グロンギ語とは?
ほとんどの人はご存知ないと思うので、あえて説明しておきます
グロンギ語とは、約10年前に放送した『仮面ライダークウガ』に登場した、人類と敵対している種族の言語である。
当然フィクションの世界の言葉なので、辞書もなければ、解読方法は皆無に近いであろう。
リアルタイムで見ていた当初、『殺意を抱いている相手が何を言っているかが解らない事の恐怖』を感じました。
簡単に言えば、『道で外国人に話し掛けられて困る』そんな時って怖くないですか?
向こうがどうして近づいてきているかの事よりも、意味が解らないから対応できない事の恐怖が先立ちます
向こうが笑顔で近づいてきて、解らない言葉で話し掛けてくる。
ひょっとしたら、相手は
『おい、金を出せ、さもないと殺すぞ』といっているかもしれない。
昨今見かけられる『外国人の両替強盗』も、こちらの意志を素早く伝えられれば現金を奪われるといった事少なくなるだろう。
それほどに『伝わらない事』とゆうものは恐ろしいのだ。
グロンギ語とは、約10年前に放送した『仮面ライダークウガ』に登場した、人類と敵対している種族の言語である。
当然フィクションの世界の言葉なので、辞書もなければ、解読方法は皆無に近いであろう。
リアルタイムで見ていた当初、『殺意を抱いている相手が何を言っているかが解らない事の恐怖』を感じました。
簡単に言えば、『道で外国人に話し掛けられて困る』そんな時って怖くないですか?
向こうがどうして近づいてきているかの事よりも、意味が解らないから対応できない事の恐怖が先立ちます
向こうが笑顔で近づいてきて、解らない言葉で話し掛けてくる。
ひょっとしたら、相手は
『おい、金を出せ、さもないと殺すぞ』といっているかもしれない。
昨今見かけられる『外国人の両替強盗』も、こちらの意志を素早く伝えられれば現金を奪われるといった事少なくなるだろう。
それほどに『伝わらない事』とゆうものは恐ろしいのだ。
グロンギ語を勉強中(その4)
今日も彼女は韓国語を勉強中
最近日常会話の中で時々韓国語を話してくる。
僕は『ここは日本だ、日本語を話せ!』と切り返す
すると母親は『そんな事もわからないの?』的な顔で自慢気に意味を説明しはじめる。
それが『イラッ』とする
このイライラを解消するにはどうすれば?
そんな最中、僕は妙案を思いついた。
『目には目を、歯には歯を』
『人の嫌がる事を自らすすんでやる』
こちらが韓国語を話されてイライラするなら、相手にも同じ事をしてやれば良い
韓国語よりも意味を理解するのが困難な『グロンギ語』で会話をしてやろうと。
何せ架空の言語だし、解読するにも、殆ど資料がないのだから。
とりあえず、グロンギ語を日本語に直した物を書いてあったページがあったので、小学生一年生に戻ったつもりで勉強しています。
ま、簡単な変換法則を覚える程度なので、修得するのは韓国語を覚えるよりは早いでしょう。
早い目に修得して、ずっとグロンギ語で話しかけてやる(笑)
試しに丸1日グロンギ語でから始めよう。
僕はジャイアンみたいに暴力的ではない。
じわじわと伝えてやるのだ。『言葉が通じない』とゆう事がどんなに恐ろしい事が。
ささやかで、非暴力な復讐の始まりである。
最近日常会話の中で時々韓国語を話してくる。
僕は『ここは日本だ、日本語を話せ!』と切り返す
すると母親は『そんな事もわからないの?』的な顔で自慢気に意味を説明しはじめる。
それが『イラッ』とする
このイライラを解消するにはどうすれば?
そんな最中、僕は妙案を思いついた。
『目には目を、歯には歯を』
『人の嫌がる事を自らすすんでやる』
こちらが韓国語を話されてイライラするなら、相手にも同じ事をしてやれば良い
韓国語よりも意味を理解するのが困難な『グロンギ語』で会話をしてやろうと。
何せ架空の言語だし、解読するにも、殆ど資料がないのだから。
とりあえず、グロンギ語を日本語に直した物を書いてあったページがあったので、小学生一年生に戻ったつもりで勉強しています。
ま、簡単な変換法則を覚える程度なので、修得するのは韓国語を覚えるよりは早いでしょう。
早い目に修得して、ずっとグロンギ語で話しかけてやる(笑)
試しに丸1日グロンギ語でから始めよう。
僕はジャイアンみたいに暴力的ではない。
じわじわと伝えてやるのだ。『言葉が通じない』とゆう事がどんなに恐ろしい事が。
ささやかで、非暴力な復讐の始まりである。
グロンギ語を勉強中(その3)
不条理な発言をして怒り続ける母親。
それに割って入ったのは愚妹だった。
『あげれば?』
その状況で戦況は2対1
ここで説明しておくが、愚妹は韓流ファンでなく、母親の味方でもない。
僕の敵なだけだ。愚妹は僕の事を『兄』とは思っておらず、おそらく『できの悪いバカな弟』くらいにしか思ってない。
その上母親と同じジャイアニズムの持ち主。2人のジャイアンが僕に罵詈雑言を浴びせる。
まるで僕はのび太くんのようだ。いや、彼ならドラえもんとゆう心強い味方がいるが、僕の側にいるのはタヌキ寝入りして我関せずを決め込んでいる父親だけ。
『助けて!ドラえも~~~ん!!』と叫びたくなる。
叫んだところで、状況は変わらない。現実にはいないのだから。
仕方なく僕は泣く泣くDS(Lightの方)を渡した。
(操作に関しては自分で説明書を読むように。僕には決して聞かないようにの条件付で)
続きます
それに割って入ったのは愚妹だった。
『あげれば?』
その状況で戦況は2対1
ここで説明しておくが、愚妹は韓流ファンでなく、母親の味方でもない。
僕の敵なだけだ。愚妹は僕の事を『兄』とは思っておらず、おそらく『できの悪いバカな弟』くらいにしか思ってない。
その上母親と同じジャイアニズムの持ち主。2人のジャイアンが僕に罵詈雑言を浴びせる。
まるで僕はのび太くんのようだ。いや、彼ならドラえもんとゆう心強い味方がいるが、僕の側にいるのはタヌキ寝入りして我関せずを決め込んでいる父親だけ。
『助けて!ドラえも~~~ん!!』と叫びたくなる。
叫んだところで、状況は変わらない。現実にはいないのだから。
仕方なく僕は泣く泣くDS(Lightの方)を渡した。
(操作に関しては自分で説明書を読むように。僕には決して聞かないようにの条件付で)
続きます