士は己を知る者の為に死す -74ページ目

士は己を知る者の為に死す

男は自分を理解してくれる人の為なら命を懸けて尽くす

主従関係は、征服支配よりも理解



天気予報を信じて、今日の釣行を諦め、明日にしたけど、レーダーでは全く降ってないし、雲の衛星画像をみても、降る気配はない。


しかも、明日の予報に雨マーク。


明日、雨が降ったら、師匠に・・・



ま、しゃあない、その時は焼酎の一本でも献上しますか!



康夫「太郎ちゃん、知ってる?」
太郎「何だよ、藪からスティックに」
康夫「アメリカじゃさ、大統領が代わると、5万人が失業するんだって」
太郎「どういうこと?」
康夫「醤油うこと!」
太郎「殴ってもいい?」
康夫「大統領が代わると、スタッフを総入れ替えするんだって」
太郎「スタッフ?」
康夫「そう、大統領補佐官から始まって、末端まで5万人」
太郎「それ、全部大統領が選ぶの?」
康夫「まさかぁ!」
太郎「じゃあ、どうすんのよ?」
康夫「鼠算式だよ」
太郎「わかんない」
康夫「大統領が、重要ポストの何十人か選ぶでしょ」
太郎「ふむふむ」
康夫「その何十人かが、それぞれ何十人かの部下を選ぶと何百人になる」
太郎「ほうほう」
康夫「そして、その何百人かが、それぞれ何十人かの部下を選ぶと何千人になる」
太郎「それから、どした?」
康夫「そして、その何千人かが、それぞれ何十人かの部下を選ぶと何万人になる」
太郎「ほほぅ。で?」
康夫「だから、それでホワイトハウスのスタッフが総入れ替えになるってわけ」
太郎「なるほどねぇ。それで、アメリカの大統領は、思い切った政策ができるんだ」
康夫「醤油ぅこと」
太郎「それはもういい」
康夫「つまりは、スタッフ全員が大統領の信望者だから、前向きな意見しか出てこない」
太郎「いいなぁ。日本の官僚は、私利私欲。縄張り争いや面子ばかり気にして、ちっとも言うこと聞きゃしない」
康夫「であるね~!ムカつくよね~」
太郎「大将は俺だっちゅ~の!」
康夫「そうそう、知識を振り回して、『それはできません』『それはだめです』って、ことごとく潰しやがる」
太郎「俺たちより、いい大学卒業してるからね」
康夫「僕は早大だからまだましだけど、太郎ちゃんは学習院だもんね」
太郎「そうそう、小学校からエレベーター式のぼんぼん学校・・・って、おい!」
康夫「ごめんちゃい」



柄にも無く連日の残業


いつになく真面目に仕事


鯔の詰まり、毎日、毎日、一日中マウスを転がしていた



その結果、右の背中が筋肉痛


首が回らない



やっぱ、マウスよりもトラックボールだよなぁ



しかし、ベンチのPCにトラックボールを取り付けるわけには行かない



なぜならば、慣れない人には滅法使い難い



しかも、自腹・・・



康夫「やっぱり小浜ちゃんだったね」
太郎「そうだね。真毛院候補は、老齢だし、ブッシュちゃんと同じ民主党だからね」
康夫「副大統領候補選びにも失敗した」
太郎「ペイリン女子のこと?」
康夫「そう、口を開けば相手候補の悪口ばかり。おまけに、自分の衣装代に党の金を使っていた」
太郎「ありえないよね~?」
康夫「公務員に制服を支給するのはありだけど、常識ってもんがないよね?」
太郎「そうそう、僕は全部自前のスーツ」
康夫「僕は、全部親父のお下がり」
太郎「本当に?」
康夫「表向きはね」
太郎「だと思った。ところで、アラスカ州知事って公務員なの?」
康夫「違うでしょう」
太郎「じゃあ、どうして制服?」
康夫「ものの例えだよ。大統領や副大統領の候補者がお粗末な服を着ていたらイメージが悪いって言って買わせたんじゃないの?」
太郎「庶民派を売り物にしてたのに?」
康夫「朱に交われば赤くなる」
太郎「趣味はまったりしゅらしゅしゅしゅ?」
康夫「政治家になって、金持ちが集まるパーティーに出たりすれば、普段着の自分を惨めに思い、高級ブランドの服が欲しくなる」
太郎「へぇ~、そんなもんかねぇ」
康夫「太郎ちゃんは、金持ちのぼんぼんだからわからないよ」
太郎「康夫ちゃんだって、元首相の息子なんだから」
康夫「うちの親父は清貧を是としたの」
太郎「本当?」
康夫「表向きはね」
太郎「ありゃりゃ」



といっても、音楽を奏でるキーボードではない。


もちろんパコソンのキーボードでR


一日中、キーボードを叩いていることもあるおいら。

キーボードのタッチには少々こだわりがある。


んが、偉そうに言っても、ブラインドタッチはできないのだが・・・


一言で言えば、メカニカルスイッチ式が大好き!


カチャカチャいう音がたまらない。


シート式のくにゅくにゅのタッチがいただけない。


押したか、押してないのかわからないので、ミスタイプの連続。




やっぱ、キーボードはメカ式に限る。





少々お高いのが玉に瑕



昨日、質屋で買った壁掛け時計。


有名メーカーの製品なのだが、時間を合わせようとしたら、長針が行ったり来たり。


使えな~い。



けど、まぁ、だいたいでいっかぁ。


メタリックで、なかなかいい感じでR!



昨日、ドンキーに行ったら、目に付いたので思わず買ってしまった。


よくわからないメーカーのローション。


塗ってみたら、ぬるぬるつるつる。


何だか、よさそ~!



今日も、客と言う名の神から、意味不明なクレームが!


エンジニアのポジションにいながら、ICのことを全く理解していない神。



業者のおいらが解説するのも変な話だし、時間の無駄なので、適当に受け流してデザインを直接交渉。


このくそ忙しいときに、神のお守りまでしてられません。



本日、一本目の測定プログラムが完成!


ある意味順調であります。