U-20日本代表@カタール国際ユース2009(1/6~21)
▼GK
1 川俣 慎一郎 1989.07.23 188 cm 86 kg 鹿島アントラーズ
18 大久保 択生 1989.09.18 190 cm 90 kg 横浜FC
▼DF
2 當間 建文 1989.03.21 178 cm 72 kg 鹿島アントラーズ
3 鎌田 翔雅 1989.06.15 172 cm 66 kg 湘南ベルマーレ
4 大野 和成 1989.08.04 180 cm 71 kg アルビレックス新潟
5 輪湖 直樹 1989.11.26 170 cm 60 kg ヴァンフォーレ甲府
6 山村 和也 1989.12.02 183 cm 72 kg 流通経済大学
7 村松 大輔 1989.12.16 175 cm 73 kg 湘南ベルマーレ
8 佐藤 将也 1990.02.10 178 cm 74 kg 名古屋グランパス
9 酒井 高徳 1991.03.14 175 cm 72 kg アルビレックス新潟ユース
▼MF
10 加藤 弘堅 1989.04.03 178 cm 72 kg 京都サンガF.C.
11 下田 光平 1989.04.08 180 cm 70 kg FC東京
12 渡部 大輔 1989.04.19 170 cm 67 kg 大宮アルディージャ
13 木暮 郁哉 1989.06.28 177 cm 60 kg アルビレックス新潟
14 清武 弘嗣 1989.11.12 172 cm 63 kg 大分トリニータ
15 河野 広貴 1990.03.30 165 cm 58 kg 東京ヴェルディ
16 齋藤 学 1990.04.04 165 cm 54 kg 横浜F・マリノスユース
17 岡本 知剛 1990.06.29 179 cm 65 kg サンフレッチェ広島
▼FW
19 永井 謙佑 1989.03.05 172 cm 58 kg 福岡大学
20 大山 恭平 1989.05.22 178 cm 71 kg アビスパ福岡
21 白谷 建人 1989.06.10 177 cm 72 kg セレッソ大阪
22 宮澤 裕樹 1989.06.28 182 cm 72 kg コンサドーレ札幌
総監督 岡田 武史 、監督 小倉 勉
コーチ 大熊 裕司 、GKコーチ 慶越 雄二
■岡田総監督コメント
この世代は日本サッカー界にとって、継続的に強化していく必要がある。協会からの依頼を受け我々がこの世代も見ていくことになった。日本代表と日程が重ならない限りは、私が直接みるのだが、今回日程が重なっているため小倉コーチに見てもらうことになった。世界ではこの世代の選手でも、その国のA代表で試合をしている。日本の選手もこの大会をきっかけに大きく成長してほしい。
[カタール国際親善試合2009]
※出場国(全てU-20代表)
(グループA) カタール、マレーシア、ベラルーシ、ウズベキスタン
(グループB) 日本、チュニジア、UAE、セルビア
※会場 カタールスポーツクラブ
※日本代表スケジュール
1月11日(日) 16:15 vsチュニジア代表
1月13日(火) 16:15 vsUAE代表
1月15日(木) 17:30 vsセルビア代表
1月18日(日)16:00 グループB1位vsグループA2位
19:00 グループA1位vsグループB2位
1月20日(火) 15:00 3位決定戦
17:30 決勝戦
Jユース準決勝速報
※試合終了
G大阪 4-1 東京V
【得点】59分田中(大)、60分真野(東)、71分大塚(大)、82分大塚(大)、88分関(大)
▼第一試合
C大阪 3-2 FC東京
【得点】41分中東(大)、43分岩渕(東)、61分岩渕(東)、64分永井(大)、101分永井(大)
Serie A 森本貴幸の2得点@ローマ戦
プラチナ世代・珠玉の動画集
※番外編#32008.12.21
Serie A 第17節 Catania 3-2 Roma
【カターニア(イタリア)21日共同】サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)でFW森本貴幸の所属するカターニアは21日、ホームでローマに3-2で勝った。先発出場した森本が今季リーグ戦初得点を含む2ゴールを挙げた。森本のリーグ戦でのゴールは昨年8月の開幕戦、パルマ戦以来で、リーグ戦での2得点は初。森本はFWで先発し、序盤から鋭い動きで得点機に絡んだ。前半40分に中盤からのパスに飛び出し、落ち着いて左足で決めると、後半11分にも左からのボールに反応し、2点目を挙げた。後半41分まで出場し、チームの勝利に貢献した。
Jユースカップ2008 #2
J YOUTH CUP 2008 <準々決勝>
12月20日(土) 11:00 K.O @長居第2陸上競技場
C大阪U-18 2(2-0、0-0)0 柏レイソルU-18
【得点】
1-0 29分・山口蛍(C大阪)
2-0 40分・高橋直大(C大阪)
▽ C大阪メンバー ▽
-----永井-----高橋------
丸橋----------------道上
-----山口-----細見------
扇原---原----杉本---夛田
---------一森-----------
▽交代
67分 高橋直大(24)→李大顕(16)
71分 永井龍(9)→面家康生(2)
77分 丸橋祐介(11)→坂口豪(35)
89分 扇原貴宏(5)→畑共哉(14)
89分 李→南佳介(29)
道上隼人(19)、山口蛍(10)、細見諒(8)、原慶(12)、
杉本健勇(20)、夛田凌輔(26)、一森純(22)
青字=プラチナ世代
過去最高の6人がトップチームに昇格する優勝候補・柏レイソルU-18を、C大阪U-18が素晴らしい試合運びで捻じ伏せた。ポゼッションで優位に立つ柏に対し、C大阪もツートップからの激しいプレスで応戦。奪ったボールを丸橋、道上の両サイドが仕掛けチャンスを作り出す。先制点は29分、扇原の長い縦パスから左サイドを永井が突破。マイナス気味に上げられたセンタリングを、中央どフリーの山口が素晴らしいミドルで合わせて見せた。40分、高橋が続く。右サイドからの道上の速い弾道のセンタリングを、走りこんだ高橋がドンピシャのヘディングシュートを決める。2点のアドバンテージを得たC大阪は後半、プレスを掛けるラインを下げリスクを避けた戦いに修正。集中力は途切れることなく危なげなく逃げ切ることに成功した。
この試合注目したのは、CBでフル出場したU-16代表の杉本健勇。これまで代表ではFWでエース格、長身(187cm)ながらも足元も確かなFWとして結果も残してきた。今回初めてCBでのプレーを見たわけだが、このコンバートは杉本のポテンシャルがより生かされることになるかもしれない。序盤こそロングフィードに正確性を欠いていたものの、中盤以降はディフェンスラインを余裕を持って統率。足元に確固とした信頼感があるだけに安心感があるし、当然、高さ・球際の強さも併せ持つ。代表でもCBにコンバートされるかはわからないが、試してみる価値はあるだろう。プラチナ世代待望の大型DF誕生か?来秋のU-17W杯に向け明るい材料を得た試合だった。
Jユースカップ2008 #1
7日、Jユースカップ1回戦の2試合が行われ、高宮杯の覇者・浦和ユースが三菱養和にPK戦の末に敗れる波乱があった。また第一試合でも清水ユースがクラブユースの塩釜FCユースに敗れるなど、混戦模様。2回戦は13日・14日に開催される。
■1回戦
12月07日(日) 11:00 A 塩釜FCユース 1-0 清水 (ベアスタ)
【得点】 9分・石川純(塩釜)
12月07日(日) 14:00 B 三菱養和SCユース 1-1(PK5-4) 浦和(ベアスタ)
【得点】 77分・山田直輝(浦和)、89分・内堀超(三菱)
■2回戦
12月13日(土) 13:00 C FC東京 vs 京都(深川)
12月13日(土) 14:00 D G大阪 vs アミーゴス鹿児島U-18(万博)
12月14日(日) 13:00 E 鹿島 vs 大宮(鹿島G)
12月14日(日) 13:00 F 東京V vs 三菱養和SCユース(ヴェルディG)
12月14日(日) 13:00 G 横浜FM vs 塩釜FCユース(MM21)
12月14日(日) 13:00 H 名古屋 vs 広島(刈谷)
12月14日(日) 14:00 I 柏 vs FCライオスU-18(柏)
12月14日(日) 14:00 J C大阪 vs 千葉(南津守)
■準々決勝
12月20日(土) 11:00 K Gの勝者 vs Dの勝者(NACK)
12月20日(土) 11:00 L Jの勝者 vs Iの勝者(長居2)
12月20日(土) 14:00 M Fの勝者 vs Hの勝者(長居2)
12月20日(土) 14:00 N Dの勝者 vs Eの勝者(NACK)
■準決勝
12月23日(祝) 11:00 O Kの勝者 vs Lの勝者(長居2)
12月23日(祝) 14:00 P Mの勝者 vs Nの勝者(長居2)
■決勝
12月27日(土) 13:30 Oの勝者 vs Pの勝者(長居)