戦争話
コンバットマニューバ書くために、色々調べものをしています。
今は経済関係。
ところで、さっき中国問題について極言を述べました。
あれは極論という奴です。
さて、じゃあ日本人にとって、あの行動は悪かったのか、駄目だったのか、というと違うわけです。
学校では日本は無謀な戦争に突入していった暴走国家と言うことになっていますが、一般的には、あの行動は普通です。
ABCD包囲網 という言葉を習うはずです。
石油がとれる国です。または、石油を持っている国です。
日本は石油の輸入を止められました。いわゆる生命線を止められたのです。
これはアメリカの差し金で、日本に圧力をかけて暴走させるためだったのですが、日本もぎりぎりまで外交努力を続けます。
その裏で、戦争準備を進めていました。
当然です。
この外交が実らなければ即戦争です。実る見込みは限りなく薄いわけですから、戦争の準備をするのは当たり前です。
話はずれますが、どっかの(わざとだろうな)陰謀論バラエティで
「アメリカはイラクでの石油利権の分配について戦争以前から準備していた」
まあ、どの時代のどの国の人でも考えることですけどね。当たり前のことです。準備しないとできませんから。戦争始まってからでは遅すぎます。
そして外交は決裂。当たり前です。
「日本が中国から手を引いたら、考えてやらないこともないこともない」
そしてパールハーバーです。
アメリカのもくろみ通り日本は戦争に突入しました。
果たしてあの戦争は勝てない戦争だったのでしょうか?
僕は違う、と思うのです。
…ああ、富嶽の話は置いといてください。
あの戦争での日本の目的は「石油輸入の再開」であったわけですから、戦局が有利なうちに石油輸入の再開だけをこちらとしては条件提示して講和を結べば良かったわけです。
占領した太平洋の島々はアメリカにくれてやればいいわけです。
それは歴史の「 if 」に過ぎません。
実際には(イタリアのせいで)ドイツはヨーロッパ戦線で苦戦を強いられるとアメリカは日本へ余力を全てつぎ込むことができるようになってしまいました。
本気を出したアメリカに勝てるはずはありません。
今も昔もアメリカは世界帝国なのですから。
そして日本は絶望的な戦力、国力差の中で数年のうちに1万キロ以上に及ぶ太平洋を越えられ、本土へ上陸されました。
靖国神社参拝、というのはそのときの約束の話です。
あの場所にまつられているのは、勝者の皆さんが「犯罪者」と決めた人々だけではありません。
故郷を守るために侵略者に立ち向かった人々もまつられています。
沖縄の人々も。
「
一木一草焦土と化せん。
糧食6月一杯を支うるのみなりという。
沖縄県民斯く戦えり。
県民に対し、
後世特別の御高配を賜らんことを。
」
戦争って悪なんでしょうか。そんなに先祖の人々を悪者にしたいのでしょうか。
彼らの死は無駄だったのでしょうか。
悪事に駆られた彼らの命は、無駄だったのでしょうか。
「
発 沖根 昭和20年6月12日 1335
一、朝来、敵戦車および歩兵、当司令部壕外に蝟集し、煙弾を打ち込みあり
二、我方、およそ刀をもって戦いうる者は、いずれも敵に当たり、然らざる者は自決しあり
三、74高地2か月余りの奮闘も、本日をもって終止符を打つものと認む
発 沖根 昭和20年6月12日 1619
これにて通信連絡を絶つ
」
参考URL:http://www.chukai.ne.jp/~masago/okinawa.html 沖縄県民、斯く戦えり(全文)
戯れ言
中国問題の熱が冷めないうちに書いてしまいます。
中国の人の主張はある意味で正しいです。
日本人が悪いのです。
たとえ南京大虐殺があったという証拠も何もなくて、
「 そもそも南京にあんだけ人がいたのかよ! 」
とか、
「 だいたい不正規戦仕掛けてきた中国軍が悪いんじゃん 」
と思っても、中国の人たちの言うことは正しいです。
理由は簡単。
負けたから。
日本は日中戦争から大東亜戦争へ流れ込みました。
ですから、中国と戦争をしていて、連合軍に敗北した。
中国に負けました。
負けたら悪いのです。
勝てば官軍。
どんなことも、その戦争に関する限りは正当化できます(誤解があるといけないので言っておくと、二国間関係において、ということ)。
日本は悪くない! というなら、勝てば良かったんです。
負けたら何も言えません。
死人に口なし。敗者にも、言なし。
悔しかったら、今度は勝ちましょうね。今度こそ。
バルカン半島を出よ
って、ふざけた記事タイトルですが、今日の朝の報道番組見てびっくり。
村上龍が出てるのはいいわけですよ。
この人の意見には一聴の価値があると思ってるので、見てたんですが、
半島ので世の内容知らされてびっくり。
「コンバットマニューバとかぶってる」
2011年の福岡侵攻ですか。
完全にかぶってますよ。
コンバットマニューバでは2011年12月22日に敵が上陸してますよ。北朝鮮軍じゃないんですが。
あちゃあ。と思ったけど、まあこっちの話はリアリティも糞もない完全にフィクションでパラレルワールドな内容なのでよしとしますか。だいたい完成するかどうかも不透明なのに。
プログラム組んでシナリオ書いても絵とかは結構厳しいな。背景画ばっかりにすれば一応見られる(プレイできる)かもしれないが。
ハリウッド版 第1回 - アソパソマソは君さ
思ったのですよ。
ハリウッド版 アソパソマソ
…えっと、聞くだけ聞いてもらえますか?
ハリウッドですよ。何でもハリウッドかですよ。ゴジラもリングもハリウッドですよ。エヴァのハリウッド版とか
「え? アスカ? いや、だってあんたおばちゃんじゃん」
といった事態になること請け合いですが、ハリウッドにして成功する作品ってなんかあったんでしょうか。
そこでアソパソマソをハリウッド移植ですよ。
以下、映画のシーンと映画の解説風で妄想をお送りします
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ラクンシ市 2001年3月15日
上空を通過する超静音飛行物体。
喉の痛み、吐き気、腹痛。
「”そして、神となる男は地上に死を降り注ぐだろう” …って、なんだこれ?」
ラクンシ中央にあるJam Bread Industry Inc.勤務、ウィリアム。
「いたずらの類じゃないか?」
工場長、ジャム。
「それより仕事だ!休憩時間はとっくに終わってるぞ!」
勤務を終えてウィリアム帰宅。
長いストレートを愛車のメルセデス、モデル190を運転していると上空に不審な飛行物体。
「あれは…」
幼い頃の記憶がよみがえる。アブダクション。人体実験。
「奴は…地球に来ていた…」
フラッシュバックする”奴”の顔。
「Viking Man…」
そして彼はすぐさま引き返すとパン工場へ侵入。警備装置をくぐり抜けて、パンの焼きがまの前へ。
彼が身構えてボタンを押すと出てきたのはパンのマスク。
彼は人体実験の結果パンマスクによって超人的な能力を身につけるのであった。
そして飛行物体のあった場所へ向かう。
「$&%$&%'(%&$'% (良く来たな…。憶えていたのか…) 」
「忘れるはずもない。幼い頃のトラウマを。食らえ!」
「アンパァァァァァン!ブラァァァァァストゥォォォォォ!」
州警察へ通報があり、SWAT、そして、州軍が出動。
壮絶な戦い。
そして、一瞬の隙をついてアソパソマソの肩に乗ったスティンガーミサイルが火を吹いた。
バイキンマンのビークルが炎上。
彼の体細胞は地球の大気成分に適合できず分解。
跡形もなく消えて、一件落着。後日談。
<解説>
あの名作アニメーション「アソパソマソ」がハリウッドで実写化されると聞いて勇んで試写会に出かけてびっくり、世界観は完全に作り替えられている。これぞハリウッド化のお家芸。
最初の意味ありげな事件の発端シーンが全く生かされていないのがとても良い。
ジャムおじさんのパン工場はバタコさんとチーズの3人経営だったはずが、ハリウッド化の弊害か、会社組織化している。ジャムおじさんの性格も優しい穏和な老人から、投げやりな厳しい経営者に変更されている。
原作にないアンパンマンの変身前とか、過去の記憶とか、そもそもエイリアンにアブダクションされたことがあるって言う設定には甚だ疑問。
バイキンマンが主人公の発音だと「バイキングマン」になってたりするのがよく分からない。
ハリウッドゴジラでわざと間違えて「ゴッドジラ」というのがモチーフになっているのか?
戦闘シーンはふんだんにSFXが使われており、大量のエキストラを動員した州軍、警察を交えた白熱の戦闘を描いているが、原作には全くない。
あと、アンパンブラストなんて攻撃はない。
そして最後はアンパンチと思いきや「スティンガーミサイル」。
作品としてはアソパソマソの必要性が全くないところがおもしろい。
Z級映画の金字塔になるだろう。
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と、えっと、あの、あれ、週間スクリーンの先先先先先先月号から引用してみました。
次回はハリウッド版は「ハリウッド版、暴れん坊将軍」をお送りします。
久々にプログラムの話
メモリーズオフ、アフターレインをプレイ中。
友人氏より借用したものだが、現在セカンド:想演に取りかかっております。
ファーストの主人公はなかなかこのみでした。話もなんだか自分の心のトラウマがんがん突っつくタイプだったので、うるっと来てしまいました。短くてやりやすいです。
で、これプレイしてるとやっぱり
「ディクショナリ機能欲しいなあ」
とおもうわけですよ。
メモリーズオフ(略称はメモオフらしい)の場合はエンサイクロペディアという機能なのですが、どういう機能かというと
・文章中の特定の単語にマーキングがある>クリックすると別画面に移行して意味とか、注釈みたいなのが表示される
・エンサイクロペディア画面で今までに文章中に登場した単語についてリストでまとめてアクセスできる
というようなシステムです。
これをcHapter-5にも「ディクショナリシステム」という名前で当初から入れる予定でしたが、どう実装したものやら…というのと、面倒だったので保留したままでした。
これをやろうとするとスクリプトエンジンいじらなくちゃいけないなあ…というわけで、大幅な改装を行おうと。
とりあえず、必要であろう機能をリストアップ。
・明示的explicitクリック待ち
・明示的explicit次画面(メッセージ領域のクリア、メッセージ表示開始位置の初期化)
・ルビ
・ディクショナリシステムへの対応
・シーンタイトル設定
・画面モード:通常ADVメッセージモード。ノベル全画面モード。画像強調表示メッセージ2行表示モード。
・簡易な書式対応
・メッセージのボイス対応(将来を見越して…いや、自己満足)
・アニメーション/アニメーションエフェクト機能
結構大規模な変更になります。というか、機能追加。
明示的~と書いた二つについては、現状ではメッセージは6行で表示されると問答無用でクリック待ちの次画面だったのを、途中でインタラプトできるようにしようと。
でも、いちいち
text
「持たず、作らず、豆板醤をくるんで口の中に押し込まず」
これを入店前に七兆回唱えることにしましょう。
&r(暫定的にクリック待ち命令)&c(暫定的に画面クリア命令)
.
…って書くの面倒だし、どうせ一発メッセージクリック次画面ばっかになるので、明示的にやらない限り暗黙的にやっちゃおうと。
というかこれ、ノベル表示を見越した追加なんですがね。
ルビとディクショナリシステムは同じようなことをするわけです。
たとえば
[レーダークロスセクション]<RCS>
とすると
レーダークロスセクション
R C S
と(本来はルビ文字は小さくなって)表示されるわけですよ(当たり前)。
で、さらに
[レーダークロスセクション]$あーるしーえす<RCS>
とすれば
レーダークロスセクション
R C S
という風に選択してディクショナリにアクセスできるのです。
この場合、指定されたディクショナリファイルの「あーるしーえす」の項目を呼び出します。
RCS「あーるしーえす」:レーダー断面積のこと。この数値が大きいほどレーダーにとらえられやすくなる。
全部ひらがななのはアイウエオ順に並べるためで、別にカタカナでもアルファベットでもヘブライ語でもOKです(いや、ヘブライ語は駄目っす)。
エフェクト関係は現在ファイバ(マイクロスレッド)で実行してみるってのはどうかな、と検討中。
別にマルチスレッドでも良い気がしますが、どちらがいいのでしょう?
減益受験生の鬱日記:スネークイーター編
昨日はなんだか意味不明な文章がたくさんアップされてますがな。
まじめすぎて気持ち悪い。魔法先生ネギまの話とかしたいもん。
えっと、あれやりました。メタルギアソリッド3。
オープニングムービーは笑った。小島監督がやりたかったのはこれなんだよ~、と思いながら。
メタルギアソリッドはプレイステーション版からのおつきあいなので、比較的長い方かもしれません。
MSXとかは持ってないし。
3のいいところは、2の反省が生きている点。
2では「マンハッタン湾が500年間死の海に」だったのが3では
「任務の失敗は、全面核戦争の始まりを意味する」
に戻っている点ですね。
1のときが「テロリストの核攻撃を阻止し、世界を救う」。
この「世界を救う」というスケールのばかでかさがいるわけですよ。
その点で3はとてもいい。
あとやっぱりメタルギアおもしろいや。
立ち上げて触ってみてあんなにどきどきワクワクするゲームって他に知らない。
(僕があんまり人気のゲームやってないからか?変化球ばっかり拾ってるので)
どきどきするね。特にイントルードで草むらしか見えなくなっちゃって、でもカモフラージュで隠れてなくちゃいけないときとか。テレビがモノラル14インチなのがすごく口惜しい。ドルビーの3Dサウンドシステムが欲しい。敵の位置が音で知りたくなる。
おすすめは、ソニーのグラストロンに3Dサラウンド対応のヘッドホン。これ最強(多分)。
グラストロンのジャイロ対応なのかな、メタルギアソリッド3。多分対応してないと思うけど。
映像は綺麗です。でもまあ、PS2クオリティ。次世代ゲーム機が欲しくなりますな。
フォントのアンチェリがすっごくきれいにかかってて、どうやってるか教えて欲しい。
システム面はどうだろ。やったらディスク読みに行きますね。無線アクセスするたびにCDがしゃがしゃ読み込むのが気になる。
パラメディックさんの映画コラム訊くのが億劫になる点はマイナスかも。
そんなこと言っておきながら自分の作ってるゲームはどうなんだと。人の振り見て我が振り直せ、なむなむ。
今回通信は、1のおもしろさが戻ってますね。
1のメイリン役が3ではパラメディックさん。
スネークとの掛け合いがおもしろいです。食いもん拾う度に無線してる。
食べるのもおもしろいです。スネークが「まずい!」とか「吐きそうだ…」とか
「こんなもんくえるかぁぁぁぁっ!!」
しゅるしゅるしゅるしゅる、じゃんじゃん、じゃ・じゃ・じゃん、じゃじゃじゃん、じゃん、じゃん。
すねぇぇぇくっっっ!
あと、Colonel、Campbell。あんた、なんでここにいるんだ?
あとアメブロの編集システムが吐くHTMLが綺麗になってます。良かった。
雑感:列車の事故
朝ご飯を食べながらテレビを見ていた。
ハードディスクレコーダに撮り貯めた「視点・論点」”と”「フタコイオルタナティブ」をRAMにダビングするためにテレビをつけていた。
あー、なんかやってますね。列車の事故。
結局死者数は100人近くになったわけで、「鉄道史における最悪の事故」とかなんとか報道も過熱する一方。
奥さんを亡くされた方のインタビューとかマスコミもがんばってるみたいですね。
個人的には、あの事故で知人が死んだわけではないので、はっきり言って興味は薄いです。
というかそもそも、帰ってこなかった娘さんの話とか、同僚が死んで自分が助かったとか、そう言ういかにも「泣け!」みたいなの見せられても「それ、他人が泣く事じゃないじゃん」って思うのですよ。
当人達が一番悲しいわけで、むしろ他人がかわいそうになんて言った日には
「うっせぇっ!てめぇになにがわかるっ!?」
てな風に国会議事堂が燃えてますよ。
遺族の方にお悔やみも何もないです。知らない人だし。
確かに昨年自分の通っている学校で、病気のためになくなられた方がいて(同級生だったそうです)、校長の言葉にとても腹が立ちましたね。
「彼女の分まで勉学に…(以下略」
生命への畏敬?パーソナリティの尊重?
そう言う言葉を吐くのはちゃんと分かってからにしましょうね、校長センセ。
で、話は変わり、
JR西日本の社長がかわいそうでしたね~。
あの人頭2,3回下げただけなのに、本人の意志とは関係なく何度も何度も頭下げさせられて。
テレビの録画映像回してるだけなんですけどね。なんか哀れだなーと。
あと記者会見の時に(多分即日か明くる日?)頭の悪そうな記者が社長に食ってかかってましたね。
「原因が分からないんですか!」
分かるわけないだろ!
事故起きて次の日だぞ。俺は超能力者か!エスパーか!プロフェシーか!
だから事故調査委員会つくるんじゃん。
ま、それはそれ。
車体はアルミでなくてステンレスだったんですね…。読みがはずれた。
ではでは
法に対抗するテクノロジ
人権擁護法案、というのを初めて知った。
新聞もテレビも見ない自分にとってはこういう情報がすごく遠いものになる。
先の列車の脱線事故は帰りがけのJRの駅に設置されていたテレビでちらりと見て知った。
皮肉なものだな、と思うけど。
きちんと調べずに書くのは愚かなことだ。
とりあえず、人権擁護法(案)に目を通してみる。
http://www.moj.go.jp/HOUAN/JINKENYOUGO/refer02.html
どうもきちんと煮詰められていないのではないか、という印象はある。
言論封殺に使おうと思えば使えてしまう法律かもしれない。
ただ、これらの法律を必要にしている人たちもいるのではないか、という印象も受ける。
誰のどんな思惑が働いたとしても、結果として歴史に残るのは法律だけだ。条文だけが残る。そして、威力を発揮する。
言論封殺をおそれているならば、それを乗り越えてしまえばいい。
封殺されないメディアを作り上げればいい。
それが法に対抗するテクノロジのあり方ではないかと思う。
すでにその一部は機能している。
全国何百万世帯に張り巡らされたネットワーク網は一つのメディアとして機能している。
47氏が反旗を翻したのは著作権法だった。ならば今度の言論封殺にも誰かが反旗を翻してもよいのでは。
…これは別に目新しい考え方ではない。
2000年1月にオーストラリアでは「インターネット検閲法」が施行され、侮辱的、あるいは猥褻的なウェブページは法的措置で閉鎖できる。
とても細かく、適用範囲の広い法律だそうだ。
これに対してテクノロジで反旗を翻したのがイアン・クラークだった。
彼はFreenetを開発した。
それが元になってP2Pベースの様々な匿名通信アプリケーションが開発された。
本当に正しいことならば、それが法律で制限されたときに、どんな手段を使ってでも乗り越えられるんじゃないかな、というのが本論の言いたいこと。
そう言うテクノロジの社会貢献は大いにありだと思うし、実際そうなってきた。
Project moetan(R) 番外編
買ってきました、moetanII下
今回はアニメイトで買ってきました。
アニメイト初めて入ったですよ。
そんなの初めてに決まってるだろっ!お前らオタクと一緒にするなっ!!
…なーんてだれもいってないですよ?
オタクだと思う友人に連れられて、入ってみるとびっくり別世界。
あの店内の配置ってやっぱだれかが考えるのでしょうか。
左にコミック右にCDでしたね。
見つけたおもしろいもの
・ナデシコのCD
機動戦艦ナデシコのCDがおいてあったですよ。
「電子の妖精 ホシノルリ」
欲しかった。
・秋桜の空にドラマCD
現物始めてみた。
・ひぐらしのなく頃に
売ってた。
ソフトウェアのコーナーがすごい品揃えだった。
というか完全に「フォーミュラフロント」が浮いてた。
というわけで、友人のサポートにより店内をじゅんぐり巡回完了しまして帰宅。
ブックカバーをつけてくれたのはいいんですが、透明ですか。
…まあこれはこれで、良し。
vcのバグのめも
fatal error c1001 : 内部コンパイルエラー
って出たときは
・tempフォルダをまっさらに
・リビルドをやってみる
多分これで直ります。
あとネット上の情報を漁ってみると
・インクルード順の変更
・ネームスペースがかち合ってるのを解消する
あたりがいいみたいです。
久しぶりにcHapter-5コンパイルしたらこれでびっくりですよ。
みなさんもvc6.0の罠にはご注意を。