内なる石のひびきに、熱き心がやどる -760ページ目

鱧の天ぷら 居酒屋 松ちゃん

当然のことながら、星占いには法則がある。

良い日がずっと続くわけはないですもんね。

法則はまだ分からないが獅子座と牡羊座が必ず2つと離れない順位にいます。

きっともっとこういう法則が成り立つはずだから順番が毎日決まってくるはずです。

でもどの占い見ても良いか悪いかは大体同じだから大元にデータベースがあるんだろうか。

と、毎日こんなものに躍らされていたりする私です。

さて、行きつけの居酒屋、松ちゃんに行きました。相変わらず安い!

しかもサービスは素晴らしいし、何より美味しい。

関西人にとって夏といえば鱧。(?)

内なる石のひびきに、熱き心がやどる-天ぷら


鱧の天ぷらです。


鱧、調理に時間がかかるわけですが、この天ぷらがなんと450円。


ありえませんね。


美味しくて安ければ一体どこが太刀打ちできるでしょうか。


行き付けと常連は紙一重ですが、回数で分けられるそうです。


まだまだ行き付け。



星占いは最低の1日でしたが、いい1日でしたよ。おひつじ座も。


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フットサルの試合

年に何度か、練習すらしていないのに試合に出ます。

フットサルです。


私はキーパー専門ですが、キーパーってちょっとブランクがあると怖くなるんです。なので前半は仕事が出来ません。

途中からはちょっと慣れてきます。でもなぜキーパーしか出来ないんでしょうか。小学校の頃からサッカーの時間はキーパーでした。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-くたくた


なんと11試合もありますから、試合後は常にこんな感じです。

私は走ることはほぼありませんから1人平気です。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-くたくた2

8分走って16分休憩・・・・ってのが11試合続きます。



内なる石のひびきに、熱き心がやどる-ユニフォーム

一番活躍していたシオジリくんは背番号をこの地に残していきました。



さて、結果。




12チーム中、4位でした!!



賞金までほんのわずか・・・。もうちょっとでした。でもよく戦いました。戦績は5勝1敗5分けです。


よく戦いました。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-商品

4位の賞品です。


〆は餃子とビールです。


次は3位以内に入れるんじゃないかな。2年前は5位でしたし。


身体は擦り傷だらけで大変です。キーパー走りませんけど手足はぼろぼろです。

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ロシア料理トロイカのチーズケーキ

以前、私は東北をまわっておりました。

関西人にとって東北は遠すぎて踏み入れることがなかなかない土地でした。


でも、仕事で担当して最もはまったのは山形、青森、岩手でした。

なんてったって食べ物が美味しい。しかも相当安い。


とりあえずの地のものは食べました。


そして岩手県は北上を訪れたときです。

ロシア料理なんてあるじゃないですか。東北でロシアと縁があるのは秋田だと思っていましたけど北上市にもあるんですね、しかも有名。


そこで昼ごはんを食べたのが懐かしいです。そんなお店の・・・


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-チーズケーキ

チーズケーキ!


有名だそうです。


このチーズケーキは取り寄せれるなら買うべきです。


甘いものの優劣はあまり分からないのですが、こいつは美味しいです。


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まゆみの店 鍋焼きラーメン ~須崎 in 高知~

天気が悪くても沈下橋は見ておかないといけません。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-沈下橋


時間もあったので複数の沈下橋を。さすがに源流までは辿り着けませんでしたが、それなりに観光できた朝でした。雨はひどかったですけどね。


ということもあり、鮎はなかなか獲れないのです。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-鮎

そんな中、2匹だけ贅沢に姿寿司にしたのがこちら。


何とかわけてもらいました。


そして昼を堪能したはずなのに、時間が余ったので寄ったのが須崎市でした。

須崎といえば「鍋焼きラーメン」なんだそうです。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-鍋焼きラーメン

まゆみの店というところに寄りました。橋本食堂というところが有名みたいですが、ここも負けず劣らずというところです。


鍋焼きラーメンの定義とは、鳥がらスープであること、ねぎ、竹輪、肉が入ってること、たくわんがついてくるところあたりだそうです。


なるほど、美味しい!!こいつはかなり美味しいです。


他のテーブルでは「あの、僕が頼んだのはこれの大盛なんですけど」と。


「これは通常です」


「いや、僕が頼んだのは大盛です」


「これは通常盛りです」


「はあ、わかりました」


というやり取りが繰り広げられてました。やりますな、間違ってもそのままいきます。いや、間違ってはないんでしょうね。頼んだほうが間違いです。


いや、でもこれは相当美味しい。


鍋焼きだけに舌が火傷して二日ひっぱりましたけど、それでももう一度食べたくなる美味しさです。


わざわざ寄った甲斐がありました。


空港に着いたら雨はあがりました。


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郷土料理花ぜん ~四万十~

今回のたびの目的は「あおさのり」の天ぷらを食べることでもありますが、最も大切なものは鰹でもなく、川エビでもありません。


やっぱり、鮎です。


鮎は天然でなかなか食べれなかったりします。そして大荒れの四万十川。殆どつれないらしいです。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-花ぜん

朝から楽しみにしていたイベントが大雨でなくなったので早めに着いたのが幸いしました。


中村という四万十川中流の主要都市っぽいところで有名な「花ぜん」というところにお伺いしました。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-鮎の塩焼き

1匹だけいました。


5分後に訪れた次のお客さんは開口一番「鮎ありますか?」でしたが、5分早かったので助かりました。


やっぱり天然の鮎は絶品です。ようやく食べれた!って感じです。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-あおさのりの酢の物

あおさのりは相当美味しいですね。


これは酢の物です。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-青さの利

このお店では塩とつゆを選択できるのが嬉しいところです。当然天ぷらは塩でしょう!!



内なる石のひびきに、熱き心がやどる-寿司

この日は鰹です。


「ひっつけ寿司」というそうです。旬の魚を寿司にして柚子をかけるさわやかな寿司を言うそうです。


確かに夏にはぴったりです。鰹もこの時期にしては脂が乗っていますし、最初に食べた鰹が如何に普通レベルかといおうのがよくわかりました。


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