♪あのね 野菜ジュースのカロリーは~
意外にたか~い たかいよぉ~
ぶっちゅらこいた
ぶっちゅらこいた~♪
数日前から、気が付くとこの歌を歌っている
どうやらぶっちゅら菌に犯されたようだ
♪あのね 野菜ジュースのカロリーは~
意外にたか~い たかいよぉ~
ぶっちゅらこいた
ぶっちゅらこいた~♪
数日前から、気が付くとこの歌を歌っている
どうやらぶっちゅら菌に犯されたようだ
天気予報によれば、上空にマイナス18℃の寒気団。
どうやら明日も寒いらしい。
雷や雹(ひょう)が降る地域もあるとか。うひょ~!失礼こきました_(_^_)_
薄着で寝ると風邪引きますよ~
2008年5月3日マイクロソフトはヤフーの買収を断念した。
なぜマイクロソフトはヤフーを買収しようと思ったのか?それは、5年後、10年後のパーソナルコンピューターの有り様を考えてのことだった。
マイクロソフトの収入の主軸はO/SであるWindowsと、アプリケーションであるOfficeのふたつだ。近い将来、収入の主軸のひとつであるOfficeがビジネスとして成り立たなくなる可能性を多くの関係者が指摘している。
さて、Officeがビジネスとして成り立たなくなる可能性とはどう言うことだろうか?
皆さんは、このサイトを利用してブログを書いている。ブログを書くことに特別のソフトは必要ない。ブログを書くページを表示して、キーボードを叩くだけだ。もちろん、テキストエディターを開いてそこで記事を書きペーストする人もいるでしょうが、特別なソフトがなくてもブログを書くことはできる。
このような仕組みと同じように、表計算やプレゼンの資料、ドキュメントをユーザーが個人で購入しなくてもネットにアクセスすれば、作れる時代が来るかもしれない。おそらく、その場合は無料ではなく有料(月額の利用料)のサービスになるであろうと思われる。
因みに現在のOfficeも、正確には購入しているのではなく、利用する権利に対価を払っているのであって、アプリケーション自体の所有権は、マイクロソフトが持っている。
月額利用の形態になると、ユーザーは延々と料金を払うことになる。これは、使用頻度の低いパーソナルユーザーにとっては負担になるかもしれない。しかし、会社でライセンスを購入してもらったら、そのライセンスが自宅でも使える。つまり、自宅用に自腹でOfficeを用意しなくても済むのだ。また、バージョンアップもソフトメーカーが勝手にやってくれるから、買い替えのコストもインストールする手間もなくなる。
もし、そういう時代が来たら、Officeを購入する必要性はなくなり、マイクロソフトはかなりの打撃を受けることになる。もちろん、レンタルソフトの市場に参入することは間違いないのだが、その入り口としてヤフーを必要としたのだ。
現在のビジネスユースでは圧倒的なシェア(市場占有率)を誇るOfficeであるが、新しい利用形態で現在のようなシェアを確立できる保障はない。
5月12日、住友電気工業はOpenOfficeを同社の標準アプリケーションとした。業務で使用するアプリケーションの場合、データの互換性が問題になる。客先や業者が違うアプリケーションを使用していると、データファイルを送っても正しく表示されない危険性があるからだ。しかし、同社はこの点において問題なしと判断したことになる。もちろんマイクロソフトのOfficeを排除するわけではなく、選択は社員に任されているが、Officeを使う社員が少数派になることは目に見えている。
もし、ヤフーの買収が成功していれば、ヤフーにアクセスしたユーザーは、もれなくマイクロソフト製品の使用を薦められ、その多くは受け入れることになったであろう。
買収断念の理由はヤフー側が提示した価格が高すぎたと言う事だが、マスコミがマイクロソフトに買収されれば多くの社員がグーグルに流出するだろうと報道したことをマイクロソフトが真に受けたからかも知れない。
オリンピックを食い物にする企業ばかりの世の中で、難波のおっちゃんが吼えた。
「五輪で、日本の技術屋は大したものだと思ってもらえれば、それだけでいい」そう言って、ミズノ/アシックス/デサントの3社に素材の提供を申し出た。
これこそ、難波の商人(あきんど)の心意気。トライアスロンの世界では、圧倒的シェアを誇る同社。自社製品を売り込んでもおかしくないところなのに、上記の3社しか水着を納入できないのなら、素材として使ってくれたら十分だと言うのだ。山本化学工業製の水着がスピード社の水着に負けない性能であることは、数々の実験で証明されている。ある報道番組の特集で、平泳ぎの北島康介は「着れることになっても着ない」と言っていたが、本音だろうか?
そもそも、契約した3社以外の水着を着用できないのが不思議だ。オリンピックはアマチュアの祭典ではなかったのか?寄付という名の賄賂が流れていることは、想像に容易い(たやすい)。
上記3社は、昨年10月の申し出を断っているが、5月12日の日本オリンピック委員会(JOC)福田富昭強化本部長の発言「水着で速くなるなら、なぜその水着(スピード社製)を着ないんだ」を受けて、手の平を返すこととなった。
世界記録を連発しているスピード社の水着に世間の注目が集まる中、契約の上に胡坐を掻いていた3社は、この発言で奈落を垣間見た。もし、山本化学工業が水着メーカーとして認定されれば、自分らの出る幕は無い。ほとんどの選手が山本化学工業製の水着を着るであろうことは火を見るより明らかだ。或いは、スピード社が水着メーカーとして認定されても同じことである。
昔、あるひとりのマラソンランナーのためにシューズを開発したアシックス(当時は鬼塚株式会社)。あのストーリーには感動したのに裏切られた気分だ。
九州男児でしょう?
酒が飲めないなんて冗談でしょ?
接待の場で初対面の人は必ずそう言う。
酒は、顔で飲むもんじゃないけど・・・「俺の酒が飲めないのなら被れ!」と頭から酒をかけられた営業さんの話を聞いたことがある。
酒が飲める人には、飲めない人のことが理解できない。酒を飲んで楽しくなる人に、気分が悪くなる人のことは理解できない。万人にとって酒は美味しいもんだ、飲めば楽しくなるもんだと思っている。
僕は、全く飲めないわけじゃない。でも、美味しいとは思わないし、飲めば気分が悪くなるけど、少しは飲める。飲むとすぐに頭がガンガンして、気分が悪くなる。そして寝る。所構わず寝る。客と飲んでいても寝る。とにかく寝る。たぶん、隣に裸のおねーちゃんがいても寝る。若かりし頃、馴染みのスナックでは、気がつくと真っ暗な店でひとりで寝ていた。テーブルには店の鍵と置手紙「鍵をかけて帰ってね」酒屋のにいちゃんが入ってきて驚いたこともあった。
で、初対面の客を接待するとき、「飲め」と言われたらこう言う。
「わかりました。飲みます。その代わりひとつだけお願いがあります」
「いいよ、言ってみな」
「僕をホテルまで連れて帰って下さい。酔うとひとりでは帰れないので」
「なんだ、そんなことか。御安い御用だ。タクシーで送ってやるよ」
僕は、飲んだら本当にひとりでは帰れない。出張先のしらない土地では、ホテルの場所など、伝えられるわけがない。だが、客は酔って千鳥足になるくらいだと思っている。自分がそうだからだ。
「では、お言葉に甘えて」
「おう、飲め!飲め!」
「お姉さん、バーボンをショットで」
僕は、たくさんは飲めないけど、バーボンをショットで飲むのが好きだ。
「おぉ?ストレートで飲むのか?」
「はい」
「なんだぁ、飲めるんじゃないか」
「いえ、少ししか飲めないんです」
「いいよいいよ。ストレートで飲むとはなかなかやるじゃないか」
で、5杯~6杯飲んだところで潰れる。
で、次回の接待。
「いや~、この前は参った。本当に飲めないんだね。いやいや、無理して飲むことはない。烏龍茶でどうぞ」
さて、前回の接待で何があったのでしょう?
いえ、決して絡んだり暴れたりはしていないのです。潰れた僕は、ぐっすりと寝ていました。客は「潰れちゃったよ」とか言いながら、僕を肴に飲んだ後帰ることにする。
「帰りますよ~。○○さん、帰りますよ~」
と、僕を起こそうとするのだが、揺さぶろうが、耳元で叫ぼうが、僕は起きない。やがて、客は僕を起こすのを諦める。途方に暮れる。しかし、約束をした以上、置いて帰るわけにはいかない。客は覚悟を決める。
ある客は僕をおんぶして、ある客は僕の肩を二人で支えて、タクシーまで。ホテルに着いてやれやれと思うのだが、客の苦難はまだまだ続く。僕はぐっすりと寝たままなのだ。なんとかタクシーから降ろし、ホテルのフロントへ。鍵をもらってエレベータに乗り、部屋まで連れて行く。ドアを開け、ベッドに僕を寝かせる頃には、汗びっしょり。酔いも醒めている。
「参った・・・」
それから客は、二度と「飲め」とは言わなくなる。
おいらの誕生日は鉄腕アトムを同じ。F.F.コッポラとも同じ。
そして、戦艦大和の最期の日でもある。
そのせいなのか、ミリタリー関係が大好き。
一般に戦艦大和はよく知られているが、同型艦の武蔵を知る人は少ない。戦艦武蔵はレイテ沖の海戦で壮絶な最期を遂げた。ある意味本望である。一方、戦艦大和は、護衛艦も航空機の護衛も無く、アメリカ軍を迎え撃つ砲台となるべく沖縄に向かう途中で、アメリカ軍航空機の攻撃により撃沈。悲しい最期だった。虎が無数の蜂に刺されて死んだようなものだ。
戦艦は艦隊の中心にあってこそ、その実力を発揮できる。いくら王将でも裸で歩に囲まれては、なす術がない。
じゃあ戦艦が好きなのかと訊かれればそうでもない。作っていたプラモデルは、戦闘機ばかり。
一般的には、春休み最後の日と言った方がわかり易いかな?小学校の頃、自宅に友達を呼んで誕生日を祝ってもらうお誕生日会が流行っていたのだが、皆宿題に忙しく呼んでも来てくれなかった悲しい思い出がある。
この年になって、誕生日が嬉しいかと言えば、そうでもない。目出度いかと訊かれれば、祝ってもいいんじゃないかと思う。
家族がいるときは、誕生日なんてどうでもよかった。「おめでとう」と言われれば照れ臭かった。しかし、独り暮らしの誕生日は、死にたくなるほど辛い。世の中に、自分の誕生日を覚えている人が一人もいないと考えると、とてつもない孤独感に包まれる。
独身貴族も結構辛い
室温14℃
5月だけど、寒いものは寒い。
久々に暖房を入れました。
ウィ~~~~ン
ジジジジ
ボッ!
石油ファンヒーターの噴出し口から、白い気体が・・・