一応、忘れていたわけではなく、Work from homeで朝から晩まで仕事してたんですよ、っていうね。

 

というわけで、ようやく時間が取れたので久々のキク英文法。何が1ヶ月チャレンジなのかもはやわからないんですが、とりあえず1週目終わるまではこのままタイトルは維持します。

 

本日はChapter 13、比較です。

 

【今日の発見】

比較級の協調はmuchだけでなくfar, a lotも使える。…使ってるんだけど改めて言われると確かに!となるものの一つですね。

a little, slightlyはちょっとだけって時に。

強調の表現はほかにも。by far, far and awayは使わないけどevenはよく使う!

 

最上級の協調は同じく、by far, far and away, much + the best となるわけなんだけど、veryのときだけthe very bestとなるので注意。これもそうやって使うよねー。veryの後にtheは来ない。でも、much the bestも馴染みないのでそこはメモメモ。

 

as much(many) as は強調表現できる。~もの多くの

できるだけっていみでas much as you canとかas much as possibleとかすごくよく使ってる。

not so much A as B AでなくむしろB 。。。こんな表現あったような。。。でも、more B than A, B rather than Aのほうがしっくりくるし、よく使う。

 

as many(much) A as B : Bと同数(同量)のA

As A as possible : できるだけA(多く、早く、とかその辺の形容詞が入るね)

As A as ever 相変わらずAで

as good as A ほとんどA・・・この辺は全くなじみがないけどメモ!

 

2つのうちで一番、という表現はthe older of the two somethingのように表現するようです。

The 比較級~、 the 比較級…~すればするほど…となる。これ忘れがち。。。

all the more for A: Aだから一層、なおさら

much(still) less A ~、ましてやAではない

no less than A: Aほども多くの

Not less than A: 少なくともA

no less A than B: Bに劣らずAで

no more than A: わずかA

no more A than B: Bと同様Aでない

なんか改めて書かれるとよくわからないけど、使ってるものも多いという印象。

 

as 形容詞 a 名詞 as ~と同じくらい…な***だ

 

3つ以上のうちで一番、という表現はthe 最上級 in(of) A

one of the best somethings

at (the) least

at (the) most

at (the) best

at (the) earliest

at (the) latest

make the most(best) of A: Aを最大限に利用する

the 2nd largest city

 

No other 単数名詞 is as (so) 原級 as A: Aほど~な…はいない

これは比較級+ than any other 単数名詞でも置き換えられる

 

half as much(many) as A: Aの半分