7日目です。とりあえず1週間続いたかー。
2020年はちょっと違うのかな?2019年から始めたけどね。
キク英文法、7日目の今日はChapter 5 形容詞です。
形容詞って何を勉強するんやという感じですが、
とりあえずまだ時間もありそうなのでDay12-15をまとめてやる予定です。
これで1日2日分という当初の予定に追いつくわ。。。
【今日の発見】
形容詞の叙述用法。。。というまた小難しい文法用語が出てきたんだが。。。
英語ではpredicative use。
主語、目的語とイコールで表現する単語って感じか?
文法的にいうとSVC、SVOCの形でしか使わないやつのようです。
この辺はもう感覚的に覚えるしかないよね。
うん、修飾語としては使わないよ。っていう。
ただ、言えることはasleep, alike, alive, alone, ashamed, aware, afraidみたいにaから始まるものが多いんだそうな。afraidだけはしっくりこないがまあ覚えておこう。。。
この叙述用法と対になるのが限定用法と言って修飾語として使われるほうの形容詞だそうなんだが、この二つの用法をそれぞれ持ち、まったく別の意味を持ち合わせているというのが以下の単語たち。知ってはいたものの、改めてまとめてもらうと何となくへーってなる。
certain ある種の/確信して
ill 邪悪な/病気の
present 現在の/出席している
right 右の/正しい
ここからは語尾の違いで意味が異なる形容詞っていう分野。ここは暗記だけど、中にはちゃんと覚えていないものもあったからまた改めてチェック。
considerate 思いやりがある/considerable かなりの
economic 経済の/economical 経済的な
favorite お気に入りの/favorable 都合のよい
imaginary 想像上の/imaginative 創造的な
industrial 産業の/industrious 勤勉な
invaluable 計り知れないほど貴重な/valueless 価値のない
literate 読み書きができる/literal 文字通りの/literary 文学の
respectable ちゃんとした/respective それぞれの/respectful 礼儀正しい
sensitive 敏感な/sensible 分別のある
social 社会の/sociable 社交的な
successful 成功した/successive 連続する
a lot of/lots of/plenty ofは可算名詞の複数形、不可算名詞の両方を修飾する。
a large number ofは可算名詞のみ
a large amount ofは不可算名詞のみ
a number of AはたくさんのAだがthe number of AはAの数となる。
sensible分別のある/sensitive敏感な/sensual官能的な/sensory感覚の
sens-から始まる単語は意味の違う神経にまつわるものが多い。。。
a few/a littleで"少ない"を表し、few/littleで"ほとんどない"を表す。
someとanyの使い分けは肯定文か否定・疑問文かってところだけど、
その前に、確かその存在に確信がある場合にはsomeを使ってないときはanyってのがあった気がする。結局否定、疑問の時には確信がないからanyってことなんだよね。と理解している。
anyにはどんな~も、という使い方もある。
A will doでA(物)が役に立つとなるそうな。
elderly = old, elder = older elderly, elderは人にしか使わないし、old/olderよりも丁寧な表現かな。
でも、elder thanは使わないので注意。
attentionは不可算名詞!少し前にも書いた気がするなぁ。。。
spectator 観客・観衆
make it a rule to do ~することにしている
none other than A 他ならないAで、Aに他ならない
second to none 何にも劣らない、負けない。
every other day1日おきに
either 二つのうちどちらかの・どちらも、の両方を表す。単数。Neitherも同様。
either of "二つのもの"で使う。
either side/end of A Aの両側(両端)
eachが二つ以上のものでも使えるのに対しeitherは二つだけ。
when it comes to A Aのこととなると
今日はわかっているようで覚えていなかったり、
あやふやだったりした点をたくさん見つけられてよかったな。
4日分の量とはいえ、結構多かった。。。