はんぺん刑事の事件簿 -8ページ目

トトリのアトリエのお姉ちゃんがかわいすぎる件


はんぺん刑事の事件簿


ツェツィ -Ceci-

本 名:ツェツィーリア・ヘルモルト
英 字:Cecilia Helmold
年 齢:18歳
性 別:♀
身 長:156cm
血液型:A型
C.V:今井麻美

母の代わりに家庭を支える心優しき姉

主人公トトリの姉。
真面目なしっかり者で、居なくなった母親の代わりに家事全般をこなしている。
妹のことは大好きなのだが、そのため心配性でちょっと説教臭い。
説教した後、妹がしょんぼりした顔を見て、自分もしょんぼり。
姉妹でケンカする時は子供口調になったり、数日間に渡って拗ねたりと、
意外に子供っぽいところもある。

はんぺん刑事の事件簿


はんぺん刑事の事件簿

「(C)GUST CO.,LTD. 2010」


やばい。

むしろお姉ちゃんが主役のゲームを作っ・・・うわなにをするやm


レビューはアルトネリコ3のレビューが書けなくてドン詰り中。

GE、GOWとかも溜まってるのでなるべく早く書きたいと思います・・・。


4/28発売のスパIVの対戦相手も募集中。

PSN:ID devilswing666までメールくだはい。

アルトネリコ感謝祭 PHASE2に行ってきた

本日3/21、秋葉原で行われたアルトネリコ感謝祭 PHASE2に行ってきたので以下レポート。

まず会場入り口で本人確認の後お土産に座布団ゲット(一番下に画像があります)。
全ヒロインが集合してるなんとも素敵な座布団でござる・・・。
なんかしらお土産あるかとカバン持ってたのにデカすぎて入らずw
おまけに座布団が半透明な袋に入っているため中身が見えるマゾ仕様w
車で行ってよかった・・・。

13:30からイベントスタート。
イベントはPHASE1アルトネリコ3開発秘話、PHASE2声優さんを招いてのトークで二部構成。
司会進行のバンナム広報Tさんが噛みまくっていたのが印象的。
メイン司会のガスト土屋さん、バンナム河内さんが登場。
まず一部から。

■PHASE1 アルトネリコ3開発秘話
・ヒュムノス
ゲストに志方あきこ(しかたあきこ)さんが登場。
お蔵入りになった詩の話や実際に鼻歌を詩ってくれたり。

・R.A.H
3から新たに搭載された可変楽曲システムの解説。
CRIウェアの方が登場し、いろいろ解説してくれた。
違和感なく曲を変調させたりする苦労話に聞き入った。

・シナリオ
メインシナリオを担当する女性の方、PTマターや調合時のセリフを担当する男性の方が登場。
アオトとヒロインの話は嘘を入り混ぜつつも幸せな結末を、
光五条とリッカは韓流みたいな感じで。
光五条が超必殺技でなぜ脱ぐのか、理由付けに苦心したらしいw
アオトとサキのカップルはサキがリードする感じに。
フィンネルはツンデレ妹をイメージしてストーリーを書いた。
アオトは愛すべきお馬鹿さん。

・アニメーション
アニメーションを統括した男性が登場。
サキのフリップスフィアは実写映像を取り入れており
実際に使用された手作りの馬の模型が登場。
紙芝居の枠組みは実際に図書館で紙芝居を借りてきて取り込んだ。
スズノミヤの和風フリップスフィアやOPアニメーションにも苦心。
土屋さんが送ってきたOP用の仮歌はミクが歌っていた(実際に聴けた)w
土屋さんの家はいまだにアナログTVという衝撃発言。
シリーズ通してOPに鳥が出るのも土屋さんの趣味。

・3Dモデル
フライトユニットのモデリング担当の方が登場。
3Dモデルの頭身が低いのは担当者の趣味w
エロトーク炸裂でおもしろかった。
いろいろなお遊び映像を持ってきてくれた。 ↓以下。

●ティリアが目覚めるシーンのパロディ。
ティリアが出てくる前になぜかにゃもが登場。
鼻とも口ともとれる部位が空の彼方に飛んでいく。
いざダイブマシンが開いてティリアが出てくるとなぜかスク水姿。
ニヤリと笑って一言「モーニン」

●土屋さんに送った開発初期3Dモデル。
フィンネルなんだけど素っ裸でモザイク処理w
土谷さんは新幹線でこれを開いてしまい大変だったらしい。

●ティリアがデスプトップに常駐するPC用ソフト。
モデルを作っただけなので実際にプログラムを書いてくれる人募集中だそうで。

●ハーベクソフレームに足蹴にされるムービー。

一部は設定資料集に付属するDVDに収録されるそうなのでお楽しみに。

■PHASE2 声優さんを交えてのトーク

まずアルトネリコ3からミュート役の大谷育江さんが登場。
非常にノリのいい方で会場を盛り上げてくれた。
ミュートのパージムービー(ゴツイのから小さいのが出てくる)が本邦初公開。
河内さんからミュート役を大谷さんにオファーするに至った経緯などが聞けた。

続いて2,3連投のココナ役、志村由美さんが登場。
プーだよプーの名台詞が聞けた。
2と3におけるココナの声の成長具合や心情の変化による声の使い分けなど。
アオトはどの女の子にも優しい八方美人で好きじゃないらしいw

続いてアルトネリコ1から主人公ライナー役の布施雅英さんが登場。
話し慣れてる感じでおもしろトークを連発してくれた。

最後に同じく1からシュレリア様役の酒井香奈子さんが登場。
すげー綺麗な方でびびった。
シュレリア様が実質声優デビューだったようで思い出深いとの話。

ライナーとシュレリア様でトークマターを声付き実演。
アドリブが効いてておもしろかったし、懐かしい気持ちになった。

最後にプレゼント抽選会。

アルトネリコ3声優さんたちによるサインブック
同じく2のサインブック
今日出演された声優さんのサイン入りアルトネリコ3ポスター
ガストショップお蔵だしグッズ

などが抽選でプレゼントされた。

なんと筆者は今年の運をすべて使い果たして2のサインブックに当選!!(下記画像の右下)
しかも当たりを引き上げてくれたのはココナ役の志村さん!!
家宝にいたします・・・。

■今日発表されたこれからの展開
・DLCは製作中。
バイナリ野を舞台にアルルゥがメイン(!)になる模様。
配信日、価格などはまだ明かされなかった。

・ドラマCD
咲編が6/23発売。
フィンネル編が8/25発売。
共に凪良氏による書き下ろしパッケージ。
初回特典にボーナストラックが付いてくる。

・設定資料集
4月末発売予定で予価2980円。
今までの資料集と同じ構成を採用し見やすく編集。
色々なおまけを詰め込んだDVDのおまけ付き!
会場では咲、フィンネル、ティリアのイメージPVみたいな初出のムービーが公開された(エロい)。

・アルトネリコシリーズビジュアルブック
シリーズをまとめて一冊にしたビジュアルブックで夏発売。
凪良氏の書き下ろしもあるそう。

以上をもってイベントは終了。
駆け足ですがこんな感じでした。

お土産画像

DEVIL ARCHIVES-お土産

PSP KINGDOM HEARTS Barth by Sleep レビュー

ジャンル:アクションRPG

プレイ時間:約70時間

プレイ状況:プラウド(最高難易度)本編クリア シークレットムービー鑑賞済


■構成

ほぼ同じ時間軸の上を三人の主人公で別々に話を進めるタイプ。

登場するワールドは三人とも一緒だが

ボスがほとんど別のアンヴァース(モンスターの総称)だったり

マップの構成も飽きさせないように工夫されている。


携帯機ゆえ容量的な問題があるのだろうが

各ワールドのマップは据え置きシリーズに比べ少々狭め。

ただ前述のように主人公によって辿るルートを変えたり

合間に新規のマップを挟む事によって飽き難いように工夫されている。


同社の「いただきストリート」風なボードゲームや

リズムゲーム、ビーチバレー、レースなど

ミニゲームが豊富でサービス精神旺盛。


■戦闘

基本お手軽なKHの戦闘に携帯機ならではの簡易操作をうまく盛り込んで

爽快感の高いモノに仕上がっている。

攻撃すればするほどゲージが溜まり

より派手で強力な攻撃が出せるBbSのシステムはKHと相性バッチリ。


○ボタンの通常攻撃を多めにするか△ボタンの特殊攻撃を多めにするかで

その後の技や攻撃方法が変化し、多彩なスタイルを楽しめる。


「フィニッシュ技」という○ボタンの通常攻撃でゲージを溜めきった最後に発動させる技が

地上でないと出せないため空中で通常コンボを入れている最中にゲージが溜まると

空中攻撃が出せなくなるのはストレスがマッハ。

各フィニッシュ技は空中でも出せるようにして欲しかった。


△ボタンに割り当てられた特殊攻撃は

MPの概念がなく、魔法、特殊技共に時間経過で再度使用できるため割と気軽に使っていけるが

一部魔法が強力過ぎるためややバランスブレイカーぎみ。

マグネ、グラビ系やメガフレアはもう少し弱くてもよかったと思う。

ただ技の種類は100種以上と豊富なので

あれこれ付け替えて自分なりの戦い方を見出すのは楽しい。


△ボタンを多様してゲージを溜めるとスタイルチェンジという効果が発動し

今までに使っていた技、魔法によって一時的に攻撃方法が変わりパワーアップ。

どのスタイルも強力かつ爽快なのでストレス解消にはもってこい。


その他にも多数の敵をロックオンして同時に攻撃できる「シュートロック」、

他のキャラの力を借りて戦う「ディメンションリンク」など遊び方は豊富で飽きが来ない。


■成長システム

ステータスはいつもどおりのLv制。

限られた枠の中で各種アビリティを付け替えて楽しんでいくタイプ。

上記したフィニッシュ技も使い込むことで分岐、成長する。

フィニッシュ技の名前を自分で変えられるのはFFVIのカイエンを思い出した。


■操作性

特に問題なし。

限られたボタンの中でなるべく快適に操作させようという製作者の想いが伝わってくる。

デフォルトだとカメラの回転がLRに振り分けられているため

MHPタイプの操作に慣れていると馴染むまでちょっと引っかかるかも。


■ローディング

メディアインストールを利用すればかなり速くなる。

一部ローディングの長い場面で5秒程度かかるがその他はだいたい2~3秒。

ステータス画面を開くときにやや時間がかかる場合があるのは気になった。


■グラフィック

PSPの限界を突き詰めたグラフィックスに驚愕。

据え置きのPS2版と比べてもなんら遜色ない。

特に光や影のエフェクト関連は特筆モノの綺麗さ。

リアルタイムのハイポリがしっかりリップシンクしてて二度ビックリ。

何百体という敵が一気に現れる場面もあり、描画処理能力の高さも見せ付けている。


■サウンド

シリーズお馴染みの下村陽子氏による楽曲は今回も存在感バツグン。

使い回しが多いのはシリーズものの宿命か。

宇多田ヒカルの「光」ももはや切っても切れないKHのテーマソング。

PSPのゲームとしては音質もいい。


■ストーリー

KH1よりもさらに遡りキーブレードを廻る物語のスタート地点を描く本作は

KHの物語を追いかけてる人にはプレイ必須といえる内容になっている。

ナンバリングではないものの実質KH0(ゼロ)。

その分新規が入りづらい感は否めない。


■やり込み、ボリューム

ノーマルでストーリーを楽しむだけなら各キャラ10時間×3で30時間ぐらい。

PS3ソフトのようなトロフィーがあるのでその収集や

シリーズお馴染みのシークレットを鑑賞しようと思えばさらに時間がかかる。

通信による対戦、協力プレイもあるので末永く楽しめる。


■難易度

一部コツを掴まないと難しいボス戦などもあるが基本的には低難易度。

操作が簡単なのでしっかり取り組めばほとんどの人がクリアできるはず。

プラウド(最高難易度)は敵が固く、攻撃力もあるため

ある程度のテクニック、強化が必要になってくる。


■総評

携帯機ながらもKHシリーズの名に恥じない完成度の高さ。

特に戦闘の爽快感は据え置きシリーズと比べても抜きに出ている印象。

グラフィックや操作まわりも目立った不満点がなく全体的に高評価。

ムービーの多さやミニゲームなどのボリュームを考えると

よくUMD一枚に入ったなと感心する。

シリーズファンにはシークレットムービーまでが義務教育レベル、

未経験者にも是非オススメしたい一本。

PSP最高峰のゲームであることは疑う余地もない。


■スコア

操作性 9

グラフィック 10

サウンド 9

やり込み 9

満足度 10


トータル 47/50点


KINGDOM HEARTS Barth by Sleep公式

http://www.square-enix.co.jp/kingdom/bbs/



PSP 密室のサクリファイス体験版 ファーストインプレッション

ジャンル:ADV

プレイ時間:約30分

プレイ状況:体験版終了


・脱出するための謎解きが難しいけどおもしろい。

・文章はライトノベルに近い雰囲気か。

・文字のフォントが独特だが大きくて見やすい。

・STARTボタンで開いたメニューがSTARTで閉じれなかったり少しUIに欠ける。

・キャラクターのしゃべりは(今のところ)フルボイス。

・キャラクターが所謂美少女系なので人を選ぶ。

・体験版は短いので導入部のみだがストーリーも先を知りたい感じ。


正直キャラデザで受け付けない人がいっぱいいると思うんだけど

中身はかなりガチンコの脱出ADV。

体験版で主な謎解きは3箇所しかないけどすげー迷ったw

でもおもしろい。


PSPにDLする体験版以外に公式サイトでWeb体験版が公開されているので

(DL版、Web版で内容は異なる)

ADV好きはもちろん、システム面をみて興味を持った人は

是非遊んでみてもらいたい。


密室のサクリファイス公式

http://www.d3p.co.jp/sacrifice/


Project DIVA Arcade♪ ロケテに行ってきた



今日からはじまったProject DIVA Arcadeのロケテに行ってきたので

以下レポート。

DEVIL ARCHIVES


筐体はこんな感じ。

画面上部のカードスペースにカードをタッチするとプレイヤーデータを読み込む。

操作部の下にジャックがついててヘッドホンを刺せる仕様。


画面は16:9のHDでめちゃくちゃ綺麗。

ロケテ告知の動画に比べるといくらか髪の動きがおとなしくなったような・・・。

顔もPSP版に近くなったような気がする(あくまで気がする)。


ロケテは1プレイ100円で最大2曲まで。

2曲やり切って1プレイ5分ってところ。

1曲目でもクリア条件を満たせない、途中で曲が終わってしまった場合はゲームオーバー。


ボタン配置は左から

L、△、□、×、○、R

LRは曲の選択とかにしか使わないのでPSP版と一緒と考えていい。

PSP版に慣れてると配置の違いからミスしやすいね。


初回プレイ時はカードでプレイヤーネームを登録。

公式サイトみると製品版でもロケテカード使えるようなことが書いてあるけど

ロケテカードの裏に「製品版では使えません」って書いてあって謎。

名前とかそのまま引き継げるといいのになぁ。


次が難易度選択とモジュール変更。


DEVIL ARCHIVES

難易度はEASY7曲、NORMAL18曲、HARD23曲、EXTREME(!)11曲。

それぞれの難易度で曲数が違うけど被ってるので

全部で23~5曲ぐらいだったと思う。(うろ覚え)


DEVIL ARCHIVES

これ↑がモジュール選択画面。

カード登録するとVOCALOIDポイントっていうのが貯まるようになって

それを消費してモジュールを購入する。

カード登録で50P、NORMAL1曲クリアで3P蓄積を確認。

売ってるモジュールは今んとこ50P~100P消費。

PSP版にある衣装はほとんどあった気がする。


で、ここまで終わると今度は曲選択。


DEVIL ARCHIVES

ぼやけてて申し訳ないけどこんな感じ。

ネット上で募集していた新規6曲以外に

PSP版でおなじみの曲も。


・ワールドイズマイン

・メルト

・初音ミクの消失

・えれくとりっく・えんじぇぅ

・あなたの歌姫

・ミラクルペイント

・みっくみくにしてあげる

・MOON

・金の聖夜

・Packaged

・Last Night good Night

・荒野と森と魔法の歌

・恋は戦争

The secret garden


この辺は確認。

みくみく菌とか恋するボカロもあった気がする。

新規はネット募集の6曲以外はなし。

製品版で曲数倍増するらしいので期待しておこう。


実際のゲーム画面


DEVIL ARCHIVES DEVIL ARCHIVES


右の画像はスタート前のデモ。

左が実際のゲーム画面。


画面上部のゲージがライフ。

間違えると減っていってなくなるとその場でゲームオーバー。

ただPSP版に比べると途中で終わることは少ない気がする。


下のゲージはステージの達成度。

最後まで歌いきってもこの達成度が右の緑の部分までいってないと

ステージクリアにならないみたい。

ターゲットマーカーなんかはPSP版と一緒。

ただし「ボタン同時押し」と「ボタン長押し」が追加されてる。

マーカー同士がラインで繋がってると同時押し。

マーカーが光ってるのが長押し(?)。

長押しは押してる時間の分だけスコアが上がる仕様。

HARDのワールドイズマインで両方確認。

NORMAL以下だと同時、長押しはないみたい。


PSP版で不評だったチャンスタイムもあった。

スコアへの影響はまだちょっと不明だけど

ちゃんとバランス調整してほしいところ。


あとPSP版遊んだ人は画面左上を見てもらえばわかると思うんだけど

PSP版だと一枚絵表示だった曲もちゃんとダンス付きに!

消失なんかはミクがロボットダンス風に踊ってておもしろかった。


で、見事曲をクリアするとリザルト画面でこんな感じ。


DEVIL ARCHIVES DEVIL ARCHIVES


カードに曲、難易度ごとのスコア、

獲得したVOCALOIDポイントが記録される。

ネットを介した全国ランキングも当然あるので熱くなりそうですな。


ちなみに筆者はNORMALでMOON、えんじぇぅ

HARDでマイン、消失をプレイ。

普通に消失でゲームオーバーw

ボタン配置が違うし!と言い訳しとく。


開発の人がいたら聞きたいことが結構あって

メモっていったんだけど

バイトの兄ちゃんしかいなかったので断念。

家庭用の機種とか突っ込むつもりだったのに・・・。


おまけ:筐体横にあったポスター。


DEVIL ARCHIVES

右のほうに小さく書いてあるんだけど

ネット配信で新曲追加していくみたいなので末永く遊べそう。

正式稼動が楽しみですな。


Project DIVA公式

http://miku.sega.jp/


※追記

2ちゃんみたらアキバとかエラいことになってるな。

武蔵村山は筆者が行った10時半の時点で並び5人ぐらいw

複数回やるのも苦じゃなかったよ。

明日以降行く人は狙い目かも(責任は持ちません)。