今日も今日とてひどかった。。。

Did *** hold you up?

ってのが聞き取れず、言い直させてしまった。。。

ほんと、休み明けひどい!口も耳も英語を聞き取れなくなってる。

ああ。。。でも嘆いても始まらないしがんばろ!!

幸運にも英語をしゃべる機会も聞く機会もいっぱいあるんだ!やるしかない!

…ってこの環境を待ってた!!ってのはあるよね。いやいや、幸せ者です。

(そしてそんな私でも仕事をさせてくれる職場の懐の深さと私の能力よ。…たぶん)

 

ってなわけで今日はChapter8 不定詞終わらせます!Day24-26!

【今日の発見】

to do = so as to do = in order to

so A as to do ~するほどAな

結果を表すという不定詞。。。なじみがない。過去形とのコンビでonly to doの形が多いそうな。気にしとこ。

I awoke to find Kate staring at me. 目を覚ますとKateが私を見つめているのに気付いた。・・・え??

She studied hard only to fail in the examination. 彼女は一生懸命勉強したが結局試験に落ちた。・・・え???

pleasant surroundings 気持ちの良い環境

be reluctant to do ~したくない

reluctant 嫌がって、しぶしぶの、

be A to doの形

be determined to do ~することを固く決心している

be eager to do しきりに~したがる

be inclined to do ~したいと思っている

be sure to do きっと~する

be willing to do 喜んで~する

all the way はるばる、わざわざ

seem to do するように思われる seem to have done したように思われる

be to do ~することになっている、~すべきだ、~できる、~する運命になっている

come to do = get to do ~するようになる

prove to be(do) ~であると(すると)判明する

turn out to be ~であることが判明する。turn outのみで使われることが多い。

I seem to have lost my camera somewhere. toの後に完了形の不定詞を使って過去を表す。

head for A Aに向かう head toではないことに注意。

他動詞+to doの場合はこれから起こることを表すことが多い。

decide to do ~しようと決心する

determine to do ~することを決心する

expect to do ~すると思っている

intend to do ~するつもりである

mean to do ~するつもりである

never fail to do 必ず~する

plan to do ~するつもりである

refuse to do ~することを拒む

resolve to do ~しようと決心する

want to do ~したいと思う

wish to do ~したいと思う

自動詞と他動詞は動詞の後にitをつけられないのが自動詞、つけられるのが他動詞。

意味違いでどっちの働きも持つ動詞もある、んですよねー。

on board A Aに乗って eg. on board the ship

come to know, get to know 知り合いになる

 

tell A to do Aに~しろと言う

remind A to do Aに~することを気づかせる

ring up A Aに電話をかける

advise A to do

cause A to do

compel A to do

force A to do

expect A to do

enable A to do

encourage A to do

get A to do

permit A to do

persuade A to do

require A to do

help A do = help A to do

let A do < get A to do < have A do < make A do Aに~させる

知覚動詞+目的語+doでAが~するのが○○というのはなじみがなかった。

have A do Aに~してもらう

feel A do Aが~するのを感じる

hear A do Aが~するのが聞こえる

listen to A do Aが~するのを聞く

look at A do Aが~するのを見る

notice A do Aが~するのに気付く

observe A do Aが~するのに気付く

see A do Aが~するのが見える

watch A do Aが~するのを見守る

read ~と書いてある。eg. The sign reads, "A".Aと表示に書いてある。

 

It is A of B(人) to do ~するとはBはAだ。馴染まないけど使いそうな表現!

generous 心が広い

flee-fled-fled 急いで逃げる

be not supposed to do ~してはいけないことになっている

be supposed to do ~することになっている

 

今日のところは要復習(いつやるか不明だが)。

知らないこととか覚えていないことが多すぎた。

すっかり筋肉痛。。。(Ring Fit Adventureのカスタムで柔軟、姿勢矯正、ウエストラインというコースをやっただけ)

それよりも深刻な英語力がた落ち問題。。。

年末年始休みで日本語ばっかりだったせいもあり、

すっかり口の筋肉もなまり、頭の英語処理スピードも遅くなり、

それに伴い英語の反射神経も鈍くなり、リスニング力も衰え。。。

新年1発目、よく話しかけてくれる同僚が戻ってきてから何を話しかけられても聞き返しっぱなし。なんつった??みたいなもう辛い休み明けです。

 

とはいえ英文法の勉強は引き続きやりましょう!

もはや身についてる感はないのですが、とりあえずは文法ってものを思い出し、

自分が知らなかったものを知り、それをブログにメモっていき、

その間にパソコンに向かう時間を増やし、コンスタントに何かをする時間を設けるっていう下地作り。

そうしないと家に帰っても仕事かYoutube見てるかみたいになってしまうし、

それで悪くもないんだけどそれだとNZでは一生現状維持になってしまう!!(自動昇格・昇給はほぼほぼないので)

というわけで今日はChapter8 不定詞、Day23です。

 

【今日の発見】

make A do Aに~させる...have A do(to do)とか類似の表現を押さえる必要あり。使役動詞のとこで確認できるみたい。

hear A do Aが~するのが聞こえる…これはあまりなじみがなかったけどきっとあるべきもの。知覚動詞のところでその他の表現も確認できるみたい。

pretended to be doing A Aをしているふりをする

seems to have lost weight やせたように見える…to have done の形は知ってたけど使ってない。

the last person to do 最も~しそうにない人…覚えておこう。

It is careless of me to do ~するとは私は不注意だった…carelessはほかの形容詞で置き換え可能

 

不定詞、動名詞あたりは大分身についてはいて、

どちらかというと感覚的に理解しているところが大きい。

特に英語の教師になるつもりはないのでここは理解できていればさらっと流すことにします!

ネイティブ並みって何よ。

って別に喧嘩を売るつもりはないんですけれども。

 

結局のところ、英語が話せる話せないは他人の評価より自分の評価。

自分がちゃんと会話できているっていう自信があるかどうか。

そして、理解できていない部分なんて一生あるんだろうけど、そこが会話の肝でなかったかどうか。

そこが自分のとりあえずのゴールだと思ってる。

 

この”会話の肝を押さえてちゃんと会話できている”レベル、これがまた幅広いんだけれども、

そこを日常会話を1回(最低でも2回まで)で聞き取り、1回で相手に理解させるレベル。にします。

現状、ビジネス会話の肝は抑えられているからこそ仕事ができているのではありますが、

今はまだ聞き返すことも多いし、まだまだ相手に忍耐力を要求するレベルだという認識。

 

それは日常会話レベルでも。

正直、今日常会話については6-7割無視しちゃってると思う。

雰囲気で相槌を打ったり必殺仕事に集中しているふりで聞いてなかったことにして聞き返したり…

基本、仕事以外のことについては聞き返していると思う。

まずは聞きなれないというのと、やはり情報量が足りないのだということ。

もちろん、日本語での情報は多少はある(たくさん持っているとは言えないが)。

でも、それをすべて英語で表現できるかというと、ほぼほぼできない。

ま、日常会話レベルができていないことで失うのは人間としての付き合いであって仕事人としての付き合いではないので、まずは仕事人間としては最低限はクリアできてるというのが今の自分のレベルと認識している。

 

ここからは私の今年1年のアプローチ方法。

まずはシャドーイング、という名の自分の好きな映画のすべてのセリフを映画のスピードで声に出せるようになること。1時間ちょっとの映画をぶっ通しで自分がアテレコできるようになるレベル。

これを好きな映画から初めて、その次に自分の勉強したい分野の映画に挑戦する。

耳をすませば、美女と野獣。今日から始めます。

これ以外にもキク英文法とか何かやることはやるんだけれども、それとは別に。

こちらは意味とかそんなのはどうでもよくて、とにかく英語の喋るスピード(同時に聞くスピード)を養う目的です。

美女と野獣はミュージカル的に歌が多いからちょっと微妙ではあるけど、好きなもののほうがいいって言うし。

耳をすませばはもともと日本語の映画だから途中詰め込みすぎて早口すぎるけど、そこは逆にそれがいいのでは?って思うし。

 

これをやってゴールを達成できるかなんてやってみなければわからないでしょう!!

まずは2月に日本に帰国するので、そこまでにどれくらいのレベルになってるかだな。。。

乞うご期待!

 

現状: ビジネス会話は仕事ができる程度にはできる。日常会話は6-7割無視してる

2020年内の目標: ビジネス会話は聞き返し1回以内、聞き返されるのも1回以内。日常会話は5割理解!

2022年までの目標: 日常会話を8割がた理解して相手にストレスを与えることなく会話する

2023年の目標: 3つ目の言語に着手する。

おお!!10日も続いてる!キク英文法です。

今日は早めに!

今日はChapter7、Day20-22です。

 

【今日の発見】

yet 疑問文ではもうという意味になる。けど、疑問文でもうを表すときって基本already使ってるから、その違いを知っとかないといけないかな?

A before (過去のある時点よりも)A前に - 過去完了でしか使われない。これは基本的にbeforeの後にthat happenedというのが隠されていると思ったらいいのかな。

before 単独では以前に、という意味で使われる場合もある。

almost all A = almost all the A = almost all of the A

most A = most of the A この辺はこの説明よりも口がしっくりこないという印象なのでたぶん、普段使っているうちにこの表現は使わないんだよなーという感覚的に覚えているくらい使っているものと思われる。つまり、文法の勉強ってのはある意味自分が文法って意識せずに使えてるかを確認するためのツールにもなることがわかる。

no A > hardly(scarecely) any A > few(little) A

hardly(scarecely) A when(before) B Aするや否やBする...これは覚えがない。。。例文欲しす。

hardly(scarecely)ほとんど~ない

rarely(seldom)めったに~ない = hardly(scarecely) ever

rarely if ever めったにない(あったとしても、というニュアンスが入る)

例文: He rarely if ever visits out branch, does he?

I don't either. = Neither do I. これは少し使えてきたなーって思う。

make it to A Aに間に合う

hardly anybody < nobody

still, yetはともに~にもかかわらずという接続詞的な意味合いがある。その違いはstillは文中に使えるがyetはbut yetのように続けて用いられるとのこと。あまりしっくり来ていない。(でも今は深追いしない)

dart away 駆け去る

come into view 見えてくる

 

今日は上にも書いたけど、この文法の勉強っていうのは暗記のためにやるっていうよりかは、ある意味チートアイテム的に本来なら文法って意識するよりかは、こういうもんなんだよなーと母国語で思っていることを、規則性を見つけてくれた学者さんたちのおかげで多少は法則を知ったうえで勉強できるってやつなんだよなーっていうことを実感している。

 

なので、より、もっともっとインプットを増やさなきゃだめだって今は思ってるかな。

最近はtwitterでいろんな人の英語との向き合い方を見ていて、まだまだしっくり来たものはないんだけど、自分も人に発信できる程度に英語力を身に着けたいなとは思う。そんな1月5日。

 

突然だけど、高校生のころロシア人と結婚するのが夢だったことを忘れてた。

たぶん、その当時フィギュアスケートの選手でロシア選手にイケメンが多かったのが原因だろうけどね。

中学生の時に知ったナカリャコフ(トランペット奏者)もイケメンだった。。。

トランペットって吹奏楽だとめっちゃ出番多いやん!!疲れる!音が派手!っていう印象のほうが大きかったけど、この人の音を聞いてトランペットって柔らかいんやなーって思ったのを記憶しています。そのあと入った高校の先輩(初めて生で会った男性トランペット奏者だな、そういえば)が同じく柔らかい音を出せる人で、もしかして男女差?とか現実逃避したのを覚えています。

あの先輩(名前忘れちゃった)は今もトランペット吹いてるのかなー?音大に行ったという話も聞かなかったし、(でもほかの大学に行ったという話も聞いていないので、つまり何も知らない)確か文系のかしこクラスやったはずなのでどこか賢い大学に行ったのと思われる。

 

そうそう!なんでロシア人のことを思い出したって宇宙兄弟を完走したからです!あれを読んで思うのは、いつまでたっても英語で立ち止まっている自分の情けなさ。通訳になる気は全然ないけど、やはり7年も住んでるんだから英語くらいもうちゃんと話せるようになっときなさいよ、っていう。

 

話がそれました。キク英文法、9日目です。今日はDay18,19でChapter6の代名詞が終了です。

 

【今日の発見】

drive out of A by the road その道を通ってAを車で出る

enter by the road その道を通って入る

so A as to give oneself up to B Bに熱中するほどAな

at the expense of A Aを犠牲にして

apart from A Aは別として

anything but A 少しもAでない

nothing but A Aにすぎない

do nothing but do ~してばかりいる

have something to do with A Aと関係がある

have nothing to do with A Aと関係がない

have something in common 共通点がいくらかある

have nothing in common 共通点がない

do nothing but do ~してばかりいる

make use of A Aを利用する

 

やはり、文法的にはほぼほぼ知らないことはない。

日本人として叩き込まれていたことは確か。

とはいえ、覚えなければいけないもの、覚えていなければいけなかったものなどがすっぽりぬけている。

これを勉強不足と捉えるより、今は英語不足と感じている。

結局インプットがなければアウトプットするものがないというのを忘れちゃいかんな。うん。