DAIGO 時々 けん & ヴォーノ -128ページ目

誰だ?

何故か辻堂店にある私宛てのレターボックスにこんな領収書が。




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白木屋道玄坂店。




エムグラントフードサービス様って書いてある。。。




日付は4月26日。




経営計画発表会の日だ。




しかも、白木屋で6万って。。。どんだけ飲み食いしたんだ(-_-)





犯人は誰だ?




せめてメモぐらいおいとけっつーの。




意味不明だと処理もできなし汗




名をなのれぃ。

自ら勝ち取る

「エムグラントフードサービスはチャンスが溢れている会社です。」




と言った時に、どれぐらいの人が、そうだよな~とうなずくんだろうな。






6月1日から入社する予定の加盟開発部副部長のO氏。本日若干のフライングでありますが、恒例の開発会議に参加してもらいました。



会議後に感想をきくと、ちょっとでもボーっとしてたら置いてかれるという危機感を感じたようです。



あまり内部の人間は気付かないところですが、外から来た人にとっては、エムグラントのスピード間は相当早く感じるようです。



逆に、このスピード間が当たり前になれば、いくらでもチャンスを掴めるということ。



そのチャンスを掴むためには、、、本人すでに気づいてました。




一つ目は情報量。



二つ目に周到な準備。



そして、最後は積極性。




さすが。



今のエムグラントフードサービスがチャンスの宝庫と映らないのであれば、他の会社にいったらどうなっちゃうんだろ。




まずは、チャンスかチャンスじゃないか、自分にとってのチャンスとは何かを見極めるための情報収集。



そして突然目の前にチャンスというものが現れた時に一瞬で捉えるための周到な準備。



そして最後に身を投じる積極性という名の勇気。





どれだけの人がうなずけるかなぁ。




Oさん、加盟開発部は7月単月利益で3000万を目指しますが、Oさんが入社した後は、この数字が「アベレージ」だと認識してますので、よろしくお願いします(^O^)/


強く生きる

久々に憂鬱な月曜日。




一昨日、嫁にとって、また自分や子どもたちにとっても、宝物であり、大切な人を失いました。




あまりに突然すぎる話で。。。




享年86歳。




子ども、孫、曾孫から愛されてやまないおばあちゃんでした。




3歳になる香凛は、前回浜松に行った時、初めて大きなおばあちゃんのことを覚えていて、ほんとによく遊んでくれるおばあちゃんのことが大好きで、次にまた遊びにいける日を楽しみにしてました。




もちろん香凛はまだ何のことかわからず、一日中大きなおばあちゃんが寝ている横で騒いで遊んでいました。




それがまた、しんみりして悲しい雰囲気を明るくしてくれたみたいな気がします。大きなおばあちゃんもその方が喜んでくれてそうで。



大声にびっくりして起きてくれればいいのに、と言った義母の言葉がまだ心に響いています。




周りを癒やす子どもの力ってほんと不思議ですよね。





嫁はおばあちゃん子なので、悲しみも人の何十倍も深いはずですが、あえて明るく振る舞っていました。



心の準備も何もなかったので現実を中々受け入れられず、相当辛い気持ちだったんじゃないかな。



でも、こういう辛い悲しみを乗り越えて人は強くなっていくんだと思います。




大きなおばあちゃんに負けないような愛情を、自分たちの愛娘たちに注がなきゃいけないと心から感じました。





プライベートなことなので記事を書こうか迷いましたが。





今までの感謝の気持ちを込めて。



おばあちゃん、ゆっくりとお休み下さい。そして、ありがとうございました。



ご冥福を心よりお祈り致します。