ワインじゃないお前は酢 -110ページ目

今日も暑い

近くのドラッグストアへ買い物に行く。
久し振りに3分ぐらい歩く。

店の中は嫌な意味で静か、買い物の目的である制汗剤とごみ袋を求めて早く立ち去ろうとしたが高い。
何にも手を取らず、帰る。

今日のここで手に入れないと嫌な気分、自転車にまたがり秋葉原のドンキホーテに向かう。上野にある同店は近いが、自転車を置けない。

店に着く。
相変わらずすべての商品が飛び出して、出目金みたいに派手な感じ。
見た目よりも通路は広いのだが、どうしても肩はすぼめ、教習所よろしく出会い頭は徐行にて歩く。

そんな場所だが、先のドラッグストアよりも単価100円は安く、満足で帰る。

よく汗をかいたので北千住のイトーヨーカ堂に寄り道をして、パックのジュースを買う。
100パーセントの果汁ジュースが1リットル100円の安さ、生産農家のストライキがよく起こらないものだと腰に手をあてて、一本空ける。

帰ってラジオを点けると、野球中継。
たまには人があっちゃこっちゃ動いているのを観ながらビールも良いなと重たい荷を下ろして、整理をしながら考える。

昭和のいるこいる

笑天または正月あたりに見掛ける、昭和のいるこいるの漫才が面白い。
聞き流して「へーへーそうなんだそうなんだ」と息継かずに喋りくるだけなのに、何であんなに面白いのか。

浅草の寄席場まで行ったのに、テレビと同じネタをしやがって、それでもまた笑った。

言いたいことは述べた。

オードリーのどちらが好きか。
どちらも好きだ。
何年か経って落ち着いたら、存在で笑えるコンビになりそうだ。
雰囲気は大事。

少年アシベ

アシベの父ちゃんは金持ちの子供で、誕生日のプレゼントだったか、プールの一面全部がゼリーで充たされる。

昔から今も変わらず羨ましいと思う。
どうせならレーンごとに味を変えてみる。