突然ですが。。。
1ヶ月キク英文法チャレンジ、始めたいと思います!
せっかくの休暇期間(といっても月・火・金は出勤ですが)なので、
何かやりたいなと。
というわけで以前買ってすっかり放置していたキク英文法を本来7週間のところ1ヶ月でやってみようと思います。
やり方はまずは本に書いてある通り。
そして復習の必要性を感じたらまた2周目をやるといった形。
やろうと思ったきっかけは、
2020年は大学に行く予定であるというのと、
これから自分のキャリアを会計士という分野で構築していくうえで、
やはりもう1段階、何だったら5段階上の英語力が必要だと思われるから。
ちなみに、現在の英語力は2年前のIELTS、General Trainingで6.5のレベル。
Listening, ReadingでWriting, Speakingのひどい点数を補っている感じです。
もう一度IELTSを受ける気は今のところないけれど、
IELTS Academic Moduleを受けるつもりで勉強していく予定。
まずはせっかく買った文法書を終わらせて、
その後はどのようにしようか日々考えていくことに。
というわけで本編!
今日はDay XとDay 1をやりました、と。
今日の発見。
自動詞と他動詞っていう日本語の区分はさておき、
実際その使い方がめちゃくちゃだったことに気づく。
日々周りの人から無視されてお互いに雰囲気で会話をしていることがわかって恐ろしいわ。
例えばdiscuss + aboutはない…無意識にaboutを後につけていたかも。。。
以下、ほぼほぼ動詞の後にtoを付けてしまう時がある。
特にit, that, thisではなく具体的な人や物が来るときかな。
answer A - Aに答える。
approach A - Aに近づく。
attend A - Aに出席する。attend to - Aに注意を払う。Aの世話をする。Aに取り掛かる。
enter A - Aに入る。enter intoとか使っちゃってる。
reach A - Aに到達する。
resemble A - Aに似ている。
consider A - Aについて考慮する。
discuss A - Aについて議論する。discuss it, discuss thisは使っててもdiscuss about itとか使ってた気がする。
agree to A - Aに同意する。(人の場合はagree with A)
apologize to A - Aに謝る(Aは人)
complain to A - Aに不満を言う。(Aは人。その他complain of/about A)
hope for A - Aを望む。
listen to A - Aを聞く。
object to A - Aに反対する。・・・そもそも動詞の意味を覚えてなかった。
marry A or get married to A
特に他動詞について意識が非常に低いことが分かったので、
より音読を増やして、暗記するというよりそんなん聞かんという状況にしなければ!
他動詞の音読素材を探したけどすぐにはいいものが見つからなかったので、
とりあえず今は耳をすませばスクリプト、および美女と野獣スクリプトでしのぐ。。。
7週間を1ヶ月でと言ったけどこれは前途多難!!
単語力のなさだけではなく、英語に触れる機会の少なさかな。
アウトプットを見直したり修正する機会がなかったからほんと始めてよかった。。。
ちなみに、今はリスニングはしない予定。
というのはリスニングとか構えてしまって続かなそうなので、
まずは自分から自分のペースでできる文法と余力があれば音読って思ってます。