主婦を初イキさせたったど~。vol.1
今回は、主婦を初イキさせた話。
と言っても、これまで話に出てきたあきではない。
あきとも続いている中、また、一人の女性と出会った。
その人は「ちい」
当時、30歳。身長165cmくらい。
体は痩せてるが、バストFカップ!!
顔は久本雅美を出っ歯でなくした感じ。
そんなに可愛くないわけでもない。
彼女は大阪に住んでた。俺が兵庫なんですぐそこだった。
出会いはやっぱり2ショットチャット。
当時、俺はパソコンで2ショットチャットで複数部屋を開き、
1.主婦狙い。
2.チャットエッチ好き狙い
3.エッチ初心者狙い
といった風に、2重3重の罠?を仕掛けていた。
ちいは当然、1.で引っ掛かった。
しばらく、チャットしているうちに、
「ちい」にも聞いてみた。
「エッチでイッた事あんの?」
答えは「ない」
「俺、上手やで!」
「このサイトで出会って3人くらい初イキさせてるし!」
なんて、あきに時の失敗なんてお構いなしに...
なんと、すぐ会うことになった。
しかも、俺んちの最寄り駅まで車で迎えに来てくれるという。
ヤベーな~。とんとん拍子に進んだ為、
会うのも怖かったが、とりあえず約束の時間に駅に。
結果から言えば、いたずらでもなく、本物のちいがいた。
話に聞くと、ちいはこれが会うのは俺で2人目だった。
前の男性からもイカせてもらえなかったという事だ。
もちろん旦那にも、元カレにも。
とりあえず、即効でラブホへ直行!
スーパーボディーだった。なんで痩せてるのにオッパイが大きい?
こんなにも形もいいのか?
なんて、思いながら、ちいを抱いた。
(今回はちゃんとゴム装着で!)
でも、その日はイカせれなかった...
俺ってヘタクソなのか?
でも、ちいはことのほか満足したみたいだった。
今までの人生の中のエッチで一番気持ちよかった!
とは言ってくれた。
そして、エッチの後、すぐ別れるんじゃなくて、
ファミレスでお互いの素性を
夜中の10時から2時くらいまで語り合っていた。
そんな時、ちいに旦那から携帯がかかってきた。
ちいはなんとかごまかしたようだった。
俺はなんだか、人のものを奪った喜びに包まれた。
そして、
「また会いたい!」
「え~よ」
そんな約束をして、別れた。
と言っても、これまで話に出てきたあきではない。
あきとも続いている中、また、一人の女性と出会った。
その人は「ちい」
当時、30歳。身長165cmくらい。
体は痩せてるが、バストFカップ!!
顔は久本雅美を出っ歯でなくした感じ。
そんなに可愛くないわけでもない。
彼女は大阪に住んでた。俺が兵庫なんですぐそこだった。
出会いはやっぱり2ショットチャット。
当時、俺はパソコンで2ショットチャットで複数部屋を開き、
1.主婦狙い。
2.チャットエッチ好き狙い
3.エッチ初心者狙い
といった風に、2重3重の罠?を仕掛けていた。
ちいは当然、1.で引っ掛かった。
しばらく、チャットしているうちに、
「ちい」にも聞いてみた。
「エッチでイッた事あんの?」
答えは「ない」
「俺、上手やで!」
「このサイトで出会って3人くらい初イキさせてるし!」
なんて、あきに時の失敗なんてお構いなしに...
なんと、すぐ会うことになった。
しかも、俺んちの最寄り駅まで車で迎えに来てくれるという。
ヤベーな~。とんとん拍子に進んだ為、
会うのも怖かったが、とりあえず約束の時間に駅に。
結果から言えば、いたずらでもなく、本物のちいがいた。
話に聞くと、ちいはこれが会うのは俺で2人目だった。
前の男性からもイカせてもらえなかったという事だ。
もちろん旦那にも、元カレにも。
とりあえず、即効でラブホへ直行!
スーパーボディーだった。なんで痩せてるのにオッパイが大きい?
こんなにも形もいいのか?
なんて、思いながら、ちいを抱いた。
(今回はちゃんとゴム装着で!)
でも、その日はイカせれなかった...
俺ってヘタクソなのか?
でも、ちいはことのほか満足したみたいだった。
今までの人生の中のエッチで一番気持ちよかった!
とは言ってくれた。
そして、エッチの後、すぐ別れるんじゃなくて、
ファミレスでお互いの素性を
夜中の10時から2時くらいまで語り合っていた。
そんな時、ちいに旦那から携帯がかかってきた。
ちいはなんとかごまかしたようだった。
俺はなんだか、人のものを奪った喜びに包まれた。
そして、
「また会いたい!」
「え~よ」
そんな約束をして、別れた。
あき。
初めて知り合った女性の名は『あき』だった。
遠いとこ(俺:兵庫⇔あき:千葉)住んでるし、
俺も既婚だって事を正直にチャットで言ってたから、
メルアドも携帯番号も教えてくれたとの事だった。
知り合ってからは、朝・晩・夜問わず、メールのやりとりをした。
彼女は旦那さんとはうまくいってないらしい。
もっとも、彼女が一方的に旦那さんの事を避けている状態だった。
理由は...
旦那さんの浮気。
彼女と旦那さんは超一流企業での社内恋愛。
そして、結婚と共に彼女は退職した。
子供も産まれ幸せな家庭環境だったみたいだ。
ただ、性生活には不満あり。
旦那のチンチンがことのほか大きくて、彼女の穴に入ると痛いみたいだった。
そういう不満を持ちながらも普通の生活を過ごしていた。
(エッチは嫌いだったみたいだが)
ただ、決定的な事件が起こる。
ある日、旦那さんは休日出勤。
その旦那さんがおかした過ちは携帯を置いたまま出て行った事。
旦那さんの携帯に電話が鳴る。
相手は、彼女の会社時代の友達から。
『休日に何故?』
答えはひとつ。旦那さんは、彼女の会社時代の友達と浮気をしていた。
その時、彼女の中で、旦那さんへの思いが一気に冷めたらしい。
彼女は出会いを求めたわけではないが、チャットの世界に足を踏み入れた。
そこで出会ったのが、俺!
ではない。24歳の元ヤンの車命な男。
お嬢様育ちだった彼女は、自分とまったく違う人生を歩んできた彼に惹かれた。
そして、体の関係にもなった。
当時、彼女の子供は幼稚園。
ただ、元ヤンと会うときは実家に子供を預けたり、
全ての事情を知ってる友達に子供を預けたりして、元ヤンと会っていた。
っつうかエッチをしていた。
チャットで出会った際の、元ヤンのコメントの見出し。
「女性に燃えません...」
↑ 狙ってか、そうでないかは分からないが、人妻とヤリまくる前にチャットの誘いのコメントである。
人生はワカラナイ。
彼女とエッチした後の事になるが、
彼女は、元ヤンのチンチンは彼女の穴にはジャストフィットだと言ってた。
旦那のは大きすぎ、俺のも少し大きい。元ヤンのはピッタリ!みたいな言い振り。
大きさでは、旦那>俺>元ヤン
フィット感では、元ヤン>俺≒旦那。
みたいな言い振り。
どっちにしろ俺は中途半端...
粗チンなだけだろ?と思うが負け犬の遠吠え...
遠いとこ(俺:兵庫⇔あき:千葉)住んでるし、
俺も既婚だって事を正直にチャットで言ってたから、
メルアドも携帯番号も教えてくれたとの事だった。
知り合ってからは、朝・晩・夜問わず、メールのやりとりをした。
彼女は旦那さんとはうまくいってないらしい。
もっとも、彼女が一方的に旦那さんの事を避けている状態だった。
理由は...
旦那さんの浮気。
彼女と旦那さんは超一流企業での社内恋愛。
そして、結婚と共に彼女は退職した。
子供も産まれ幸せな家庭環境だったみたいだ。
ただ、性生活には不満あり。
旦那のチンチンがことのほか大きくて、彼女の穴に入ると痛いみたいだった。
そういう不満を持ちながらも普通の生活を過ごしていた。
(エッチは嫌いだったみたいだが)
ただ、決定的な事件が起こる。
ある日、旦那さんは休日出勤。
その旦那さんがおかした過ちは携帯を置いたまま出て行った事。
旦那さんの携帯に電話が鳴る。
相手は、彼女の会社時代の友達から。
『休日に何故?』
答えはひとつ。旦那さんは、彼女の会社時代の友達と浮気をしていた。
その時、彼女の中で、旦那さんへの思いが一気に冷めたらしい。
彼女は出会いを求めたわけではないが、チャットの世界に足を踏み入れた。
そこで出会ったのが、俺!
ではない。24歳の元ヤンの車命な男。
お嬢様育ちだった彼女は、自分とまったく違う人生を歩んできた彼に惹かれた。
そして、体の関係にもなった。
当時、彼女の子供は幼稚園。
ただ、元ヤンと会うときは実家に子供を預けたり、
全ての事情を知ってる友達に子供を預けたりして、元ヤンと会っていた。
っつうかエッチをしていた。
チャットで出会った際の、元ヤンのコメントの見出し。
「女性に燃えません...」
↑ 狙ってか、そうでないかは分からないが、人妻とヤリまくる前にチャットの誘いのコメントである。
人生はワカラナイ。
彼女とエッチした後の事になるが、
彼女は、元ヤンのチンチンは彼女の穴にはジャストフィットだと言ってた。
旦那のは大きすぎ、俺のも少し大きい。元ヤンのはピッタリ!みたいな言い振り。
大きさでは、旦那>俺>元ヤン
フィット感では、元ヤン>俺≒旦那。
みたいな言い振り。
どっちにしろ俺は中途半端...
粗チンなだけだろ?と思うが負け犬の遠吠え...
ハマる。
チャットという異次元の世界を覚えた俺は、
お猿さんのように、
23時くらいに家に戻ってきて夜中2時までエロチャットに勤しむ。
という、今考えると、アホでカワイらしい性活を送ってた。
ただ、その日は違った。
会社の創立記念日で、午後休みの日だったんだけど、
朝から1日休んで、親知らずを抜く事にしたのだ。
昼からは暇である。
そういやこういう平日は主婦が暇をもてあましてるん違う?
そういう悪知恵が働いた俺は、さっそく2ショットチャットに勤しむ。
「暇してる人妻さんはなそ!」
すぐ、釣れた。
千葉の34歳の主婦だった。
エロチャットでお互いイッた後、いとも簡単にメルアドと電話番号を教えてもらった。
こんなんでいいの?
と考えるわけもなく、ラッキー!ただ、それだけだった。
その女性とは丸2年ほどの関係となる...
お猿さんのように、
23時くらいに家に戻ってきて夜中2時までエロチャットに勤しむ。
という、今考えると、アホでカワイらしい性活を送ってた。
ただ、その日は違った。
会社の創立記念日で、午後休みの日だったんだけど、
朝から1日休んで、親知らずを抜く事にしたのだ。
昼からは暇である。
そういやこういう平日は主婦が暇をもてあましてるん違う?
そういう悪知恵が働いた俺は、さっそく2ショットチャットに勤しむ。
「暇してる人妻さんはなそ!」
すぐ、釣れた。
千葉の34歳の主婦だった。
エロチャットでお互いイッた後、いとも簡単にメルアドと電話番号を教えてもらった。
こんなんでいいの?
と考えるわけもなく、ラッキー!ただ、それだけだった。
その女性とは丸2年ほどの関係となる...