Gメンと亀田と親父について
亀田さん何か買ったらしいですね。
KOしたの?あぁそうなの?
亀田の日?あぁそうなの??
寝てたからよー知らんわwww
しかし畳のマットで拳を鍛えて強くなるなら
畳を割る親父の拳は
どれほど実際のところ強いんだろう(-w-;
歳だからな、掴まれなきゃそうでもないのかな?
掴まれたらちょっとやそっとじゃ助からないと思うけどw
バイトがきつくて流石に本屋には行けなかったけど
ソコソコ家で休んでられたんで風邪は良い感じ。
バイト明日休みっぽいし一気に治せると良いんだがw
GW全部掛けて風邪ひいて治す感じか・・・トホホだorz
GW休み無しでバイトの方がまだマシだったなww
まぁ学校休みだし風邪もひいてるから
晩は家居てテレビ見てれるのは何か新鮮だけどw
大学入るまでは漫然と見ていたからね、ボーっとww
で、最近気になるのが夕方のニュースでやる
万引きGメンの
特集って言うのかな?一応ドキュメントっていう感じだけど
見てると疑わしい感じがする物も有って面白いですww
というかどれ見ても思う事だけどあの水準の
ストーキング(追跡・追尾技術)でよく見つからないなとw
見つかるとか言う事をはずしてもアレじゃ無理なはず。
怪しい人が居たとしてそれを真後ろから追っかけたら
相手よりも速いスピードではバタバタと足音をたてて
「私に感ずけ!私がお前を追ってるぞ!!」と
相手に言ってる様な物だし、遅ければ追いつけない。
つまりは絶対追いつけるわけ無い訳でしてね
見えても居ない位置で追いつけもせずに次の瞬間には
「あ、持ってるものが無い!」とか言って走り出してて
平然と捕まえてるわけでしてね、コレはおかしいww
酷い時は保安員が遠距離から見てる時にばっちり
定点カメラみたいな物で物を盗んでる瞬間を撮影してたり
「コレは絶対に無いだろう」という事のオンパレードな訳でw
盗むポイントが監視カメラの死角である場合ある程度
場所は特定できるかもしれないけれどもアレだけの
狭所で完全に取るのはほぼ無理と言って良い筈なんだからw
仕舞には新米保安員のドキュメント
って具合の特集枠まで組まれていましたが、
その指導担当の保安員の言う事行動全部可笑しいw
変装するのは良いとして眼帯に真っ赤なジャージとか、
まっさらなつなぎに手ぬぐいを巻いてたり、
若手芸人のような格好をして出て行く訳でしてwww
そんな奴が後ろ立ってたら何もしてなくても気になるっつのw
まぁ昔はよく小さい頃走り回ってカートの下潜り込んだり
あっちゃこっちゃ店の中走り回ってたもんだから
何度も保安員に目をつけられてた事もあったけど、
もっと動き良かったし頭も良かったと思うけどなあ。
最近の保安員の腕が落ちたのかそれともアレが
まるっきしのやらせなのかは判らないけれども
何にしろ酷いもんでしたね、色々やる気出せとww
あ、因みに何でも最近はGメンという言葉を使いますが
アレは「government men」の略でしてね、
基本的にはFBI捜査官のことを言ってるんですよね。
あいつは国家の男だ、国家公務員だという事なんです。
日本での俗称として何でも使う場合はどうやら
取締り的な役割をしてる人をGメンと言うようですね。
まぁ使い方は恐ろしく間違ってるのですがwww
恋人をラヴァー(lover)言ってるのと
同じ位間違えてるんですよね、
あれ愛人であるとかあまり良い意味で
使われないらしいから、実際www
なんでも英語にするのは良くないとw