暴露バトン
えー、今日は読者のみかんさんの記事 で
「暴露バトン」という物が有ったのでやってみようかとw
「実は~だ」という文章を生めて言う形式のバトンなんですが
ま、とりあえずやってみましょうかね?w
1・実は~が居る
ペットのインコ
ぴぃしか言えないおバカ。カラス殺しの前科もち。
2・実は~やらかした
粉塵爆発。
地下建造の秘密基地で鉄粉に引火ww
3・実は~知っている
未知の遺跡
田舎の山にやたら土器とかが出る場所があるの
4・実は~でした。
天然ボケ。
最近そうなんじゃないかとwww
5・実は~好き
変な知識
とにかく普通知りえないような知識全般がww
6・実は~欲しい
これ。
何だか良く判らんが赤くていかついあなたが欲しいw
7・実は~持っている
自分専用の長鋤
基本山芋堀用だが、最強の近距離武器w
8・次ぎまわす方を
えーっと、
お願いできますか?w
結構さらっと書けるのでおねがいしますw
Gメンと亀田と親父について
亀田さん何か買ったらしいですね。
KOしたの?あぁそうなの?
亀田の日?あぁそうなの??
寝てたからよー知らんわwww
しかし畳のマットで拳を鍛えて強くなるなら
畳を割る親父の拳は
どれほど実際のところ強いんだろう(-w-;
歳だからな、掴まれなきゃそうでもないのかな?
掴まれたらちょっとやそっとじゃ助からないと思うけどw
バイトがきつくて流石に本屋には行けなかったけど
ソコソコ家で休んでられたんで風邪は良い感じ。
バイト明日休みっぽいし一気に治せると良いんだがw
GW全部掛けて風邪ひいて治す感じか・・・トホホだorz
GW休み無しでバイトの方がまだマシだったなww
まぁ学校休みだし風邪もひいてるから
晩は家居てテレビ見てれるのは何か新鮮だけどw
大学入るまでは漫然と見ていたからね、ボーっとww
で、最近気になるのが夕方のニュースでやる
万引きGメンの
特集って言うのかな?一応ドキュメントっていう感じだけど
見てると疑わしい感じがする物も有って面白いですww
というかどれ見ても思う事だけどあの水準の
ストーキング(追跡・追尾技術)でよく見つからないなとw
見つかるとか言う事をはずしてもアレじゃ無理なはず。
怪しい人が居たとしてそれを真後ろから追っかけたら
相手よりも速いスピードではバタバタと足音をたてて
「私に感ずけ!私がお前を追ってるぞ!!」と
相手に言ってる様な物だし、遅ければ追いつけない。
つまりは絶対追いつけるわけ無い訳でしてね
見えても居ない位置で追いつけもせずに次の瞬間には
「あ、持ってるものが無い!」とか言って走り出してて
平然と捕まえてるわけでしてね、コレはおかしいww
酷い時は保安員が遠距離から見てる時にばっちり
定点カメラみたいな物で物を盗んでる瞬間を撮影してたり
「コレは絶対に無いだろう」という事のオンパレードな訳でw
盗むポイントが監視カメラの死角である場合ある程度
場所は特定できるかもしれないけれどもアレだけの
狭所で完全に取るのはほぼ無理と言って良い筈なんだからw
仕舞には新米保安員のドキュメント
って具合の特集枠まで組まれていましたが、
その指導担当の保安員の言う事行動全部可笑しいw
変装するのは良いとして眼帯に真っ赤なジャージとか、
まっさらなつなぎに手ぬぐいを巻いてたり、
若手芸人のような格好をして出て行く訳でしてwww
そんな奴が後ろ立ってたら何もしてなくても気になるっつのw
まぁ昔はよく小さい頃走り回ってカートの下潜り込んだり
あっちゃこっちゃ店の中走り回ってたもんだから
何度も保安員に目をつけられてた事もあったけど、
もっと動き良かったし頭も良かったと思うけどなあ。
最近の保安員の腕が落ちたのかそれともアレが
まるっきしのやらせなのかは判らないけれども
何にしろ酷いもんでしたね、色々やる気出せとww
あ、因みに何でも最近はGメンという言葉を使いますが
アレは「government men」の略でしてね、
基本的にはFBI捜査官のことを言ってるんですよね。
あいつは国家の男だ、国家公務員だという事なんです。
日本での俗称として何でも使う場合はどうやら
取締り的な役割をしてる人をGメンと言うようですね。
まぁ使い方は恐ろしく間違ってるのですがwww
恋人をラヴァー(lover)言ってるのと
同じ位間違えてるんですよね、
あれ愛人であるとかあまり良い意味で
使われないらしいから、実際www
なんでも英語にするのは良くないとw
おもしろ動物学者実吉達郎の動物解体新書
えー、ちょっと前にノドが痛いですと。
ただそれだけの記事書いてましたがそれが治らず
仕方無しに病院にも行ってきたのですが芳しくなく、
「馬鹿は風邪を引かない」という定説を覆すかの様に
うちの家族が次々と伝染感染するという事態に陥ったりして
その間自身もドンドン悪化する物だからバイトが
なお一層キツイ状態に陥ってまして。
で、禁断の治療薬。
おそらく医者も扱いが難しすぎて
ダイレクトには使わないであろう、
ルゴールという強めの消毒液の
原液を塗布するに至りましてねw
画像のとは何か大分違う奴ですがwww
なんかこう、医療用の鉄棒があってですね。
それに脱脂綿をグルグルと巻いて塗るんですけどね。
あとちょっと他にもブレンドした奴を塗るんですが、
昔の治療法で今はあんまやらないみたいですね。
禁止されたんじゃないかという話も聞いたかもw
塗布時間とか量を失敗すると患部が焼けて
糜爛しちゃいますんでw
でもそれが成功した様で何とか動けてますw
動けるついでに本探しに行きまして。
速攻本買って速攻読んでしまいましたww
前々から気になってた本なんですけどね、
- 実吉 達郎
- おもしろ動物学者実吉達郎の動物解体新書
- こんな奴です。
たとえ話から意外な事実まで目を引くような内容で
ガッツリ書かれてる本なんですけどね。
ある意味トリビア的な内容かな?結構面白いですよw
筆者は結構顔を見たら知ってる方も多いかもしれない
この先生なんですけどね、中々やりますなw
文章自体も結構面白く書かれてて楽しめましたww
最近はどうやら世界一受けたい授業とかにも
出られていたみたいですねw
俺の中で内容で一番目をひいたのは、
シマウマって群れにリーダーが居るそうなんですが
そいつがライオンよりも強いって言うねw
「シマウマは虎馬だ」なんていうほど気性も荒いらしく、
リーダーが良いリーダーだとわざと自分に狙い引き付けて
陽動を掛けてる間に仲間を逃がしたり、
もっと凄いのになると舐めて掛かってきた若いライオン位なら
頭蓋骨を蹴り割る程だそうでしてww
勝手に草食動物はユルイと思ってたのを考え直しましたw
さて新しい本また今度探しに行こうww
重力ピエロ
- 伊坂 幸太郎
- 重力ピエロ
えーっとね、今までの記事にも何度か
顔を出してきたこの本ですが、
この間本屋に行ったら昔の友達がバイトしていて
何の本もかわず店を出るのは逃げてるようだし
だからといってあんまり小難しいの買ってるのも
わざとらしいしね、まぁどっちも俺の本心で
決定した事にしろそう見られてしまうなぁと。
そういう算段が有って読者のユントさんに
随分昔に進められていたことも有り買ったんですが
はっきり言って予備知識ゼロで買ったんですよね。
考え無しに本買ったのは初めてかもしれませんw
で、まぁその日から読み始めたわけなんですが。
最初の出だしはまぁ良かったんですよ。
要は兄弟で女子生徒に悪戯しようとしていた
不良をのすって言う内容でしてスッキリしましたし。
ただこの後の兄弟の話が不味かった。
仲は良かったが父親が兄弟違って、
兄は父親の子だけれど弟は強姦されて出来た
って言う設定でしてね、それをさらっと書かれてる
わけなんですが、ね・・・。
そういうのダイッ嫌いでね。取り上げた話を聞くだけで
怒髪天を指す勢いで怒りだすんですよ。
で、かった後すぐ電車で読んでいたんですが、
本を投げて
しまってねw
コレもある種の反射みたいな物でww
結構ね、コレでも物を大事にする方で
喧嘩して物に当たるとか物凄い嫌ってて
喧嘩してた奴を宥めて居たりするとたまに
机蹴飛ばしたりどこか殴りつけたりする奴居て
それやった瞬間そいつよりも凄い勢いで
怒り出したりね、ミイラとりがミイラになるって言うか
本末転倒って言うか・・・まぁそれだけ物を
大事にする性質でして、始末が悪いけどww
まぁ物大事にするけどそれだけムカッと来てた訳で。
もういっそ読むの止めようかと思う位ムカついてたのですが
まぁ、高い金出して買ってるしなぁと渋々拾って読む辺り
「じゃあ投げるなよ!」と本から叱られそうですがw
その後の内容はイザカさんの「やたら超能力を使う」とか
そういうのが無くて面白かったかもしれませんね。
大雑把に書くと母親は死んで、父親も癌でボロボロ。
弟はいたずら書きを消す専門業を立ち上げ
兄は遺伝子工学を専門とした会社に就職。
ある日弟から連続放火事件があり、
「放火に気をつけろ」と連絡があってすぐに
自分の会社に放火されるという不可解な事が起こる。
弟は「放火の法則を見つけた」と話すが・・・
って感じになりますねwwww
あらすじだけだと物凄い陳腐なミステリーですが
話を膨らますに十二分なほどの回想シーンと
サブストーリーがあるので退屈はしないかも。
むしろ最初はムカムカして読んでましたが
中々読み応えも有ったせいで読み終わる頃には
大分スッキリしましたしね。いや読まねば
スッキリしなかったかもしれないけどwwww
冒頭でショッキングな内容を提示してイメージを下げ
後の内容に繋げて張りを出し中だるみを防ぐという
一種の狙いだったんだろうか?
もしそうならまさにその型にはまってしまったww
まぁ総じて言えばけっこう面白かったですよw
んー読んだ人にしか判らないけど、
ごんのとこが特にww
もうね、アレがなかったらイライラが取れなかったですしw
このごんがどういうごんだか説明してしまうと
非常に後の内容が割れてしまうので詳しく
書けないっていうのもあるんですけどね。
序盤では流れをなるべく感じないようにさせてるふしが
文章から感じますしね。まぁ勘が良ければすぐに
内容も、この「ごん」の意味も判ると思いますがw
-
- 伊坂 幸太郎
- オーデュボンの祈り
あと途中でこの人の別作品の
オーデュポンの祈りって言う本があるんですが
その作品中の人物ではなかろうかって感じの人が
出てくるのもちょっとしたみそだったりしますww
まぁ世界観ぶち壊しにする勢いではないので
ミソといえるのがミソなんでしょうねwww
何でここで出すんだという疑問も強く残るのですがw
面白かったですがちょっとね、文芸書はw
まぁ厚い本の割りにすぐ読んでしまって
非常に勿体無い気がするんですよねww
専門書とかの類は一回読んでも覚えておきたい
数字とか言葉とかあって読むのに時間が掛かるから
結構じっくり読みますし一回読んだ後も何回も読み返して
楽しめるんで良いんですよねぇ・・・。
どのみち良い本を探すのは骨が折れますがwww
昨日の授業内容
~以下、授業中の先生のお言葉~
アレー、今日休んでる人居るのー?
今日居ないと内容判んなくなっちゃうんだけどなー。
今日の範囲は重要なんだよー。
この先今日の奴を使ってズバッとやっちゃうから。
もう計算なんてしないから、重要なんだよー。
n次の線形常微分方程式の一般解はね
(・・・式書きながら説明中・・・)
って訳でφ(D)y=q(x)ってなってね。
コレの解とφ(D)y=0の解の和がyなんです。
でもねコレは見てそうなんだって思って。
絶っ対に
判んないから
判んないの教えないで下さい先生。
きみ達がやるのはその下のラプラスの公式ね。
F(s)がねF(t)におきかえれるねって言うんです
SのところにT入れるの。後はこの形。
逆にね、F(t)はね、F(s)におきかえれるんです。
これも形を覚えておいてね。
・・・あぁ、メモしないで聞いて!
もう式の横のこの欄のこことここに
鉛筆で丸で
良いから
そんなんで本当に判るんでしょうか?先生。
それでね、実際に使った場合q(t)とコレを措いといて
(・・・式を書きながらマッハで説明中・・・)
でコレでXcとXpの和はXですねというんです。
でそれぞれが今出した物になるんですが
コレもそうなんだって思って。式は良いから。
絶っ対に
判んないから
あれ、デジャヴュ?w
こんなのね、私でも忘れてしまいますから
もうもうこんなのどうでも良いやって。
適当にQって書いてね。
そこから特解を求めるんですけれどね。
絶対解の公式って二次関数でありますけど
アレのね -b±√(b二乗-4ac)/2a
っていうのをね。
aは1だったら計算しやすいなと。
bは2だったらもう関係ねーやと。
cはもうP二乗だって
もう計算しやすい数字があるんですよ。
明確な記憶ではないのと全部は載せれないのとで
大分脚色めいた感じはしますがホントこんな感じでしたw
しかしこの先生はまだ判り易く良い方だったりしますww
テーマ追加!
えーっと、このたびテーマ欄に
「占い・心理ゲーム」と
「本とか」というジャンルを追加。
どっちも結構ガッツリ書いてる
記事が多いのにしっかりしたテーマを作ってなくて
こう、適当な記事と一緒くたにしてしまってたのでw
結構うちの読者様とか常連さんは
女性の方が多く占いとかもお好きそうだし
本がお好きだったりする方も多いですからね。
実に濃ゆーいドーラの世界観で書いた記事が多いので
もし興味がおありだったらチェックしてみてくださいw
まぁぶっちゃげそういうのに興味を持ってくれそうな
読者様や常連さんはもうその記事にコメントとかまで
くれてるのでチェック済みかも知れないですけれどww
前の本も読んでないのにw
- 伊坂 幸太郎
- 重力ピエロ
ちょっとノリで本買っちゃいましたね、ええ。
なんか出だしの辺りとか怒髪天を指すような所もありましたが
まぁとりあえず読み進めています、今半分くらいかな?
- ナサニエル・ラッケンメイヤー, 早野 依子
- 13
- これもまだもうちょっと残ってるんですよねw
- 読み終わってないうちから買ってしまったんだよなーあの本。
- この本も面白いんだけどもそれ以上にこの作家の人生の方が
- 個人的には興味があるんですよね、激しい人生だった様ですしw
- ピーター ブルックスミス, Peter Brookesmith, 森 真人
- 狙撃手(スナイパー)
- 13の前にコレも読んでなかったなぁ。読み応えは有るし内容も
- 面白いんだけど一気に読むと記憶が出来ないほどの情報量で
- 中々読みきれないんですよね。英文からの訳がしっかりしてなくて
- 読み辛いのも原因なのかもしれないですけれどもねwww
- それでもまた新しい本を探してうろうろしてるんですがねw



