二日目です。
昨日は詳細を書いていませんでしたが、今取り組んでいるのはChapter 1の動詞、です。
二日目はDay 2からDay 4までやりました。
簡単なところ、自分が理解しているところはさらっと流したいと思います。
では、早速。
【今日の発見】
turn in A Aを提出する…また出た。こんなの忘れてたってやつ。
get on with A Aを続ける、Aをどんどん進める、Aを素早く対処する…知ってたかどうかすら疑問。使ったこともなし。
ちなみにget on A Aに乗るは知ってたけど、get onだけで成功するも覚えてない。
追加で、get on with Aとget along with Aは同じくAと仲良くなっていくという意味だったそう。
ただし、get along withのほうは適切な人間関係らしいので親密度はget on withが上。
ニュアンスがまるで違うというのは覚えておこう。(get on withはアメリカ英語ではあまり使わないらしい)
get onは奥が深い…ただ、総じてget along < get onって感じなのはあるなー。
単語的にも、alongは寄り添う感じなのに対しonは面に乗ってる感じだから、
よりgetする程度が大きいっていうのはわかるかも。
pay a visit to A Aを訪れる。このような形はhave a lookとかpay attentionとかそういう形でよく使われるのは知っているけど、have a visitではなくpay a visitというのは初めて聞いた。
今日初めて知ったがAppendixにこの辺の例が結構載ってたらしい。
今日から見ていくけどそれをすべてブログに書いていくのは大変だから迷う。。。
work out 解決する、うまくいく…この意味はうっすら知っていたけど、練習する、解く、理解するといったイメージしか持っていなくて奥が深すぎて萎えると思った。
make out うまくやる・・・make out A Aを作成する、Aを見分ける、Aを理解する、Aを主張(立正)する、Aだともっともらしく言う、とか他動詞タイプのほうがよく使うかな。自動詞タイプはmake out wellなどで使うらしい。
quarrel 口論、口喧嘩…これを見た瞬間リスのSquirrelを思い出した。ただ、quirrelだと思っていたのはいただけない。なぜSをすっ飛ばしてたんだろう??謎。
catch on with A Aに雇われる
catch up with A Aに追いつく/catch you upとかでも使える。
keep up with A Aに遅れずにについていく
catch up on A Aの遅れを取り戻す。これは仕事でよく使う。一緒に使えるのはI'm always behind (with work よく省略される).ってやつかな。alwaysのとこには2 daysとか2 weeksとか入れて使ってる。
catch upはCatch up later!!とか、Should catch up!とか言って会えなかった分の時間を埋める会話をする、といったニュアンスで今度また話さなきゃ!今度お茶行こうよ!といういい方は友達や古い知り合いとするかなー。
think it dangerous to A Aするのは危険だと思う。知らなかった…I think that it's dangerous to do sthしか使ったことなかった。まさかこんな使い方ができたとは。
oblige A to B AにBを義務付ける。見たことある単語だけど覚えてなかった。
answer to A Aに対して責めを負う
answer A Aに解答する
全然違う意味になるから注意!ついanswer toってtoをつけたくなってしまう。
たぶん、時制の項目は基本的にはOKだと思う。
ちょっと仮定法のあたりの時制は自信がないけれども。。。
というわけで、今日は動詞の項目終わり。
そして、時制のDay 4までやって、明日はDay 5から7まで行けたらいいと思ってます!
なんにせよ、今のところの感想はやはり英語を知らないし、圧倒的に自分の中に英語が足りていないということ。
もっとinputが必要だわー。でも、敢えて続かないことは今はやらない。。。