今日は6日目!休日で時間があると思いきやもうこんな時間に。。。

 

キク英文法、今日はChapter 4 名詞と冠詞です。

introductionとDay11だけ。

明日はChapter 5を終わらせたい。。。Day12 - 15の4日分だけど行けるかな。。。

 

【今日の発見】

prefer A to B BよりAが好き toだったっけ?そういえばそうだった気が。会話で使うことあるかな??

不可算名詞 - baggage, luggage, clothing, furniture - 集合名詞

A's B は生物、人間の場合に使うらしい。

それ以外はB of Aの形。ただし、地名、天体、時間、距離、金額、重量を表す名詞の場合はA's Bの形を取るらしい。こういうのってきっと感覚的に覚えるものなんだろうなー。でも、規則性があるってこと。

不可算名詞2 - information, advice, work, homework - これらは抽象名詞という種類の不可算名詞らしい。

不可算名詞を個数で表したいときにはa piece of furniture, a piece of advice, a sheet of paper, a slice of cheese, a bottle of wine, a cup of coffee, a liter of milk, an acre of land, two sheets of paperのように a A of Bの形で表すという規則性もあるみたい!これもちょっと意識していれば記憶に残るかな。

the + 形容詞で~な人々の意味にあり、the poor, the young, the rich, the oldなどがある。

私の大好きなBeauty and the beastっていうのがあるけど、これはこっちの意味ではなく定冠詞の方ね。

troubleも不可算名詞らしい。これはちょっと覚えておこう。。。うっかりtroublesとかa troubleとか使ってるかも。。。

newsも不可算名詞だって。a piece of sad newsとかthe newsとか使う。

交通手段を表す場合のbyの後は冠詞をつけずに直接、car, train, bike等を使う。by a carとかby my carとか言ってしまう時があるかも。注意!

as + 文章で~しながらという意味もあるみたい。基本的に~なので、という意味でしか使ってなかった。

means 手段、方法は単数、複数を兼ねてる。meanではこの意味にならないから注意。

具体的な重量・時間・距離・金額は単数扱い。70 dollarsとか、Five dollarsとかそのあとはisとかhasとか単数形。

 

正直、冠詞って奥が深いから1日では終わらせられないんだけど、

キク英文法ではあっさり終わっているから今回は突っ込まないことにします。

まだ6日目なんだけど、なんとなく、自分のSpeakingとかWritingの点数が低い理由がわかってきた気がする。

そもそもそんな難しい表現ができるわけでもない上に基本的な文法が間違ってることがあったら、

そもそもの基礎点が高くない上にさらに減点を食らうという。。。

少しずつ改善できたらいいな。。。

世間の流れに乗って今年買ってよかったものランキングやっとこかな!

最後の最後、2019年12月29日日曜日にひっさびさにEye Filletという

牛フィレ肉をfarroというスーパーに買いに行った際に、

ふと手に取ったロールパンが柔らかすぎて買ってみたら!!

 

NZに来て初めて生地の甘いパンに出会いました!!

柔らかい、味、香りが甘い!

いろんなパン屋に行ったけど何もつけなくてもおいしいパンってほぼほぼ初めて!

しかもスーパーで買えるなんて!

でも、バターを塗ったらもっとおいしかった(笑)

 

ま、ランキングといってもこの1個だけなんですが、

ついでにチーズベーコンロールとチーズロールも載せておきます!

これもおいしかった!白パンロール!

これからパン生活が変わりそうなくらいの衝撃!でしたね。

なんでこれまで気づかなかったのか。。。

 

farroはちょっと高いけどオーガニック商品の取り揃えは抜群ですし、

(うちはオーガニック商品にこだわりはないので以前は2ヶ月か3か月に1回しか行っていませんでした)

こんなパン売っているなら週1で行く可能性も出てきた、そんな2019年の暮れでした。

 

あっという間に2019年も終わりそうなので、2019年を振り返って2020年を迎えようと思います。

 

2019年、一番のニュースは永住権取得!

2018年5月にEOIを提出してから数えると1年5か月弱。

2012年12月の移住から数えると6年10か月弱かかりました。

当初8年以内に永住権を取れれば、と思っていた予定からするとまあまあ予定通りですかね。

ただ、永住権申請してから1年5か月というのは少し予定よりは遅かったかな。。。

そこは移民局の処理数や国の移民政策に依るところがあるのでこちらではどうにもできないところではありますが。

 

次は、大学にパートタイムで通うことを会社に了承してもらえたこと。

来年から公認会計士の資格取得を目標にまずはNZで会計士の資格を取ります。

それに伴い、毎日2時間以上仕事以外でパソコンに向かう時間を取るようにする、

それが2020年最初に習慣づけするところかな。

11月に昇給したのに伴って、ご褒美に?と大学に行くことも併せて、自分用のパソコンを10年以上ぶりに購入!

その前には仕事用にモニターも2台購入し、キーボード、マウスも合わせ万全の状態!

 

正直、私のような気分屋にとって習慣づけほど難しいものはないので、

最初から勉強する!とかではなくまずはパソコンに向かうというのを習慣づけようと思う。

 

色々やってたら記事を完成させる前に年を越してもうた。。。

とか言って、実は年越し時には旦那さんとピーチティーの炭酸割で乾杯してましたけどね!

なんか近所の花火がうるさいのときっとSky Towerあたりで花火やってるんだろうなーっていう。。。

ちょーっとだけ世間のイベントにも関心をむけつつ、1杯のジュースで新年を祝い、

旦那さんはシャワー、私は英語の勉強!なんて偉いんや。。。これはいい1年の始まりの予感!

昨日ブログにも書いたけど、あとはピアノを少しずつ弾くようになればいいかな。

ユンディ・リのピアノリサイタル2月1日までもあとわずか!気分を盛り上げていかないと!

 

2019年はブログ、最後の最後に頑張り始めたので、

2020年はそのペースで頑張れますように!

2020年もよろしくお願いします!

大晦日だってやります!-といいつつNZ時間ではすでに2020年になってしまってますがそこは日本人ってことで!

 

今日は助動詞を終わらせたい!

というわけでDay9とDay10、早速始めます。

 

【今日の発見】

look into A Aを調査する

had better ~したほうがよいの強さはmustとshouldの中間くらいらしい。

have something to do with A Aと関係がある

推量の確信度はcouldが一番低いという衝撃の事実

must should can may might couldの順に高いらしい。

could の場所が完全にmayより高いと思ってた。。。

ought to have done はshouldと同じく、すべきだった、したはずだという意味になる。まったく馴染みなし!

be used to A Aに慣れている - Aには名詞(名詞句)が入る。

get used to A Aに慣れる - 同上

may as well do as do するくらいなら~するほうがましだ(mightだと控えめな表現になる)

cannot help doing=cannot help but do=cannot but do ~せざるを得ない-最初の1つ以外は知らなかった

cannot be too A いくらAでもAすぎることはない

may well do ~するのももっともだ(mightだと控えめな表現になる)

would rather do than do するよりもむしろ~したい

許可を得る際の丁寧な度合いは

May I ~ Could I ~ Can I ~の順で形式ばっている(丁寧)

依頼の際の丁寧な度合いは

Would you mind doing? Do you mind doing? Would you ~ Will you ~ Could you ~ Can you ~の順。

Shall I ~ ~しましょうか?

Shall we ~ 一緒に~しましょう?しましょうか?

 

助動詞はought toを除いてはさらっと流す程度になりました。

とりあえず今日でChapter 3の助動詞、Day10まで終わり!

とりあえず1ヶ月ペースは保てているかな!

この1ヶ月で足りないものを自覚して次の目標を立てるのが目標!

さて、何にするかなー。

今のところは大好きな映画のシャドーイング。

まずはスクリプトの音読から!と思ってます。

自慢じゃありませんが小さいころから見すぎて何だったら日本語も英語も頭の中で音を再生できるほどに耳に残っているので映画を再生するまでもありません♪大袈裟ですが、ほぼほぼ覚えてます。(見すぎ)

ただ、まだ自分の口では再現できないので、練習しなければ。。。

何の映画でしょうねー?

今日は11時半まで婦人体温計がらみのアプリと関連アプリのアプリ間時差のために崩壊したデータを修正するのに時間を取られてしまった。。。(結局全面解決には至らず)

 

とりあえず3日で終わらすわけにはいかないので今日は助動詞のIntroとDay8のみ。

 

【今日の発見】

ought to ~すべきである。…正直shouldとかhave toしか使ったことなかった。過去形はなし。

used to よく~したものだ。現在形は無し。否定の場合はdidn't use to 以前は~ではなかった。疑問の場合はDid you use to~。

used not toとかいう使い方もあるらしい。見たことも聞いた記憶もない。

may ~してもよい。~かもしれない。

might ひょっとして~かもしれない。

dare 敢えて~する。

 

I cannot stand his behaviour. 彼の態度には我慢できない!

How dare you say such a thing to me? よくもそんなことを言えますね?

How dare ~? よくも(ずうずうしくも)~できるね?

 

see A doing Aが~しているのを見る。自然と使っているかもしれないけど、文法として意識したことがなかった。

 

It's a pity that ~. ~とは残念だ。pityは使ったこともないし、見てもパッとはわからなかった。

 

mayで許可を表す場合、canに比べて見下した感があるそうなので注意。

基本許可でmayって使わないなー。

 

can't beとcouldn't beでは、couldn't beのほうが自信がない感じ。

can't have to couldn't have でも同じく。

 

結構このmust should could might系は日常生活で使っていて、

何となく意識としてはmustからmightに行くにしたがって自信がなくなっていくといった感じ。

Must be!と言ったら絶対そうだよ!might beと言ったら、かもね。といったような。

 

明日は半日だから少しはゆっくりできるぞ!!助動詞をとっとと終わらせて次に行きたいものです。

ひとまず4日目をできて一安心。。。