岡崎龍之介の『龍 塾』 -4ページ目

『龍 塾 -Dragonism-』33



『想う気持ち』





誰かを想う





伝える前の


「恋」は


『愛』に似ている




相手を想うだけで


柔らかく


優しく


大きく


温かい気持ちになれる




恋は


自分にも


優しい










求めず

与える気持ちにも

バランスは必要










伝える前の


「恋」は


『愛』に似ている





たくさんの


恋をしよう



たくさん


優しくなろう



たくさん


与えられるように



たくさんの


人に




そして


少しだけ


自分のために







龍之介



『龍 塾 -Dragonism-』32






2004年 梅雨時の新宿

チェンバロ奏者 A・Kさんに宛てた書






新しい路を


行く時は


大きな期待


少しの不安


あなたなら


大丈夫。





龍之介

『龍 塾 -Dragonism-』31



失敗やミスを

した時


その事を責める人と


その身を案ずる人





自分も人間。




相手も人間。










相手のコトも。



自分のコトも。





龍之介