクから1週間お試しキャンペーンに参加できます。

その際に上記クーポンコードを入力してください。

 

・RISU算数:https://www.risu-japan.com/lp/cax07a
↑(小学生)娘っ子(小2)がはじめたコース
・RISUきっず:https://www.risu-japan.com/lp/kids/cax07a

↑(年中~年長)

 

 

 
 

 

 

 

 

 
 

 

 
 

 

 
 
 

 

 

 

 

 

 

PVアクセスランキング にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

英検の結果が返ってくると、多くの受験者や保護者は「合格したかどうか」に注目します。しかし、成績表には合否以外にも「CSEスコア」や「英検バンド」といった重要な指標が記載されています。

特に大学入試の推薦入試や総合型選抜を視野に入れる場合、英検の級だけでなくCSEスコアや英検バンドを理解しておくことで、より戦略的な受験が可能になります。

実は、英検では「合格すること」だけが価値ではありません。場合によっては、不合格であっても高いCSEスコアを獲得できれば、進学上のメリットを得られることがあります。

まず理解しておきたいのがCSEスコアです。

CSEスコアとは、英検が採用している英語力の共通尺度です。リーディング、リスニング、ライティング、スピーキングの4技能を数値化し、異なる級同士でも比較できるように設計されています。

一方で英検バンドとは、合格基準スコアからどの程度離れているかを示す指標です。

例えば「G3+5」であれば、3級の合格基準よりも一定以上高いスコアを獲得したことを意味します。反対に「G3-2」であれば、合格基準まであと少しだったことを表しています。

英検バンドは受験者の現在地を把握するのに便利な指標ですが、大学入試で評価されるケースが多いのはバンドそのものではなくCSEスコアです。

ここで知っておきたいのが、CSEスコアと級の関係です。

多くの人は「英検は合格しなければ意味がない」と考えています。しかし、推薦入試や総合型選抜では「英検○級取得」ではなく、「CSEスコア○点以上」を出願条件としている大学もあります。

この場合、重要なのは合格か不合格かではなく、最終的に何点のCSEスコアを取得したかです。

例えば準2級の合格基準スコアは1322点です。一方、準2級プラスの合格基準スコアは1402点です。

英語力が準2級と準2級プラスの中間レベルだった場合、準2級を受験すれば余裕を持って合格できるかもしれません。しかし、取得できるCSEスコアは1400点前後になることがあります。

一方で準2級プラスに挑戦した場合、不合格だったとしても1400点前後のCSEスコアを獲得できる可能性があります。

つまり、大学側が求めているのが「CSE1400以上」であれば、準2級合格でも準2級プラス不合格でも評価がほぼ同じになるケースが存在するのです。

これは2級と準1級の関係でも同様です。

推薦入試では「英検2級以上」が条件となる大学もありますが、「CSE1980以上」や「CSE2300以上」のようにスコアを基準としている大学もあります。

その場合、級よりもCSEスコアの方が重要になります。

もちろん、「上位級を受験すれば必ず有利」というわけではありません。

英検のCSEスコアは高度な統計処理によって算出されていますが、上位級になるほど問題の難易度は高くなります。現在の実力との差が大きすぎる場合は、下位級を受験した方が高いスコアを獲得できることもあります。

そのため、この戦略が有効なのは「あと少しで上位級に届くレベル」にいる受験者です。

英検バンドを見る際も同じです。

例えば「G3+10」や「G3+15」といった高いバンドが出ている場合は、次の級への挑戦を検討する材料になります。逆に合格したばかりでバンドが低い場合は、まず現在の級の内容を固める方が効率的です。

つまり英検バンドは次の受験級を決めるための指標、CSEスコアは英語力そのものを示す指標として活用できます。

これからの英検対策では、「何級に合格したか」だけを見る時代ではなくなりつつあります。

大学入試改革以降、英語4技能の評価が重視されるようになり、推薦入試や総合型選抜ではCSEスコアを活用する大学も増えています。

そのため、英検の結果を確認する際は合否だけでなく、英検バンドとCSEスコアにも注目しましょう。

英検バンドは現在の実力と次の目標を示し、CSEスコアは将来の進学で活用できる重要な数値です。

英検を単なる資格試験として考えるのではなく、「英語力を数値化して証明する試験」として捉えることで、より効果的な受験戦略を立てることができるのかなと思います。

 

参考になれば・・・

 

でわ

 

 

こんな記事が読まれています。

159 英語の先取力を生かすプラン

132 おうち英語+探求心

171 中学受験におけるアウトソーシング(外注)とDIY(伴走)

397 四谷大塚全統小偏差値55の衝撃!中学受験を「しない」選択が拓く、リアル進路

全国統一小学生テスト6月傾向と偏差値60の真実|学年別の実態とレンジで見る理由

 

友達紹介キャンペーン、特典内容

QQ Englishでオンライン英会話をしています。一緒に英語を学びましょう! 
 https://s.qqeng.cc/sp/85gvi6gimtyb

 

友達紹介キャンペーンでクーポンプレゼント

 

最近開始したネイティブキャンプ。

今なら小中高校生キャンペーン中です。

この機会に是非!

 

 
 
もし宜しかったら、クリックして頂けると助かります。
 

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

娘っ子RISU算数2か月無料期間シリーズ

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 

この度娘っ子が小学校範囲を完走したRISU算数。

RISU算数1週間おためしキャンペーン

 

*「一週間お試しキャンペーン」について
今回オススメするのはRISU算数/RISUきっずを1週間だけ試せる特別キャンペーンです。


通常、RISUは本契約のみ受け付けていますが、クーポンコードを入力することでお試しが可能になります。
お試し後、本契約に進まれた場合:お試し費用は無料
お試しのみで終了の場合:送料・手数料として1,980円(税込)

お試し期間でも本契約と同じサービスが受けれるので是非。

GW前にオススメです!

GW期間中にかなりその気になれば進めることが可能ですよw

クーポンコードはcax07aです。

下記リンクから1週間お試しキャンペーンに参加できます。

その際に上記クーポンコードを入力してください。

 

・RISU算数:https://www.risu-japan.com/lp/cax07a
↑(小学生)娘っ子(小2)がはじめたコース
・RISUきっず:https://www.risu-japan.com/lp/kids/cax07a

↑(年中~年長)

 

 

 
 

 

 

 

 

 
 

 

 
 

 

 
 
 

 

 

 

 

 

 

PVアクセスランキング にほんブログ村

 

 

 

国語は小4から逆転できるのか?読書習慣と全統小偏差値の関係(算数との対比・学年別解説)

第1弾から第5弾までで、算数における「図形・単位・計算・割合・比」がすべて幼児期から小4以降へとつながる“接続型の学力構造”であることを整理してきました。

最終回となる今回は、もう一つの柱である「国語」について扱います。

国語は算数と違い、計算のような明確な積み上げ構造が見えにくい教科です。

しかし実際には、国語にも明確な発達段階と、小4・小5・小6での変化があります。

そしてここでも、全統小の偏差値はその影響をはっきりと映し出します。

国語は算数と違い「変動しやすい教科」

まず前提として、国語は算数よりも偏差値の変動幅が大きい教科です。

その理由はシンプルで、

・知識の積み上げよりも読解力が中心
・日常の読書習慣の影響が大きい
・問題との相性の影響を受けやすい

ためです。

そのため、「小4で決まる」というよりも、「習慣で変化しやすい教科」と言えます。

国語力の土台は幼児期にある

国語も算数と同じく、幼児期からすでに土台が作られています。

・読み聞かせ
・親子の会話量
・語彙の獲得
・物語への接触

これらはすべて読解力のベースになります。

特に重要なのは語彙力です。

語彙が不足していると、文章の意味理解そのものが難しくなります。

小4〜小6で変わる国語の構造

国語は学年ごとに明確に質が変わります。

小4:文章に慣れる段階

・説明文・物語文の基礎読解
・設問の意図を理解する
・文章を最後まで読む習慣

この段階ではまだ「読めるかどうか」が中心です。


小5:抽象理解の壁

・要旨把握
・心情理解
・理由説明問題
・記述問題の増加

ここで初めて「なんとなく読む」から「構造を読む」へ変わります。


小6:総合読解力の完成段階

・長文読解
・記述の精度
・論理的読解
・複数文章の比較

小6では算数と同様に、抽象度が一気に上がります。

算数との対比で見える国語の特徴

ここで算数と国語を比較すると、構造の違いが明確になります。

算数

・整数 → 小数 → 分数 → 割合 → 比
・図形・単位・速さが積み上がる
・明確な階段構造

国語

・語彙 → 読解 → 要旨 → 記述
・階段というより“層構造”
・習慣と経験の影響が大きい

つまり、

算数=構造型(積み上げ)
国語=習慣型(蓄積)

という違いがあります。

小4で国語が「逆転しやすい」と言われる理由

国語は算数と違い、小4からでも伸びやすい教科です。

理由は以下です。

・読書習慣で伸びる余地がある
・語彙は後天的に増やせる
・文章慣れで一気に改善することがある

ただしこれは「短期的に伸びやすい」という意味であり、基礎が不要という意味ではありません。

偏差値として見える違い

全統小で見ると、国語は次の特徴があります。

・算数より偏差値のブレが大きい
・短期間で上下することがある
・読書量で改善しやすい

一方で算数は、

・一度形成された構造は崩れにくい
・小4以降は安定しやすい

という違いがあります。

小4・小5・小6の学年別まとめ(国語)

小4

・読解の入口
・文章慣れ
・語彙の基礎

小5

・要旨・理由・心情の理解
・記述の導入
・読解の抽象化

小6

・長文読解完成
・記述力の完成
・論理読解への移行

小4偏差値の本質

ここまでのシリーズ全体を通して見えてくるのは、

小4の偏差値とは「才能」ではなく「接続の結果」であるということです。

・幼児期の経験
・低学年の習慣
・算数の構造(図形・単位・計算・割合)
・国語の読書習慣

これらが統合された結果が、小4の全統小の偏差値として現れます。

そしてその後の小5・小6は、その延長線上にあります。

まとめ

算数は「構造の教科」、
国語は「習慣の教科」。

この違いを理解すると、全統小の見え方は大きく変わります。

偏差値は結果ではなく、その前段階の“接続の状態”を映す指標です。

そしてその接続は、幼児期から小4までの長い時間の中で作られています。

本シリーズを通して伝えたかったのは、

「学力は点ではなく線である」

ということです。

算数も国語も別々ではなく、幼児期から中学受験まで一本の線でつながっています。

そしてその線の状態が、小4の偏差値として最も分かりやすく表れているのかなと思います。

 

参考になれば・・・

 

でわ

 

 

こんな記事が読まれています。

159 英語の先取力を生かすプラン

132 おうち英語+探求心

171 中学受験におけるアウトソーシング(外注)とDIY(伴走)

397 四谷大塚全統小偏差値55の衝撃!中学受験を「しない」選択が拓く、リアル進路

全国統一小学生テスト6月傾向と偏差値60の真実|学年別の実態とレンジで見る理由

 

友達紹介キャンペーン、特典内容

QQ Englishでオンライン英会話をしています。一緒に英語を学びましょう! 
 https://s.qqeng.cc/sp/85gvi6gimtyb

 

友達紹介キャンペーンでクーポンプレゼント

 

最近開始したネイティブキャンプ。

今なら小中高校生キャンペーン中です。

この機会に是非!

 

 
 
もし宜しかったら、クリックして頂けると助かります。
 

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

娘っ子RISU算数2か月無料期間シリーズ

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 

この度娘っ子が小学校範囲を完走したRISU算数。

RISU算数1週間おためしキャンペーン

 

*「一週間お試しキャンペーン」について
今回オススメするのはRISU算数/RISUきっずを1週間だけ試せる特別キャンペーンです。


通常、RISUは本契約のみ受け付けていますが、クーポンコードを入力することでお試しが可能になります。
お試し後、本契約に進まれた場合:お試し費用は無料
お試しのみで終了の場合:送料・手数料として1,980円(税込)

お試し期間でも本契約と同じサービスが受けれるので是非。

GW前にオススメです!

GW期間中にかなりその気になれば進めることが可能ですよw

クーポンコードはcax07aです。

下記リンクから1週間お試しキャンペーンに参加できます。

その際に上記クーポンコードを入力してください。

 

・RISU算数:https://www.risu-japan.com/lp/cax07a
↑(小学生)娘っ子(小2)がはじめたコース
・RISUきっず:https://www.risu-japan.com/lp/kids/cax07a

↑(年中~年長)

 

 

 
 

 

 

 

 

 
 

 

 
 

 

 
 
 

 

 

 

 

 

 

PVアクセスランキング にほんブログ村