ニーズと睡眠
ブログネタ:何時間睡眠で戦える人になりたい? 参加中人生の3分の1は寝ると言うが、土曜日の明け方5時半、池袋は山手線のホームは満杯で眠らない街を感じる。
今は何分の1だろうか。
自転車で遊ぶ前、夜は暮れて朝が訪れることは自分の摂理には関係を持たなかった。
人に会い、酒を飲み、食事を取る。
仕事を持つと、昼より夜が都合つくとあちらこちらへ出向いたからだ。
さて、いつ寝るか。
寝溜めは出来ないが土曜日あたりに、昼まで寝る。
普段は、気持ちだけ長く眠る。
スポーツで体を虐めるとだらしがないもので、酒を飲み、不眠で喋くっても目を開けたまま眠れたものが、運動から帰り、風呂に入り食事を取りぼんやりとテレビモニターを眺めてしばらく、気付かない内に横向きに倒れていたものが天を仰ぎ明け方が来る。
起き抜けの気持ち良さ。
熟睡の爽快をちょいと昔より、今に思い出すと、最近は暇になったのかと少しのあせりに楽観の際。
無意識になる時間が嫌で、睡眠に抗ったこともあり、何が自分に正しいか変わり身はあるが、用立てあれば何時でもいきたい。
新人から一言 そして説教
ブログネタ:新人にひとこと 参加中自分では出来ないことを偉そうに言うなと新人の頃には、先輩に対して思ったもので、今や新人へ物申す年頃。
新人にかける言葉は良さげと思うものほど当てにならない、聞かれていない。
始めから世間が厳しいと認知する人は頭で思うのは多くとも、身で知ることは少ない。
それですので。
先輩が何に失敗をして、何に一番気を使いおべんちゃらをたれるかよく観なさい。
良かれ、悪かれ、その人たちは教師です。
だから、絶対に馬鹿にせず真摯な気持ちで取り組む。
誰とでもコミュニケーションが取れる。
それは最強のツールです。
人は仕事よりもよほど難しい。
