いやいやいや、やることがいっぱいすぎる!!

 

このニュージーランドのロックダウン中にやることが多すぎる!!

ひとまず、6時から6時はご飯の時間含めて仕事の時間として、

それ以外をしっかりとやるべきことに振らなきゃならんのだが多すぎ!!

 

  1. IELTSの勉強
  2. 運動
  3. 読書
  4. ピアノの練習
  5. ブログを書く
  6. SNSを始める(←これはまだ決まってない)
  7. ゲーム!!!!!
とこんな具合で。
IELTSの勉強は絶対なんだが、それ以外も何とか入れ込みたいよなーというのが本音。
運動は外出禁止の中、近所のウォーキング、ジョギングはOKなので今旦那サマと近所の1時間程度のウォーキングを。
読書は問題ない。好きなタイミングで好きなだけ読める。だからこそやらないということもある。
後はピアノ、これは何から手を付けて何をやりたいやらわからん。目標が欲しいところ。
ブログを書く。これはIELTSの勉強をするから大丈夫か?
SNSを始める、これも始めるとして何を目的にするかってところ。たぶんTwitterなんだけど今のところ見る専でゲーム界隈ばっかりフォローしてるし、内容をどうするか、こちらも目標が欲しいところ。
ゲーム!!これは深刻。買ってもやってないという。。。Octopus Traveller, Fire Embremそしてとうとう大本命のXenoblade Definitive EditionがSwitchで発売、と。まあ、Xenoblade完全優先なのは間違いないけど、ゲームする時間なんてあるんだろうかというのが本音。ふぅ。。。
 
仕事がテレワークになって困るのはBossを直接捕まえられないこと。
それ以外はむしろ快適。(無駄話なし、質問がメールやチャットで来るから自分のタイミングで解答可能などなど)
 
ってなわけで、ロックダウン中とはいえ、気持ちだけは非常に忙しい日々を送っています。
実際に忙しくしないとな!!

キク英文法再開です。

 

今日はChapter 11 受動態です。

Introductionに続きDay 31、32も終わらせます。

 

 

【今日の発見】

scold…叱る。説教する

It is no wonder that… …は少しも不思議ではない

受動態の進行形はbe being done

完了形はhave been done

staffing shortage 人手不足

compel A to do Aに無理に~させる

be compelled to do ~せざるを得ない

engage A to do Aを~するように雇う

strand ~を途方に暮れさせる

nonburnable 不燃物

It is supposed that ~と考えられている

心理状態を表す受動態の表現

be disappointed at(with, about) A

be excited about(at) A

be confused about A

be interested in A

be satisfied with A

be scared of A Aにおびえている

be surprised at A

be upset about(over) A Aにうろたえている

by以外の前置詞と結びつく受動表現

be absorbed in A Aに熱中している

be caught in A Aに遭う

be covered with A Aでおおわれている

be known to A Aに知られている

call out A Aを大声で叫ぶ

put away A Aを片づける

put down A Aを書き留める

call off A Aを中止にする

liken A to B AをBに例える

 

やはり、圧倒的に見たことあるけど意味をちゃんと覚えていない、とか、

文法に比べると語彙力がないのが明らかにわかる。

こうやって少しずつ馴染ませていくしかないんだろうなー。

生まれてからしばらくは減ることはないだろうけど、

小学生くらいからすでに前にできなかったことができ、

同時に前にできたことができなくなっていくという現象は始まる。

 

が、それは年を取るとともに振れ幅が大きくなる。

だけど、人間単体としての可能性というところでは、

年を取ると、前にできなかったことができるようになる、というのはお金によるものが大きく、

後者の前にできたことができなくなっていく、というのは時間のなさと体力の衰えといういろんな意味での老いが原因。

 

何を言いたいんだかちょっと迷路に入ってしまいそうだけど、

かれこれ4か月以上電子ピアノさえ触っていないんだ。。。

そんな中、今までどんな楽譜を見ても大抵のものは何とか弾けるな、って感覚で見れていたのが、

今日初めて、あ、全然指動かなそう。。。無理じゃね??

っていう感覚に陥ったのでした。

これは時間のなさ、ピアノに向き合うということへの恐れ、そして練習しなかったことによる筋肉の衰え、

結局は怠け者故に指の筋力が衰えてその衰えをようやく脳が認識したってことなんだけど、

そこまで言ったってことは、1日休むとそれを取り戻すのに3日かかる、と言われる素人ピアノ弾きにも言われるあの恐ろしいものが、あんた、一生かかってももう取り戻せないよ、と言わんばかりのさらに重しとしてのしかかるわけで。。。

 

自分のこの何もやりたくない、できれば一生マンガや本を読んでグータラ寝ていたいという怠惰さ、

一体なぜこんなものを持って生まれてしまったのか(後天的なのだとしてもなぜ取り入れてしまったのか)

両親を見ても二人の妹を見ても思い当たる節がないのですが、

これと一生付き合わなければならないって、ほんと他の人ってどんな思考してんの!?!?

って真面目に聞きたくなる。

 

誰か教えて。

 

やりたい、やろうって言っててもやらない人は本当はやりたくないとかやらなくていいって思ってるんだよ。

っていうのはほんとよく聞く話なんだけど、

じゃあ、なんでやりたいとかやらなきゃって思うんだろう??

私にとってのピアノって仕事を取ったらそれしか残らないのではってくらい重要なもののはずなんだけど、

4か月も筋肉が衰えるのを感じるくらい放置ってどういうこと??

自分が怠惰すぎてなんでこんな人間が存在してるのかわからん。

存在そのものは認めてるからいいんだけれども。

今私から仕事を取ったら旦那サマ単体しか残らんくらい何もない。

こんなことを考えるのは仕事がちょっと一段落してこんなことを考える暇ができたから、

そして少し仕事で自分がうまくできてないなーって部分を認識してしまって少し自信&自身の再構築が必要、

っていうのはわかってるんですがね。

 

今日は、仕事関連でどうしようもないけど、何~となく自分の中で消化しきれていないことを愚痴愚痴考えていることを旦那サマからバッサリ時間の無駄だと指摘され、

それはとっくの昔にわかっているんだけどそれでもその沼にはまり続けている、

もしくははまりたいと思っている?自分になんだか仕事すらできてないという自信を失いそうな感覚にさいなまれながら、それでも仕事だけは頑張ろうと自分の精神に鞭打ってる、そんな夜です。

 

何つーか、そろそろピアノやって、グランドピアノを置ける家に引っ越してグランドピアノ買う!っていう夢をもっと現実のものにできるようにまた仕事に精を出そう。

って言ってもしばらくは大学生きなおしてさらに資格を取るから10年プランになるんだけど。。。

さて、こんなことを書いているうちにまあ、やる気って出てくるもので。

わざわざアップする必要もないんじゃないかと思いながら、まあ、一応自分の思考なので日記代わりに残しておくことにします。

 

さ!!グランドピアノの値段でも見て具体的な購入時期のプランを立てよっと!

(日本に帰れば実家からもらえばいいんだよねー。っていうのは置いておこう。)

ちなみに今調べたらYamahaのC3Xで55000ドル!(日本で買ったら6-7割笑)

いやいや、いけないことはないじゃないか!!

頑張れば大丈夫。。。だと思うぞ!!(笑)

COVID-19が猛威を振るっている。

NZも例外ではなく、先日まで1人、7人?と思っていたらいつの間にか28人に!!

NZは今日夕方PMがとうとう国境を閉鎖することを発表しました。

市民権・永住権を持つ人とそのパートナー子供までしか解除されるまで入国できないと。

観光立国でこれができるのはすごい。

国がビジネスの補償をするとか言っているけどすごい書類を準備しないといけないみたいだからそれも骨が折れそう。。。

なんとかみんなで一丸となって乗り切りましょう!!ってやつなんだろうけど。

 

うちの会社も最近はコロナ一色。

新しくCEOに任命されたお兄さんの最初の大きな仕事ってこれになっちゃったんじゃ?

(CEOになってなければGMの仕事だったろうに…)と気の毒に思わなくもないけれど、

社員全員に殺菌スプレーを配る、オフィスの清掃頻度を上げる、方々に注意喚起のポスターを貼る、

いたるところに除菌ジェルを置く、手洗い、頻繁にキッチン、共用スペース、自分のデスクを除菌ティッシュで拭き上げるようにとの注意喚起、等々頑張っていらっしゃる。

中でもノートパソコンを全員に準備してリモートワークに備えたのは恐れ入った。。。

うちの会社は特にママさんが多いから、学校がしまっちゃったらみんな家から仕事になるだろうし、

何より、会社としても会社の中で感染が広がるリスクは避けたい、ということで。

4人以上でのミーティング禁止、お互いに1メートル以上近づかない、など事細かに指示されて、

今は明日出社するのかしないのか、連絡待ち。

 

とにかく、今は犠牲者を増やさないためにも、やれることはやろう。

10月から資格を取るための第一歩として学校に通う予定なのですが、

そのためにIELTS Academic moduleのScore6.5(全科目6.0以上)を取らなければならなくなりました。

 

というわけで、一応、目標は6月末にしようかなと。3月いっぱいはちょっと仕事でばたばたしそうなので、

4月から本格的に勉強を始める予定です。

とはいえ、どうやって勉強したものか…

 

まず、AcademicがGeneral Trainingと違う点として、Reading, Writingの問題がまるっきり別物、というのがあります。しかも、前回のGeneral TrainingではListeningとReadingで点を伸ばしてWritingとSpeakingをカバーという手が使えたのですが、今回は全科目6.0以上という制約があるので、万が一にも5.0とか5.5とかは取れない…

 

そんなわけで、少しずつ考えていかなければ。。。

前回私がテストを受けた時には永住権の申請要件変更の直後くらいで、3か月先までテストの予約が取れないー!とかなっていましたが、今はそんなこともなく、来週月曜日の予約でも取れるくらい。(2020年3月14日土曜日時点では)

コンピュータベースになったおかげもあるのかな?

にしても、自分のタイミングで受けられるとなった今、しっかり逆算して準備して点数を取る必要がありますね。

(自分が苦手なことを努力するってのが一番苦手なんやけど。)

 

ひとまず、今回は目標として、7.0を掲げようかなと思ってます。

とはいえ、WritingとSpeakingが6.0行けたら行けると思ってるのは甘いかな?

ListeningとReadingももちろん勉強しなければいけないので、

目標としては、ListeningとReadingで平均7.5, Writing6.5でSpeakingは6.0。

現実的にはListeningとReadingは平均7でWritingとSpeakingがそれぞれ6でも最悪取れないことはありませんが、

一応目標なので少しだけ盛ってます。

ただ、Speakingは前回5なだけに6.5にあげれる気がしないので6.0だとしても何とか頑張りますって感じです。

 

さて、というわけで次からはそれぞれの科目ごとにどうやって勉強していくか、プラス進捗を書いていくと思いますが、いかんせん3月中は忙しそうなので早くて3月末になろうかと思います。

それまでにキク英文法を終わらせよ。。。