最近雨多くなりました。

雨がふると、気温が下がるし、なんか。

じめじめするけど、晴れてるときよりいいかも。

そんな、私ですが。

なかなか、私自身の晴れ晴れとした気持ちになれません。

何がたのしいか?

うーん。

強いて言うなら。

歌ってるときだけたのしいかな。




joysoundでそれなりに点数出たときとか。

たのしいかな。

100点とってる人がいるけど。

どうやってとるのかな。

ま、私は。

最高でも97点が限界かな。

歌ってるときは、たのしい。

だから、歌うこと多いんだよね。

やまない雨はない。

明けない夜はない。

いつか、ゆっくりでも。

自分のおかれている状況が、好転して。

前に進むことを信じて。

そして、みんなに感謝したい。

支えてくれてありがとうって。

今の私に。とてもそんな余裕はないけど。

一歩ずつ。

確実に一歩ずつ。

前に進むことを忘れないでいたい。

まだこれからがあるのだから。

私は、あなたの分までがんばります。

どうか、あなたもそちらから応援してください。
今、自分に置かれてる環境がとてもいいとは、言えない。

正直、最悪なんだけど。

悲しい顔とかしたくない。

病気になって、療養して、ちょっと入院して、学生にもどって。

そして、また就活してる。

現実は厳しくて。

とても、笑顔でいられる状態なんかじゃない。

とっても厳しい。

でも、生きていられることが。

一番幸せなんだと。

そう思ってるから、生きているだけましなのかも。

また、自分の精神と命を削って生きることを思うと、ホントにそう思う。

自分の知り合いが、自殺で亡くなったと聞いて。

ホントに、悲しくなった。

まだ、若いのに。

何がそんなに追い詰めたのか。

そんなの、会社や、社会。

に決まってるじゃん。

葬儀に参列してる上司だって。

あんたのせいだよ。
生前の話する前に、詫びろ。

と、思ってしまう。

人は、自分にふりかかる火の粉を後輩を使って、防ぐ。

あいつがやりました。

あいつがやったのは、私の指導不足です。といいつつ。
ほんとはそんなこと思ってない。

社会に慣れると人は、汚くなる。

だから私は、嘘をつきたくなかった。

正直に人と向き合いたかった。

でも、上司がこういってのけました。

『人なんか信用できたものじゃない。私は、そもそもお前なんか信用してない。』と。

そのとき、私は、辞めようと決意しました。

この人に、人としてついていくのは間違ってる。

と、思いました。

私は、信じていたい。

人には、善悪の判断ができて。
良心を持ってることを。

私は、間違ってるのでしょうか。

人間は、そんな悪い人たちの集まりだったのでしょうか。

学校の授業では、よい行いをする人がよくて、悪い事をする人が悪だと教えられました。

でも、社会にでたら。

弱いものをいじめるのが当たり前で、弱者に対し、誰も手助けしないのが当たり前で、手助けするやつは、変わり者なのでしょうか?

私は、そう思いたくありません。

きっと、よくなる。

きっと。

じめじめしてきました。

黄砂もひどいし…。

相変わらず、大変なのは変わりません。

忙しい日々(昔とは、違う感じの)を過ごしながら、良いことがないか…。

と思ってます。


とりあえず、1億総活躍社会の恩恵が受けられると願って。

ま、まったく。

恩恵はないんですが…。

そんな感じで、

でも、歌の調子はいいんです。

90点台を連続で叩き出す(ライブダム)
いやぁ…。

とりあえず、上手く歌えるようになりました。

あとは、どんな曲でも90点が出るようになればおもしろい(笑)

ま、とれるようになると。

80点台後半とったときに調子悪いじゃん!!!!って言われるのはどうかなぁ…。

ま、とりあえず、相変わらず

平均点90点台行けるように頑張ろう~🎵
最近こんなことがありました。

食べ放題いこ!

食べ放題ね~🎵

ということで、スイーツの食べ放題にいきました。

ケーキやタルトプリンやゼリー
アイスクリームにいたるまでたくさんあって。

まさに、天国でした。

目の前で、物凄く食べまくる友達。

私は、ただおとなしく。

プリンの味の違いを

しみじみと感じていました。

焼きプリン、表面をキャラメリゼしたプリン、カタラーナ…。

プリンというものに感動してたんです。

そしたら…。

目の前では、ケーキが大量に消費されているのを見て。

お腹一杯になってしまった(>_<)

友達『もう、いいの?』

私『いや、その。』

友達『少食だよね。』

私『違うの、その。』

友達『体調わるかった?』

私『あのね、目の前ですごい勢いで、ケーキをたべてる姿見てたら。お腹一杯になってしまった。』

友達『…………(/-\*)えっ………。』

私『その、あまりに美味しそうに食べるから。自分も食べてる気になってしまって。』

友達『ちょ…っと。なんか、私が物凄く食べてる見たいじゃん(>_<)』

私『そんなことないんだよ。その、なんていうか。羨ましい。』

友達『ええっ!( ; ゜Д゜)』

私『食べられなくなって、少食になっちゃって。最近大食いの人のYouTubeとかみて、食べた気になってご飯食べるのが趣味で。』

友達『ええっ!( ; ゜Д゜)ええっ!( ; ゜Д゜)』

私『だから羨ましい。』

友達『…なんか。ごめんね。』

私『なんで?』

友達『忘れてた。物凄く痩せてたの(苦笑)』

私『あ、うん。気にしないで。食べられなくなって、情けないだけだし。』

友達『私がむしろ見習いたい。』

私『なんで?』

友達『食後に、何飲みたい?って聞いてコーヒー入れてくれたり。お店出たあとに、さっとお手拭き用意して、お口汚れてるよってやってくれたり。爪が剥がれて血が出てきても、バックに普通に絆創膏や、消毒液、目薬に至るまで入ってるし。』

私『普通だよぉ~🎵』

友達『見習いたい。私もお嬢様になりたい。』

私『お嬢様じゃないし。自分が怪我したときに使うためというのもあるし。』

友達『淑女のたしなみですわ!!!』

私『やめてよっっ❗』

友達『あぁ…私は、なんでがさつなんだろ。入れ替わったらおもしろいかも。』

私『ええっ!( ; ゜Д゜)そしたら、ホントにお嬢様になっちゃう。』

友達『私があなたなら、このがさつさは成立できるよね。』

ということで、もう少し。
がさつさは、必要なようです。
腹痛に襲われ…。

泣きそう。

激痛…

痛々しい。

ということで夜中起きてしまってぜんぜん寝られなかった。

ので、とあるお薬を買ってきて飲んだら。

効くぞこれ…。

おなか、ごろごろなりまくってるけど。

そんな、たまってたのか。

腸が弱ってたのかわかんないけど。

すごい効くね。

びっくりしました。

ということで。

牛乳飲んで寝ます。
私の見ていた景色は、なんだったんだろう。

どこか霞んで…つまらない世界。

色がなくて、鮮やかさじゃなくて、濃淡で決まる世界。

濃淡が濃ければ、うらやましいって思ってた。

でも、やっと。

私のなかに、見えてきた色は。

何色にも変えがたい色だった。

色は、薄かったけど。

でも、いろんな色を持ってた。

私には、ずっと見えなかった。

自分の色なんてわかんないけど。

でも、私は。

色がなかったんじゃない。

否定され続けて、色を持っているのをわすれていたんだ。

いろんなことがあったけど。

やっと、なにかわかった気がする。

辛いのは、今だけだから。

こっから飛躍してやる。

自分の持った色を色んなところに、持っていくときだ。

変なうそついたって、結局バレる。

なら、本気でぶつかっていく。

そうするしかない。

私の代わりは、私しか居ない。

やっと、視界が開けてきた。

あぁ、よし。

今からがきっと本番だ。

私は、私らしく生きていく。
とりあえず、ゴールデンウィークというなの休みっぽくない、休みを過ごした…はず。

よくわからないけど。

熊本の知り合いから、訃報しか来ない。

まえ、◯◯であったあいつ、亡くなったらしいよとか。

そんな、嫌な話題ばっかり。

身近な人亡くすと意外と、なんとかなる。

そんなことは、ないよ。

悲しいことのほうが多いし。

誰にも知られたいとは、思わない訳だし。辛いことも多いよね。

でも、亡くなった人に悲しい顔見せてもいいのかな…。
って思ったときにせめて元気でいようなんておもっても仕方ないよね。

もう、居ないわけだし。

いつか、きっと。

また。

形を変えて、種族を越えて会えることを信じて。

明日きっと、また会えたら。

いいのにな、と思ってあの思いでの場所に行ってみたのだけど。

なにも思い出せなかった。

あぁ、無くなっちゃたんだ。
というイメージ。

と、泣きたいのに涙すらでない。

ほんと、悲しいのに。

そんな感じで。

日々を過ごしている。

はぁ、世の中って。
こんなにつまらないものだったのかなぁ。

ホントに。

そう、思えてきた。

私のなかの何かは、何を求めているのかわからないけれど。

とりあえず、止まってられないから。

進むしかないか…。
私は、忘れていたのかもしれない。

幸せは、訪れるものでも何でもなくて。

感じとるものだと。

当たり前、こんなことが起きてるじゃなくて。

あぁ…よかった。

これができて幸せ。

好きなものを食べれた。

とか、なんでもいい。

それを、幸せとおもえるかどうか。

それを感じ取れる心があるか。

それが、人にとって大事なこと。

私は、1年前。

その心を無くしました。

病と共に。

私の心は、蝕まれていきました。

心の闇は深く。

とても辛いものでした。

何度逃げようと思ったでしょうか。

美味しいものを少し食べられても。

温泉に入っても。

どこか遠くへ行っても。

幸せを感じませんでした。

私のなかにあったのは、
ただ疲弊した、気持ちだけでした。

人は、信用できない。

助けを求めても、誰も助けてくれない。

歳をとっても、ダメな人はダメなまま。

でも、私はそうなりたくなかった。

人に希望を持たせてあげたい。

その気持ちは、いつまでもかわらない。

苦しい思いをした分、いい思いをしたときに、それ以上に幸せに感じる。

ご飯を食べれる幸せ。

味や、音、いろんなものに包まれて。

当たり前、って思うかもしれない。

その当たり前は、病気になるとわかるけど。

当たり前じゃない。

病院には、いろんな人がいた。

もう、病気になって悲観的になってる人。

大ケガをしてる人。

幸せそうじゃなかった。

でも、もう余命宣告をされた人は、意外と悲観的じゃなかった。

残り少ない余命を一生懸命生きようとしていた。

だから、考え方次第なんだって思えた。

まだ、死ぬ訳じゃない。

がんばろう…。
昔からの知り合いが、見たこともない姿で帰ってきた。

うん、とりあえず悲しかった。

無言で、もちろん。

呼びかけにもこたえない。

眠っているようで…。

でも、身体は冷たくて。

ホントに…。

なんか、何て言っていいのかわからない。

失ったものが、やっぱり。

辛かった。

でも、あの子も。

眠ったとき辛かったのだろうと。

涙が出てきた。

思い出しても泣けてくる。

申し訳ない。

君に声をかけていればよかったのか。

私は、ひどく後悔した。

このブログもそういえば、いつ人生が終わるか分かんないから書いてるのに。

そうか、後悔したくないから。

だから、いろんなことやってきたんだ。

同じことを繰り返さないように。

前に進むだけ。

私の思いに共鳴してくれる人は、居るだろうか。

私の真相心理が、わかる人は居るのだろうか。

私は、人の前でごく一部しか感情を出していない。

もっと、表現したい思いがあるのに。

やはり、出しきれない。

それは、恥ずかしいとかそーゆものじゃなくて。

理解してもらえるかわからないから。

私の中の考えをぶつけたときに、その考えを理解し、おもしろい回答をだしてくれるのか。

それが重要な訳で。

私は、理解してもらえるのだろうか。

頭のなかにある、私の中の正義感は。

本当に常識と呼ばれる柵に入っているのか。

それが、ただただ心配だ。