何でかは知らんが
ブログネタ:ゴリマッチョ、細マッチョ、ノーマッチョ、どれがタイプ?
参加中私は細マッチョ 派!
トゥームレイダーのアンジェリーナジョリーの影響なのか、ものすごくアグレッシブに行動しそうな気がする。
しかし、細マッチョとはマッチョにあたらないと思うのだが、少し前の仲村トオルと捕らえれば良いのか。
なんとなく、細マッチョがよく見える。
体が筋肉質で健康なのかと思っていたのだが、
故マッスル北村さんは、あれだけの筋肉を体にくっつけていたけれど、犬の散歩で海岸沿いをちょいと歩いているだけで「ぜいぜい」と肩で息を切らしていたものだから、ゴリマッチョというのも見た目が大概で大した役に立つのか、ナルシズムを否定はしないが、例えば女の子と付き合うとして女の子は巨躯に惚れこみ付き合うとして、ちょっとウィンドウショッピングに目配せしている女の子の横でやはり「ぜいぜい」と息を切らせている姿は何だかコメディの気配を感じる。
見た目というものとかく大事と思うもので、顔がベビーフェイスなのに強烈なマッチョは嫌、角刈りでティアードロップ型のサングラスをつければ西部警察の大門刑事よろしく、やくざがはだしで逃げ出しそうなのにノーマッチョ、つまりは腹や胸の肉がきれいさっぱりとまな板や脂肪太りは申し訳ないのだが、ちょっとしたナルシズムに目覚めてほしいと思う。
自分の骨格に見合った服をいつも選んで身にまとう、同僚のA君のセンスを見ていると、センスというものはとても重要なものだと思う。
捨てるほど食べるものはあるしさ
ブログネタ:ダイエットに失敗する理由って何だと思う?
参加中目先が見えずに
一月で8キロ痩せようとして
痩せるとする。
それを自信にしてしまい、多くの食事を取る。
減量の後、何を食べても美味しい。
その結果、一月で12キロ太る。
そこでまこと恐ろしいのは、また痩せられるだろうと高を括ることであり、
痩せる、太るを繰り返す生活を続けると、精神よろしくない上に、心臓の負担が肥大、
ついては、皮が肉についていけずにシワの増加と、よろしくないことばかり。
日本の食生活は、飢餓の国だったことを忘れるほどの飽食ぶりだ。
そこで、飽食を憂い、国民全員が廃棄処分を止めるために、めちゃ食う、それこそKONISHIKIを目指すくらい四六時中食うとする。飽食を解決しても次は糖尿病と高血圧の国になる。
自給自足率を上げる前にどげんとせんといかんことが沢山ある。無下に何でも捨てるところを最近見ていても、心は痛まない。
飽食では、食事を残しても怒る筋合いが無い。
食べたいものは大体、目の前にある。
そういったお膳立てをして、考えかまわずそのときに食べたいものを食べるのでダイエットに失敗するどころか、ダイエットという門にたどり着く事さえできない。
自転車に乗り、少しは代謝ができているのでそれが救いではあるのだが。
ダイエットは習慣にならなければ、ただの不健康と思う今日、このごろ。
七夕 雨
千葉の柏に来ている
朝からぐずりそうな空模様は昼を過ぎてしばらく経つと、屋根のひさしから溜まった雨粒をまとめて下に落としている。
織姫と彦星がいるものだとはそうそうと思えないものだが、
七夕の雨というものは、普段にくらべて感慨深いものがある。
一年にわずかいっぺんしか会えない二人が、
いまや不可能の少ない現代に、たかが雨が理由であえないことはとても理不尽だ。
七夕はよく雨が降ると、誰かが言った。
そうすると会えた回数はなかなか少ない。
やりたいことが満たされないと、ストレスが溜まる。
たまに会えれば大波のように喜びが押し寄せる。
会うことが習慣ではなく、行事になることで、なかなかどうして、人を敬える気持ちになる。
織姫と彦星に限らない。
一期一会という言葉。
フォレストガンプという、トムハンクスが主演を務めた映画ではじめて聞いた言葉。
なかなか仕事場や家族に感じ得ない言葉だと思うが、
そのような場所にこそ相応しいような言葉に感じるときがある。
食事を取ること、酒を交わすこと、スポーツを共にする、企画に共立すること、人がいることで意義を見 出す気持ちになることがある。
時に人とのつながりをおっくうがるきらいがあるが、たまーにそういうあおっぽいことを気づくのですねー。
朝からぐずりそうな空模様は昼を過ぎてしばらく経つと、屋根のひさしから溜まった雨粒をまとめて下に落としている。
織姫と彦星がいるものだとはそうそうと思えないものだが、
七夕の雨というものは、普段にくらべて感慨深いものがある。
一年にわずかいっぺんしか会えない二人が、
いまや不可能の少ない現代に、たかが雨が理由であえないことはとても理不尽だ。
七夕はよく雨が降ると、誰かが言った。
そうすると会えた回数はなかなか少ない。
やりたいことが満たされないと、ストレスが溜まる。
たまに会えれば大波のように喜びが押し寄せる。
会うことが習慣ではなく、行事になることで、なかなかどうして、人を敬える気持ちになる。
織姫と彦星に限らない。
一期一会という言葉。
フォレストガンプという、トムハンクスが主演を務めた映画ではじめて聞いた言葉。
なかなか仕事場や家族に感じ得ない言葉だと思うが、
そのような場所にこそ相応しいような言葉に感じるときがある。
食事を取ること、酒を交わすこと、スポーツを共にする、企画に共立すること、人がいることで意義を見 出す気持ちになることがある。
時に人とのつながりをおっくうがるきらいがあるが、たまーにそういうあおっぽいことを気づくのですねー。
