ひとまず、SpeakingとWritingは1日1お題ずつ。

Twitterの方に成果は載せて行こうかな。

で、ListeningとReadingですが、こちらはひとまずは土日のみで。

とにかく、最高でも5.0しかとったことのない致命的なSpeakingはどうにかしなければ。。。

1.0上げるって相当やばい。。。

後は、Writingも、General Trainingでも6.0をやっとだった私。

これをAcademicで6.0取れるかって言われると全く自信がない。

ただ、昔取った杵柄で何とかパスしたいところ!!(論文英語で書いてたやん!!15年以上前だけど)

 

と、いうわけで、以下、今週1週間の予定。Section毎。

  • Speaking
    • 1日1回、2分スピーチをビデオで撮る
    • 上のスピーチについて復習
  • Writing
    • 1日1題解答例のあるもの
  • Reading, Listening
    • 土日過去問1回分ずつ

タグにいまだ1ヶ月チャレンジって載せてたけど通算1ヶ月チャレンジってことで!

あっという間に8月!!も、9日!!

3か月も何してたん!?というと仕事と休息の自主的な社畜生活?でした。

いやいや、IELTS Academic OA6.5取らなかんのに!

というわけで、再開。今日はChapter15 仮定法。

仮定法はまた日を置いて復習しないと。

 

【今日の発見】

直接法、仮定法があったなー。

直接法は現実のこと、現実にあり得ることについて現在形で仮定し、起こりうる未来を未来形で。

仮定法は、現実とは異なること、あり得ないことを過去形で表し、結果を過去未来??(Wouldとかcouldとか)で表す。

これは結構普段間違って過去形使っちゃったりしてるから、改めておさらい!

 

仮定法現在 - これ、知らなかった。

例文にあるのは、Her father suggested that she study law.

これってHer father suggested her to study law.

ってやっちゃってたけど、これはこういう形を取れないものに使ってるのかな??

さらに、もう一つの例文、It is essential that you be present at every class.

これも、It is essential for you to be present at every class.

でよくない??ってなっちゃってて自ら使うことはなさそうだけど、

そういう文章があるというのは覚えておいたほうがいいかも。。。

今のところ、馴染みなし。

ただし、イギリス英語では、このthatいかにshouldを使うことが多いのだとか!!

イギリス英語さすが!!逆にshouldはアメリカ英語では省略されると覚えたいところ。

ちなみに、この仮定法現在では、1つ目の例文の場合suggest, demand, insist, order, request、2つ目の例文ではessential, nessesary, important. desirable, urgentなどでこの構文が用いられるそう。うん、Readingのための知識としいて取っておく。

とはいえ、読んでるうちに、こういう文って読んだことあってスルーしてた気がする。。。

全然高校での文法の知識が定着してなかったんだなーと改めて文法書って色々網羅してるなと感心する。

 

仮定法過去 - 現実とは異なること、あり得ないことを過去形で表し、結果を過去未来??(Wouldとかcouldとか)で表す。もし○○だったら(現実には△△なんだけど)、□□だったろうになー。ってやつ。

仮定法過去完了 - 一番簡単な仮定法と思う。過去の事実と異なったことを表す、仮定法過去の過去バージョン。もし○○してたら○○になってなかったのに、というやつ。

 

その他仮定法重要表現。

これは知っていないと分からないけど、知らないものもあった。

It's time I went home. - そろそろ帰宅する時間だ(まだ帰ってないけど?ってこと??) - It's time to go home. でいいよね、としか。。。

I wish I knew her phone number. - 彼女の電話番号を知っていればなー。かけたのになー。(現在知らない)

I wish I had known her phone number. - 彼女の電話番号を知ってさえいればなぁ。(あるかこの時点で知らなかった)

If only~ - ~でありさえすればなぁ(Ifに限定表現を加えた感じ)

as it were - いわば、言ってみれば

had better do ~したほうがいい

would rather do *** than do +++ - +++するよりむしろ***したい

If it were not for A, もし(現状)Aがなければ

If it had not been for A, もし(過去に)Aがなかったとしたら、

この、なければ、という文章は正直、自分でまだしっくり来てないので、現状、過去に、というので区別するしか今はないかなー。

これに代わる表現として、but for A, without Aがある。←こっちは仮定法って意識してないけど、使ってるよね。

but for Aは馴染みなかったけど。

同じく、with Aも使える。

If S were to do/S had to do/S should do, - 万が一Sが○○ならば、という実現可能性の低い状況の仮定法。

were to doはまだ起こりえることもカバーしているけど、should doの場合は話してはほとんど起こらないと思っている場合に使うとのこと。また、should doの場合は主節で現在形の助動詞、命令文が用いられることがあるとか。

Should you have any queries, please let me know.ってよく見るけど、つまり、"まあ、質問はないと思うけど、あったら連絡して"っていうちょっと上から目線的に感じるな。。。お役所仕事的な??使うのやめようかしら。。。

Ifを省略して倒置が起こる。。。つまり↑のよく使ってる分がそれだよね。

ただ、Were, Should, Hadのみがこれに該当する。

 

 

覚えておく表現(覚えてなかったもの)

in time for A - Aに間に合って

skill in A - Aの力量、技術

さてさて!!Easter4連休最終日、ようやくゲーマーから一社会人に戻りますよ(笑)

いやいや、一日6時間以上ゲームとかいつぶり!?!?

NZから日本の長距離移動くらいでしか記憶にない、にもかかわらずとにかくこの4連休はゲームしまくりました。

なぜかというとXenoblade Definitive Editionが5月末に発売になるからそれまでに途中のゲームを終わらせてSwitchの容量を空けないといけないのです。。。

一応やらないつもりじゃなかったし、4周(4分岐?)あるうちの3つは旦那サマが終わらせていたので、

青組だけは私が終わらさなければ!と思って何とか取り組み中…

このゲームですらなかなか取り組めない腰の重さ、でも始めるとそればっかりっていうのはやめたい。。。

それを英語とかピアノとかに活用してくれーい!!

 

というわけで、今日はChapter 14、接続詞です。

これは躓く予感しかしない。。。しかもいつもの3日分。。。ここ4日さぼってたからせめてこれだけは!!!

ちなみに、Chapterは18まで、Appendixを入れてもあと6日でとりあえず1週目の嘗め、は終わります。

さあ後6日!がんばろー!…頼むから月跨がないで…1月に終わる予定がもう4月…

 

【今日の発見】

節と節を結ぶ等位接続詞のfor... なぜかというと…だから。これは意外と言われるとああ、ってなるくらいに不思議と読んでたらすっと入ってくる不思議の一つかな。でも、日本語で説明されると何のことか最初ピンとこない(笑)

 

命令文+and : ~しなさい。そうすれば~しないでしょう。

命令文+or : ~しなさい。さもないと~するでしょう。

命令文のところにはSuggestion系も来る。まあ、これも文脈で読めるんだけど、自分が使う時に出てくるか微妙なのでメモメモ。

nevertheless, still, and yet, but yet : それにもかかわらず

however : しかしながら

or else : さもないと

 

place A in B A(信用など)をBにおく Place your trust in your ability. = 自分の能力を信じなさい。なんかPlace A in Bって表現されるとわからなくなるから一応書いておく。

besides, moreover : その上

hence, therefore : それ故に、したがって

consequently : その結果、したがって

 

That S+VでSがVということ、Thatの前にThe belief, The concept, The feeling, The idea, The theory, The information, The possibility, The rumourをつけることによってSがVという○○という表現になって主語的役割(名詞節ってやつ)を果たす。これも読めるけど使えるかはわからなかったのでメモ!

 

when : ~するときに、~する場合に、

while : ~している間に、~の間ずっと、~だけれども、~な一方で、~なのに対し

as : 上記にくわえて、~するにつれて、~なのでなど用法が幅広い

 

until(till) : ~するまでずっと

It's not until A(S+V) that~ : Aになって(SがVして)初めて~する。Aまでは(SがVするまでは)~しない

ever since : ~して以来ずっと

as soon as = the minute, the moment, the instant : ~してすぐ

I had hardly(scarecely) pp~ + when(before)... : 私は~するとすぐに(するや否や)…だった

I had no sooner pp~ + than ... = No sooner had I pp~ than : 同上

正直、この最後のはあまり体になじんでない。

 

now that... : 今や…なので

seeing that... : ~を考えると、~なので

 

lest : ~しないために、しないように

lest = for fear(that)

harry to A : Aへ急ぐ

 

非常に~なので… = It is so ~ that B. It is such a ~ that B.

given(that) : ~と仮定すると

suppose : ~と仮定すると、もし~ならば

supposing : ~と仮定すると、もし~ならば

provided that : もし~ならば、~という条件で

providing that : もし~ならば、~という条件で

on (the) condition that : もし~ならば、~という条件で

 

as long as, so long as : ~する限りは(時間の限度、条件を表す)

as far as, so far as : ~である限りは(程度の限度を表す)

 

A as S+V : SはAだけれども…よく使われるsweet asってこれだね。sweet as that isとかのthat isの省略。勉強になるわー。って文法書ってなんとなーくわかってることをちゃんと説明してくれてすごいわ。日本語も勉強しよかな。

stay up : 寝ずに起きている

confront : 立ち向かう

commitment : 公約、約束、責任

 

結論として、正直7年以上のNZ生活から学んだ英語がどっさりあったのがこの接続詞でした。

一応、忘れていたわけではなく、Work from homeで朝から晩まで仕事してたんですよ、っていうね。

 

というわけで、ようやく時間が取れたので久々のキク英文法。何が1ヶ月チャレンジなのかもはやわからないんですが、とりあえず1週目終わるまではこのままタイトルは維持します。

 

本日はChapter 13、比較です。

 

【今日の発見】

比較級の協調はmuchだけでなくfar, a lotも使える。…使ってるんだけど改めて言われると確かに!となるものの一つですね。

a little, slightlyはちょっとだけって時に。

強調の表現はほかにも。by far, far and awayは使わないけどevenはよく使う!

 

最上級の協調は同じく、by far, far and away, much + the best となるわけなんだけど、veryのときだけthe very bestとなるので注意。これもそうやって使うよねー。veryの後にtheは来ない。でも、much the bestも馴染みないのでそこはメモメモ。

 

as much(many) as は強調表現できる。~もの多くの

できるだけっていみでas much as you canとかas much as possibleとかすごくよく使ってる。

not so much A as B AでなくむしろB 。。。こんな表現あったような。。。でも、more B than A, B rather than Aのほうがしっくりくるし、よく使う。

 

as many(much) A as B : Bと同数(同量)のA

As A as possible : できるだけA(多く、早く、とかその辺の形容詞が入るね)

As A as ever 相変わらずAで

as good as A ほとんどA・・・この辺は全くなじみがないけどメモ!

 

2つのうちで一番、という表現はthe older of the two somethingのように表現するようです。

The 比較級~、 the 比較級…~すればするほど…となる。これ忘れがち。。。

all the more for A: Aだから一層、なおさら

much(still) less A ~、ましてやAではない

no less than A: Aほども多くの

Not less than A: 少なくともA

no less A than B: Bに劣らずAで

no more than A: わずかA

no more A than B: Bと同様Aでない

なんか改めて書かれるとよくわからないけど、使ってるものも多いという印象。

 

as 形容詞 a 名詞 as ~と同じくらい…な***だ

 

3つ以上のうちで一番、という表現はthe 最上級 in(of) A

one of the best somethings

at (the) least

at (the) most

at (the) best

at (the) earliest

at (the) latest

make the most(best) of A: Aを最大限に利用する

the 2nd largest city

 

No other 単数名詞 is as (so) 原級 as A: Aほど~な…はいない

これは比較級+ than any other 単数名詞でも置き換えられる

 

half as much(many) as A: Aの半分

IELTSも過去問だ!なんて言ってる人がいたかなー??

さて、期限の4月1日が着々と近づいているものの、

IELTS自体一体いつから再開されるのかしら。。。

 

これから具体的な計画を立てるけれども、

とりあえずはキク英文法を終わらせて、それからかな。

WritingとSpeakingを重点的にやって、

2ヶ月くらいしたらちょっとお高いPrivate Lessonを2回ほど受けてみる。

そして実際試験を受ける、って感じかな。

試験がだめならもう一度。その結果と勉強をしてもう2回Private Lesson。

 

ざっとこんな流れで計画を立てよう。

せっかくのLockdown期間中、いい感じに運動もできているし、

英語の時間も取れ始めているから、

今、頑張ってみよう!

コースには通わないけど、Private Lessonは受ける予定、という、

なんともタイトルと違った方向性だけれどもこれが今のところは最善じゃないかな。

また勉強しながら考えよう!