はじめの一筆 (出会い系にハマった俺の反省...やなく、半生!) -4ページ目

19歳 「そら」の初イキ! vol.4 完結

そらへの挿入は正常位だった。

そらは入れる前も後も興奮状態...
ただ、俺が腰を動かす度に、感じているのは容易にわかった。

俺は、
「もっと声出していいんだよ」
「入れられてるトコを彼氏に見られてるの想像してよ」
なんて、言葉をそらにかけてあげた。
そんな言葉は余計にそらを興奮させた。

「おかしくなりそう...はぁ...はぁ...」

そんな言葉をそらが言った後、すぐに

「イクかもしれない...」
「イクときはちゃんと大きな声でイクんだよ。」
「うん。」

こんな感じのやり取りをしたかと思うと、
ここが勝負だ!なんて感じで、
俺は、腰の動きを激しく行った。

そらは、
「イク、イク~!」
と、俺の思いよりも早くイッてしまった。

思いの外、早くイッてしまったそら。
俺はイキそびれた形である。
むなしかったけど、その後、イこう!と試みて、
俺も程なくイッた。

そらは、大満足だった。(ようだった)

「ゴムあまってるから、もう一回する?」
聞いてみたが、
「もういい。イッたし!
 コンドームは記念に持って帰っていい?」
なんて、訳の分からない会話を交わした後、
時間も時間だったんで、

「出よっか」
「うん。」
なんて感じで、ラブホを後にした。
未使用のコンドームはそらはバッグにしまっていた。

数日後、メールでやり取りをしたが、
彼女は、自責の念にかられたらしく、
彼氏に悪い事をした...でも、後悔はしてないけど...
なんて、返事が返ってきた。

ただ、1週間後、メールをしたが、拒否されてしまった。
俺との行為は、彼女の中で、いい経験だったんだろうか?
それとも汚点だったんだろうか?

10代のコはよく分からん...
この経験で、俺が思った事である。

終わり。

誰か、コメント・ベタして
くださいね!

19歳 「そら」の初イキ! vol.3

俺は、枕元からコンドームを手にした。

このラブホはサービス良くって、2つ備え付けられてた。
一つの袋を破いて、自分のチンチンにつけた。

「コンドーム装着の時間」
普通なら、なんか間の悪い時間だが、
そらは俺のその行為をマジマジと見ていた。

「初めてじっくりとみた」
そんな事を言われた。
もっとも、そんなじっくり見られるほど手間取ってはいない。

そらはエッチ自体が、今回で2~3回目くらいだったので、
そんな事にも興味を持っている様なコだった。

コンドーム装着後も、すぐには入れずに
口と指で、そらのクリちゃんと穴を口撃し、指撃した。
              (↑攻撃し、刺激した。)

そらは、最初はスグに入れてもらえると思ってたが、
また、イキそうになってきた。

「入れてくれないの?」
「もう一回我慢したらね。
 そしたら、今後はスグに入れてあげるよ。
 そして、突きまくってあげる。」
「え~...、分かった」
「でも、今回はイクのを我慢する時に、
 『我慢します...』って言って耐えるんだ」
「うん...」


そらは俺の言うなりだった。
今考えると、これがソフトSなんだろうか?

「はぁ...はぁ...我慢します...
 早く入れて...」

その声に俺は興奮しつつ、
「分かった」

そう言って、ギンギンになったチンチンを
そらの穴に挿入した。

続く。

19歳 「そら」の初イキ! vol.2

そらはラブホに入るのは初めてだった。

部屋に着くと、思った以上にキレイで、
ガラス張りのエッチなお風呂がそらを不安から解き放った。

「一緒にシャワーあびる?}
「別々がいい...」
「じゃ、先にシャワー浴びるね。
 その間に帰ったらショックやで!」
「そんなことしないよ!」

なんて会話をしながら、俺が先にシャワーを浴びた。
早くシャワー浴びて、出なきゃ...
なんて思いながら速攻でシャワーを浴びて出た。

当たり前だけど、そらはちゃんといてくれた。

その後、そらもシャワーを浴びて、出てきた。

キスをした。
舌と舌とが絡みつく濃厚なキス。
そらと俺はベットに倒れこむ。

「電気消して...」
「ダメだよ。明るくないと、そらの全てが見えないよ。
 明るい方がきっと興奮するよ。」

明るい部屋の中で、俺はそらの色んな場所を、舐め廻した。

そらから恥ずかしさは、全く消え、ただ欲望を求める女性に生まれ変わって行った。

そらには彼氏がいた。そして、彼氏以外とは初めてのエッチだ。

「彼氏にこんな事された事ある?」
「彼氏に俺とこんな事してるとこ、見られてるの想像しなよ」

彼氏ネタで、そらをいじめエッチした。

「フェラしてくれる?」
「彼氏にもした事ないの...」
「じゃ、俺ので練習してみたら?」
「うん...」

そらは、いいなり状態だった。

「どうすればいいの?」
「まず、やさしく先のとこを舐めて、
 そして、チンチン全体を大きく咥えてみて」
「うん...」

正直、そらのフェラはヘタクソだった。
でも、その初々しさが、俺を興奮させた...

お礼に愛情いっぱいのオマンコ舐めをしてあげた。
舌や指で、クリちゃんや穴を優しく、時には激しく攻撃した。

「イキそう!」
「我慢するんだ!
 我慢したら入れてあげるから」
「うん..あっ...」

そらはエッチではイッた事はなかったが、
一人エッチでは、普通にイケる女の子だった。
だから、手マン、口マンで、何回かイクのを我慢させた。

イクのを我慢させる事。
これが、チンチンでイカせる為のテクの一つだった。

2~3回、イクのを我慢させた後、

「お願い。入れてイカせて...、はぁはぅ...」

そらが、そう言い出した...

「うん。そろそれ入れようか」

と言いながら、枕元のコンドームに手を伸ばした。

 続く...