さてさて!!Easter4連休最終日、ようやくゲーマーから一社会人に戻りますよ(笑)
いやいや、一日6時間以上ゲームとかいつぶり!?!?
NZから日本の長距離移動くらいでしか記憶にない、にもかかわらずとにかくこの4連休はゲームしまくりました。
なぜかというとXenoblade Definitive Editionが5月末に発売になるからそれまでに途中のゲームを終わらせてSwitchの容量を空けないといけないのです。。。
一応やらないつもりじゃなかったし、4周(4分岐?)あるうちの3つは旦那サマが終わらせていたので、
青組だけは私が終わらさなければ!と思って何とか取り組み中…
このゲームですらなかなか取り組めない腰の重さ、でも始めるとそればっかりっていうのはやめたい。。。
それを英語とかピアノとかに活用してくれーい!!
というわけで、今日はChapter 14、接続詞です。
これは躓く予感しかしない。。。しかもいつもの3日分。。。ここ4日さぼってたからせめてこれだけは!!!
ちなみに、Chapterは18まで、Appendixを入れてもあと6日でとりあえず1週目の嘗め、は終わります。
さあ後6日!がんばろー!…頼むから月跨がないで…1月に終わる予定がもう4月…
【今日の発見】
節と節を結ぶ等位接続詞のfor... なぜかというと…だから。これは意外と言われるとああ、ってなるくらいに不思議と読んでたらすっと入ってくる不思議の一つかな。でも、日本語で説明されると何のことか最初ピンとこない(笑)
命令文+and : ~しなさい。そうすれば~しないでしょう。
命令文+or : ~しなさい。さもないと~するでしょう。
命令文のところにはSuggestion系も来る。まあ、これも文脈で読めるんだけど、自分が使う時に出てくるか微妙なのでメモメモ。
nevertheless, still, and yet, but yet : それにもかかわらず
however : しかしながら
or else : さもないと
place A in B A(信用など)をBにおく Place your trust in your ability. = 自分の能力を信じなさい。なんかPlace A in Bって表現されるとわからなくなるから一応書いておく。
besides, moreover : その上
hence, therefore : それ故に、したがって
consequently : その結果、したがって
That S+VでSがVということ、Thatの前にThe belief, The concept, The feeling, The idea, The theory, The information, The possibility, The rumourをつけることによってSがVという○○という表現になって主語的役割(名詞節ってやつ)を果たす。これも読めるけど使えるかはわからなかったのでメモ!
when : ~するときに、~する場合に、
while : ~している間に、~の間ずっと、~だけれども、~な一方で、~なのに対し
as : 上記にくわえて、~するにつれて、~なのでなど用法が幅広い
until(till) : ~するまでずっと
It's not until A(S+V) that~ : Aになって(SがVして)初めて~する。Aまでは(SがVするまでは)~しない
ever since : ~して以来ずっと
as soon as = the minute, the moment, the instant : ~してすぐ
I had hardly(scarecely) pp~ + when(before)... : 私は~するとすぐに(するや否や)…だった
I had no sooner pp~ + than ... = No sooner had I pp~ than : 同上
正直、この最後のはあまり体になじんでない。
now that... : 今や…なので
seeing that... : ~を考えると、~なので
lest : ~しないために、しないように
lest = for fear(that)
harry to A : Aへ急ぐ
非常に~なので… = It is so ~ that B. It is such a ~ that B.
given(that) : ~と仮定すると
suppose : ~と仮定すると、もし~ならば
supposing : ~と仮定すると、もし~ならば
provided that : もし~ならば、~という条件で
providing that : もし~ならば、~という条件で
on (the) condition that : もし~ならば、~という条件で
as long as, so long as : ~する限りは(時間の限度、条件を表す)
as far as, so far as : ~である限りは(程度の限度を表す)
A as S+V : SはAだけれども…よく使われるsweet asってこれだね。sweet as that isとかのthat isの省略。勉強になるわー。って文法書ってなんとなーくわかってることをちゃんと説明してくれてすごいわ。日本語も勉強しよかな。
stay up : 寝ずに起きている
confront : 立ち向かう
commitment : 公約、約束、責任
結論として、正直7年以上のNZ生活から学んだ英語がどっさりあったのがこの接続詞でした。