カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips -43ページ目

カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

ネイティブ講師の居ない「英語塾」。本気のコースで人生を変えよう!

Madokaです

土曜日にラプターズのプレイオフに行ってきました負けてしまいましたが、やっぱりいつもの雰囲気とはだいぶ違って、みんなとっても興奮していましたね

シュートが決まるたびに立ち上がって声を上げて応援していました



試合は良かったんですが、そこにたどり着くまでにちょっとありました。。。

友達と待ち合わせをしていたんですが、携帯を家に忘れてきてしまい、しかも、待ち合わせの場所には行ったことがなかったので「まあ、後から電話して実況してもらえばいいか」と思っていたのにまさかの携帯忘れ

もちろん私は道に迷い、結果、今までのカナダ生活のなかで一度もつかったことの無い公衆電話を使うことに

電話機に書いてある説明に従い、何とかコールを鳴らす寸前まで出来たんです
まずはクォーターをいれ、番号を押す。。それだけなんですけどね。。笑

そしたら、普通は電話がかかると思うでしょ?????

ところがかからない

で、青白く光って居る文字を読むと 25セント for your credit と。。。。。

はああああああああ??????????????????

つまり、もう25セント無いとかけられないってことなんです

一枚しか25セントを持っていなかったので、泣く泣く1ドルを


携帯電話ってなんて便利なんでしょうね


まあ最初からちゃんと正確に待ち合わせ場所を確認しておけばこんなことにはならなかったんですけどね


ちゃんと時間にも間に合って、無事に友達とも会えて、万事うまくいったんですが、何事も用意周到にしておきたい私には冷や汗モノの出来事でした。wwww


公衆電話の使い方を学べたので良しとしましょうね


いい講師がそろうトロントの少人数制語学学校
DEVELOP Language Institute 
Madoka です

ついに昨日全てのバスケット試合が終了し、今週の土日はプレーオフです

ラプターズはなんと三位についていて、プレーオフでもひょっとしたら勝てるかもという期待が

私もすでにチケットを購入しているのでもう今から興奮していて大変ですラプターズTシャツと帽子をかぶってしっかり応援してきます


さてさて、今日はロングウイークエンド前の木曜日

学校はいつもより静かに感じます

おとといの雪にはびっくりしましたが、また少しずつ暖かくなってきてるので、このロングウイークエンドもいい天気になることを祈りましょう

ちなみに私はレッスンが金曜土曜とあるので連休とはいえ、特に実感はありませんが。。。
勉強熱心な生徒さんのためにもがんばります

英語を伸ばす上ではやる気って本当に肝心要だど思いますもちろん人それぞれペースは違うでしょうが、やる気があって、熱心な生徒さんにはいつも心から感心させられます


私も生徒さんに負けないようにがんばるぞーーーーーー


では今日はこの辺で!!!

よい連休をお過ごしくださいね


いい講師、熱心な生徒が集まる
トロントの少人数制語学学校
DEVELOP Language Institute

Atsukoです

先日のMetro(フリーペーパー)に載っていた記事の紹介です。
端っこの10センチ×5センチくらいのスペースくらいしか占めていないような、
とても短い記事なのですが(数えたら2文しかありませんでした)ちょっと目に留まった表現があったのです。

記事そのもののトピックはとてもシリアスな内容なんですが・・・。

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Murder rates dip globally, stay high in Africa, Americas

Global murder rates have declined slightly, but remain very high in the Americas and parts of Africa, according to a new UN study released Thursday.
Homicide rates in southern Africa and Central America are more than four times higher than the global average of 6.2 victims per 100,000 people, the UN Office on Drugs and Crime report said.

==========================================

ブルーで書いたところ、比較級が2回使ってありますね。
普段こういうふうに比較級を連続して使うこともあまりないので、
この文をぱっと見たときに一瞬「?」と思ったのですが、そのあとすぐ「ああなるほど~」となりました。

"more than"は"four times"を修飾しているんですね

簡単に訳すと・・・
「南アフリカや中央アメリカにおける殺人率は、世界的平均値である10万人中6.2人の4倍を超える。

なんてないことですが、確かに「~の4倍以上」だと"more than four times higher than"と書けるなーと納得しました。わたしにとっては、この「比較級の連続技」が妙に新鮮だったのです 
わたしだけ・・・
 

でも、こうやって「あっこの表現面白いな」とか「こういう言い方もできるんだ」って常にアンテナを立ててリーディングするのもなかなかためになりますよ。しらずしらずのうちに知識として蓄積される(はず)です


何事も興味をもって見ることが大事だと思います!




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Madokaです

何故雪が・・・

もう四月半ばですよね

トロントっていつもこんな寒いんですかね


うーーーーん、正直言って今年の冬は異常ですねこの二十年で一番の寒さでしたし、アイスストームなんて、カナダの若い子なんか見たこと無いんじゃないかな?

私がカナダに来たのが2009年。
その年は結構寒くって、4月末に雪が降っていたのを覚えています

「もうすぐ5月なのに雪????」って本当に驚きました

それからの三年はまあ暖冬と言われ、あまりの寒さに一年目にカナダグースの厚手のジャケットを買ったものの、着る度に、「ちょっと大げさ??」と思っていましたね。笑

でも今年の冬は胸を張ってそのジャケットを着ましたね

知ってました?カナダグースのジャケットって10年間は保証が効くみたいなんです

私はしたことはありませんが、例えば、ボタンが取れたとか、羽毛がなぜかたくさん出てくるとかあると本社におくりかえして同じものと交換してくれるそうなんです

もし本当ならかなりありがたいサービスですよね
髙いお金を支払うだけの価値はあるってことですね

今年の冬はもう終わるのかしら・・・。。。

DEVELOPで使ているDMEのテキストにこんな質問があります。

" Which month does winter end with?"

テキストの答えは

" Winter ends with February."


トロントに居る私には「二月なんてまだまだ冬真っ最中!!」
としか思えませんね


確実に三月も冬だと言い切る自信があります

はやく半袖や、薄手のジャケットでいい日々が来ないかなと願うばかりです

風邪など体調には十分に気をつけて過ごされてくださいね

写真は今朝のトロントです

良い講師陣がそろう
トロントの少人数制語学学校
DEVELOP Language Institute


Madokaです

ついに気温が10度を超える毎日

幸せ

つい最近、しばらく会ってなかった友達に会いました

私はいつも、少し会ってない友達に会う時は" Long time no see" と言っていましたが、その友達によると、そんなに長いこと会ってなかったけ???とちょっと複雑な表情でした

久しぶりにあった人には" Long time no see"じゃないの??と聞くと、例えば一年くらい連絡なしで久しぶりに会う時にはつかうけど、そうじゃないと、なんかちょっとよそよそしく感じるとのこと。。

じゃあなんていうの?って聞くと、

" It's been ages!!" 
" It's been a while!!"

かなと・・・ 


聞いたことはありましたが、私は全く逆だと思ってました

Ages ってなんか何年もって感じがしませんか????

ぜーんぶひっくるめて「久しぶり」は" Long time no see" だった私には目からうろこ
通りで今まで" Long time no see"で普通になんの違和感もなく過ごせたのは日本人の友達のみ
カナダ人の友達とのときは確かに私が" Long time no see"と言っても" It's been ages"と言い返されてたような。。。笑

気軽に「久しぶり」と言いたいときは...

" It's been ages"

といいましょう


綺麗な英語を話せるようになりたいなら

トロントの少人数制語学学校
DEVELOP Language Institute
Madoka です

今日はついさっき私が驚いた事実をここでご紹介

知らなかった事を笑われるかもしれませんが、恥をしのんで、そして、知らないかもしれない皆さんのために

日本では、目上の人には必ず自分の名字を使いますよね
カナダでは名前を紹介するってのが今や通例ですよね

でもカナダも昔は下の名前で呼ぶってのはダメだったようです

例えば両親の知り合いなんかが来て自己紹介しますよね?
そんな時、子供たちは今でこそ下の名前で呼ぶことを許されていますが、25年ぐらい前はMr. Miss., Mrs,を使ってその人のことを呼ばばいといけなかったそうなんです

私が中学生ぐらいだった時はすでに英語の教科書にはMegとかTomとかが使ってありましたし、まあ、シチュエーションも友達同士の自己紹介だったので少し状況は異なりますが、ずーっと英語を話す人たちはみんな下の名前で呼び合うんだと思っていたので、なんか驚きでした


更には、

例えば、親戚のおじさんとかに会うと、〇〇おじちゃんとかって下の名前を日本では言いませんか??
カナダでは今は下の名前で呼ぶみたいなんですが、昔はそれこそMr. Miss, Mrsで呼んでいたんだそう

日本は家族にはフレンドリーで親しみを持っていたからなのかな

文化の違いを見つけるのってとっても面白くないですか??

皆さんも何かおもしろい発見?があればぜひぜひ聞かせてください


少人数制ならトロントの語学学校
DEVELOP Language Institute
Kumikoです

最近、IELTS(アイエルツ)の試験本番を間近に控えた方をお教えすることが多いです。
みなさん、やはり
独学で出来るだろう!
忙しいから、また後で・・・
と思って、試験間近になり、焦ってDEVELOPに駆け込み
(最近、DEVELOPを「駆け込み寺」と呼ぶのがスタッフの間でブームです 笑)
いや、もちろん、駆け込み寺でも何であっても、当校の存在を思い出していただけることはとても光栄なのですが、ぜひぜひもっと余裕を持ってプランを立てるようにしてくださいね・・・!

IELTSという試験は、独学がとても難しい試験です。
その理由は
・試験について得られる情報が少ない
・あったとしても、英語で書かれた、日本人以外の生徒へ向けたものが多い
・テキストはテストの形式に沿ったものや、ひたすら練習問題を解かせるものが多く、戦略・テクニックを記載したものが極端に少ない
・スピーキングやライティングは、誰かに添削してもらわないと、合っているのかどうかがわからない

といったものがあります。

実際、試験を間近に控えて、過去問テキストを開いてみたら
・・・・!!
わけがわからない!!!(ガーン)

となって、当校に来られる方が多いのです。

しかし、IELTSは、勉強を始めたときのレベルが中級くらいの場合は、ある程度の時間(3か月~半年)がかかるのが普通です。
「英語の勉強をちょっとやってからIELTSのコース・レッスンを受講しよう」という方は多いのですが、実は逆で
IELTSコースを受講して、自分の弱点を見つけ、それを時間をかけて補強する
といった順番のほうが効率が良いです。
たとえばリーディングが苦手な方の場合は、試験までの間にできる限り多くの英文を読むようにする、といったような具合です。

トロント以外にお住まいの方はスカイプレッスンも受け付けております。
どうぞお気軽にお問合せください。
DEVELOPのIELTSコース

Madoka です

今日はトロントのバスケットチームがプレイオフで戦うということで、そのチケットのプレセールがあったのでチケット買っちゃいました

にしてもチケット高っ

二週間、前のボストン戦のとき、同じような席だったのに値段は倍

まあ、仕方ないんですかね

そのボストン戦があまりに良かったのでもーーーーーーー大興奮
その試合はプレイオフでプレイできるかどうかがかかった試合だったみたいで、席はsoldoutで、しかも、試合の終盤は観客総立ちで応援していました

後から聞くと、その試合はたまにあるスタジアムで見るべきいい試合の一つだったようです

今回のプレイオフの試合がどうなるかは分かりませんが、楽しんで来ようと思います

写真はボストン戦のもので、試合開始前に火が。。。

写真では臨場感が伝わりにくいかもしれませんが、とにかくいい試合でした

トロントは観光するところと言えば、CNタワーや、カサロマ、トロントズー、ハーバーフロント、たくさんの公園、コンサートぐらいで、おそらく二週間もあれば十分すぎるほど満喫できると思うんですが、スポーツが好きなら、メジャーリーグもあるし、NBAも、ホッケーもあるのでかなり楽しめるんじゃないかなと思います

野球も今や有名な日本人選手たちがメジャーリーグで活躍してるので、みどころの一つではないでしょうか

天気もようやくよくなってきたし、是非ぜひスポーツ観戦お試しあれー



トロントの少人数制語学学校
DEVELOP Language Institute

Madokaです

気温が上がってきたので、春物を求めて週末はまたもや買い物に出かけました

ダウンタウンに住んでいるので、いつもはイートンセンターに買い物に行くんですが、今回は少し道を外れてチャーチストリートやその周辺のショップを見て回りました

あるお店に入り、コンバースのスニーカーを発見いつでもどこにでもあるデザインですが、いつみても古いとか、ダサいと思わないのがこのスニーカー
で、ついつい白のハイカットを購入してしまいました春先にロングブーツは暑苦しいし気軽にはける歩きやすい靴を探していたので、見た時には「これじゃん」って思い、サイズも合ったので即買いでした

履く日が待ち遠しい

最近再認識したんですが、個人的に靴はある程度のものを買わないと、結局捨てることになるなと。。。

それから私の悪いクセ?とでも言いましょうか、「高い=いい」「みんな知ってる=いい」という考えがあります

そして自分がきれいにカッコよく見える服を着るととっても自信が付きます

自分に自信が無いんですかね~笑

何を着ても、身につけていても自信にあふれる人になりたいなって少し思います

カナダにいて特に思うことは、自信がない人にはチャンスすらめぐってこないですね。

仕事探しについては特に

職を探している沢山の人を見てきましたが、仕事が見つからないことを人のせいや、何かのせいにしている人にはまず見つかいませんね。
例えばビザの残りが少なくても、本当に頑張る気があってあなたと働きたいと思えば雇用主はあなたを雇います

ビザがないのにあると嘘をつけとはいいませんが、ものは言いようです


条件がそろってないのなら、それを埋めるだけのものが自分にはあると自信をもってアピールすることが大事もちろん、条件がそろってないからと一蹴されることも覚悟の上でしてくださいね

就活はどこでも大変ですし


私の自身の付け方はとにかく自分に言い聞かせることと、自分に合ったお気に入りの服をきることですね

モチベーションの上げ方って人それぞれだと思うのですが、やる気と自信が無い人にはどこのくにでも風当たりは強いかと。。。

皆さんの自身の付け方はどうですか

英語を話す時、自信をもって話してますか???

私は何故か英語を話してる時の方がはっきりとものを言える気がします


自分の英語に自信を付けたい方は
トロントの少人数制語学学校
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Kumikoです

IELTS(アイエルツ)で移民申請などで目標になるのは5~6が多いようです(個々の状況や職業にもよります)。
スコア5~6を取得するには、だいたいESLのクラスでいうHigh Intermediate(中上級)~Advanced(上級)のレベルが必要です。
私は個人的に、ボキャブラリーは(通常生徒様はすごく心配されますが)そこまで重要ではないと思っている派ですが、このレベルではやはり、IELTSに頻繁に登場するボキャブラリーは知っていて、使える必要がありますね。
例えば:
assure
affect, effect
benefit (名詞、動詞どちらも)
rely / depend on 
require

などなど、「なんとなく意味は知っている」だけでは足りず、「完全に使いこなせないといけない」単語は数多くあります。
DEVELOPのIELTSコースではこういった単語は確実に抑えていきます。

DEVELOPのIELTSコース プライベート(チューター)やオンラインも可能です☆
http://developlanguage.com/jp/course/ielts.html