はじめの一筆 (出会い系にハマった俺の反省...やなく、半生!)
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【緊急告知】今度、人妻さんと浮気します。

『みおvol.* 感度最高No.1』の掲載途中ですが、
(結構、書いていないんですが...)

今度、チャットで知り合った人妻さんと浮気します。

詳細はまた後日...

みおvol.4 感度最高No.1

乳首。
性感帯の一つだが、みおのを撫でたり、吸ったり、口の中で転がしたりすると、
みおは激しく感じ、悶えた。

緊張の為、興奮してるので反応がいいだけだと最初は思っていが、違った。

俺はみおの局部に手をあてた。

溢れんばかりの汁が洪水状態だった。

クリや穴を刺激すると、みおは声を上げて悶えた。

俺はみおの右側から、
右手は局部を掻き回し、
口は濃厚なキスをつつも、右の乳首を吸ったり、舐めたり、時には優しく噛んだり、
左手は腕枕越しに、左の胸を揉みほぐし…

みおは完全に快楽の虜となっていた。

続く

みお vol.3 感度最高No.1

恐怖心と欲望。
1時間も話していると、後者が勝ってきた。

会話が途絶えた時、俺はみおを見つめ、キスをした。
みおは俺に身を委ねた。恐怖心なんてもう全くなかった。

濃密なキスの後、お互い産まれたての姿になった。

「ゴムもってないんだけど」
まさか、みおの自宅でエッチするとは思ってない為、用意はしていなかった。
「私が持ってる」
一瞬ビックリしたが、今日の最大の目的を達成できる喜びで満たされていた。

俺は安心して、みおへの愛撫を続けた。
みおの性感帯は乳首だった。
度が過ぎるくらい感じていた。

続く。
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