内なる石のひびきに、熱き心がやどる -655ページ目

完全復活!

悩みに悩んでいたテニスもようやくもとのとおりにできるようになりました。


お付き合いいただいているフタミさん、ありがとうございました。


しばらく本当に誰にも勝てない日々が続いてきましたが、もうスランプは抜け出しました。


プレースタイルもずいぶん変えましたが、安定してきました。


球を深くして前に出てボレーを確実に決める。これがもともとやりたかったのですが、フタミさんとかパッシングを得意とする人にはどうしてもボレーをミスって決めれませんでしたが、アプローチの改善とボレーの正確性の向上により、ようやく形になってきました。


あと、体重軽くなったのでエース級の球を返せるほど走り回れるようになりました。


いやー、やっぱりシングルスがもっとも楽しい。


この5分しかもたないパソコンで書ききれるか・・・。

内なる石のひびきに、熱き心がやどる-フタミさん


終わったらやっぱり天一です。これ必須。


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割烹 浜作 〜銀座〜

割烹にしても料亭にしても大阪がもともと。
そんな関西の名店が初めて東京に出したのが浜作だそうです。
内なる石のひびきに、熱き心がやどる-h場

いやー、ここは最高に美味しい!!

まずは子持ち昆布なんですがこんなの食べたことがありません。
ぷりぷりです。

そして刺身は鱧におこぜに海老。

普通の刺身と何が違うんでしょうか。

和食の最高峰、贅沢過ぎます。

ロゼのフリッツァンテは氷を入れて

私はどうも規則を守りすぎるようで・・・。

ま、それ自体が悪いことではないのですが、殊に飲み物、食べ物にはそれが厳しい。


たとえばラーメンに胡椒をかけません。作ってくれた人の味に何かを足したらそれは作ってくれた人の味ではなくなる、なんて考えてしまうからです。


私がラーメンに胡椒かけてたらよほどそのラーメンがおいしくないんだと思っていただいて大丈夫です。(これを機に誰かとラーメンは食べに行きません!)



カクテル飲みません!(そんなことないな)

コーヒーに牛乳も入れません。(これはね、間違ってるんですけどね)


なのでワインに氷なんて・・・・

って思ってました。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-ロゼ!

我が家でケース買いしているロゼ。


この暑さでビール飲んだ後とかそれより温いもの飲みたくないじゃないですか。


そこで邪道のような気もしていたのですが、氷入れてみました。



これが・・・・すこぶる美味しい。


弱発泡なのがまたいい。


ケース買いしているのでしばらくあります。


毎日やりたいかも。


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和食な夜

最近、嫁のおかげで実にヘルシーに生きています。

朝はスムージーを作ってくれているし、土日は野菜中心。

おかげで悩みだったにきびも出なくなり、肌はとても心地よいようです。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-和食

和食が食べたいときはこんなメニュー。


もずくにアボガド、豆腐は必須メニューですね。


こんな日でもワイン飲みたいときがあります。それも重たい赤を。我が家には白もいっぱいあるのになぜか減らない。


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シャトー サン・ミッシェル メルロー 2010

ノン・アルコール市場が少し止まってきているという記事がありました。

ものすごい勢いで伸びたノンアル市場。特にワインにとってはブドウジュースをノン・アルコールとすることで生まれる隙間市場。面白いもんだな、と思っていました。


モノは言い方ひとつで新しい市場を生み出すことができる。その一例だったと思います。もちろん、色んな工夫はあったでしょうけど。


1000円のブドウジュースにはなかなか手が出なくても1000円のノンアルワインなら買ってしまう。発想の転換なんですよね。


ま、今回少し一段落しているのはビール風飲料のことでワインはまだ売れているんじゃないかと思いますが。


初めてノンアルワインを見て試飲させてもらったときは「こういうのが売れる時代がくるのかな」と思っていましたがすごい勢いで伸びましたね。


内なる石のひびきに、熱き心がやどる-ワシントンワイン

シャトー サン・ミッシェル。ワシントンの大手ワイナリーです。

アメリカのワシントン州は特殊な州でワインは殆どの生産者が買い葡萄です。つまり醸造でワインの良しあしを競うわけです。


シャトー サン・ミッシェルは広大な、確か1400haとかの畑を管理していてそこから手に入れたブドウでワインを造るわけです。


このワイン、3000円くらいだと思って飲んでました。


2000円切るんですね。3000円でも納得でした。ボルドーのような少し青さを感じるような質感にバターのようなアメリカ独特の香りが余韻に残る、現代のアメリカスタイルらしいワインです。


ワシントンは北に位置しながら意外に暖かいため果実味はしっかりあります。ピノよりもボルドー系品種が多いのはそのためです。


さすが巨大企業。これはコスパ的に素晴らしすぎます。


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