こんにちは、幼児教育コンサルタントの柴田です。
昨日は、品川駅前で開催された日本あんしん協会主催の企業税務のお勉強会に参加してきました。13:30-17:30のたっぷり四時間です。
税金関係は、すべて税理士さんにお願いしています。当然、毎月送られてくる決算書の読み方なんてチンプンカンプンでした。
でも、わかりやすく説明して頂いたおかげで、決算書の意味や読み方を理解することが出来ました。
その他にも経費節減方法やストレス鬱の対策など有意義な情報を学ぶことが出来ました。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
今年はインフルエンザが猛威を奮っています。例えば、奈良市立休日夜間応急診療所にはインフルエンザ疑いの患者が集中し、最大で5時間待ちの事態となったようです。
インフルエンザで弱った身体で5時間待ちは辛いですよね。付き添う家族も大変です。
また、患者が集っているので感染する可能性も大いにあります。予防接種していたにも関わらずに感染している例もあります。
最悪の場合は、死亡にも至ります。
予防接種をしても安心できない状況です。
では、どうすればいいのでしょうか?やはり、手洗い、うがいですね。特に外から帰宅したときには、念に入りに手を洗いましょう。
そして、昨日の勉強会で名刺交換させて頂いた方の中に、とても有意義な情報をお持ちの方がいらっしゃいました。
その方は、弱酸性次亜塩素酸水の普及に力を入れている方でした。
次亜塩素酸水というのは、強力な除菌力があるのに人体には無害という理想的な薬品です。
この次亜塩素酸水を希釈して使うことで、ウイルスなどを無害にすることが出来るのです。
正しい手洗いをしたあとで、この次亜塩素酸水を手に掛ける。服にもウイルスがついている可能性があるので服にもスプレーする。
これでウイルスを無害にすることが出来るのです。
詳しいことは、長くなるのでまたの機会にお話させて頂きます。
次亜塩素酸ナトリウムとは、全く違います。こちらは人体にも悪影響があります。キッチンハイターといえばわかりますよね。


