3連投、、、なぜか今日は頭がアウトプットをしたがっているので英語の勉強をした後にシャワーもいかずアメブロに向かっておる。。。
自分はすごくOptimist(楽観主義者)として生きているつもりなんですが、
そういう仮面をかぶっているPessimist(悲観主義者)だと思っている。そのうえ陰キャね。
Optimistとして生きていかないとネガティブすぎて生きていけないんじゃないのかなー。
それとも、実は根っからのOptimistなのかもしれん。
楽観視しすぎな自分を心配して一応ネガティブの仮面をかぶっていて、
でもポジティブがあふれ出て止まらなくて結果見た目がポジティブなのか。
自分がネガティブだと思うところは、私の"ポジティブに考えられる"は、
さんざん自分の中でネガティブを探してそれを打ち消すシミュレーションをしたうえでのポジティブだから。
基本的に自分に全然自信がないんだけど、
ここまでやったし、これ以上はやれないんやから!!って自分を鼓舞して、
自信あります!!ってしてるのは自分で自覚してる。
でも、全然努力家じゃないことだけは言っておきます。
ここまでやったし、の大半は考えたし、なんでね。
そして、それをやれなかったのはどうせ自分はやらん人間なんで、って開き直ってる。
だから、アドリブとか弱い。
アドリブ来る!ってわかってるときは何とかできます。
開き直る準備を先にしているから。
でも、ほんとに急に振られたりすると何もできないし、そういうの嫌い。本当に嫌い。
だから、初対面の挨拶とか、冗談抜きに天気と週末何してた?くらいしかできない。
でも、できない自分でも大丈夫だったりするところはやっぱりポジティブなの?
基本ミスするとすごく自分の中ではぐちぐちぐちぐち黒と紫がぐるぐる回るんですけれども、
ま、そんなことしててもしょうがないわな、ってどこかでそれを吹き飛ばして外に出さないようにしてくれる風が吹く。
なので、それは一生回ってるのかもしれないけど、いつの間にかそれは見ないことになってる。
結局のところ、頭を使って図太くなれてるだけなのかもね。
そうだ、身内にだけ不機嫌を隠せない、イラっとするのを出してしまうっていうYahooで鴻上何とかさんが書いてた記事、あれについて自分を見直すために近々書いてみよう。
旦那サマに話してはみたけれど、そういえば自分なりの結論ってやつがまだ出てない。
話がぶっ飛んでもいいんだとしたら、ダン・タイ・ソンって最強じゃない?ということを言いたい。
このお方、ショパンコンクール優勝者の一人で、私の中では、
クリスティアン・ツィメルマンの次かラファウ・ブレハッチの次かってくらいに好きな系統の演奏をされる。
ツィメルマンの次のショパンコンクールの優勝者だったんだなー。
チョ・ソンジンも好きだけどね。韓国もベトナムもいいピアニストを輩出してるなー。
正直、ツィメルマン、ブレハッチ、ダンタイソンの演奏は何を聞いても外れ無し!!私の好みという意味で。
最強ってよりは最高だったな。言葉の選択が間違っていた。
なぜ思い出したかっていうと今まさにその演奏を聴いているっていうのもあるんだけど、
2月にユンディ・リがなんとこのオークランドまで公演にいらっしゃるということで気づいたらチケットをぽちってたんですけれども、オークランドのしかもあのコンサートホールじゃなくて講堂やろっていうステージにいらっしゃるというじゃないですか。一番高い席(けど私が絶対にそんな席いやだと思うベタ席)が$309だったっけな?
その価格設定のせいもあってベタ席ステージ前の1階席ステージ側が半分も埋まっていないんじゃないかという悲しみ。そんな失礼なことしていいんか??
とか言いながら私はあまり高くもないバルコニーの一等席を買いましたがね。
だってあのベタ席パイプ椅子みたいな感じの即席椅子だし、ステージより結構低くて見にくいし。。。
正直私が勝った席こそ$309してもいいんじゃないかと思うくらい。
ま、当日が楽しみです。あと1ヶ月だし♪ドレスアップするぞー!!ダイエット。。。する??