内なる石のひびきに、熱き心がやどる -499ページ目

ワインと和食といえば小田島さん

もはや常連と勝手に名乗っているほど、と言っても年に3-4回程度ですが、このお店の暖簾をくぐります。

和食とワインを組み合わせた元祖である割烹 小田島さんです。

モダンでもなければ洗練というわけでもないのですが、この料理のおいしさは何とも言えない良さがあるのです。

このすべてがそそられるお品書き。

この日も特等席で楽しみます。

料理は数え切れなく出てくるのでまとめてというお伝えできないのが寂しい気もしますが、この素晴らしさ。

和の味わいにワインで合わせるならどうするかが考えられています。

そしてワインは

これまた数え切れない数。

全てが料理との調和されます。

 

ムッシュがワインを意識して作り、大輔さんがそれに絶妙に合わせる。

 

この素晴らしい至福の時間がこの日も過ぎて気づけば他にお客さんは誰もいなくなっていました・・・。

いつもこのゆったりと流れる時間を楽しめてしまいます。

 

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みんなが愛するお店、ひちょう

オフィスがすぐ近くにあった縁でみんなが通っていたお店、ひちょう。

今となってはやや遠くなったのに相変わらず定期的に通わずにはいられません。

確かここは中華だったはず。

なのに夜はほぼ和食。いや、餃子とかも最高においしいのですが刺身と日本酒という手もあります。

ランチ時は最強の酸辣湯麺がありますし、絶品尽くしのお店です。

 

いつも素敵なお店です。

 

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みんなが愛するお店、ひちょう

オフィスがすぐ近くにあった縁でみんなが通っていたお店、ひちょう。

今となってはやや遠くなったのに相変わらず定期的に通わずにはいられません。

確かここは中華だったはず。

なのに夜はほぼ和食。いや、餃子とかも最高においしいのですが刺身と日本酒という手もあります。

ランチ時は最強の酸辣湯麺がありますし、絶品尽くしのお店です。

 

いつも素敵なお店です。

 

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豚と大根のミルフィーユ鍋

よくもまあ毎年新しいものが登場するもんだな、と思いますが、今年の新しいものなのかどうかは別として我が家の鍋。

豚肉と大根をミルフィーユ状にして柚子を乗せた鍋です。

これはたまらないおいしさです。

 

毎年新しい発想ですね。

 

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日本ぽくない美しさが素敵なレストラン、クリスタ

TYハーバーやシカダなど日本にいる気がしない地中海の風を感じるレストランを運営されているタイソンズアンドカンパニー。

新業態となるステーキに特化したレストランを展開されたとお聞きし、さっそく。

まずはオイスター。仙鳳趾の牡蠣はやっぱり美味です。

そしてメインの肉!!

こちらのレストランでは肉は標準サイズで250gです。

普通に300gとか450gとかが1人分だと言うのです。

 

いや。。。私、普段は150gで十分な感じなんですけど「骨付きですか?」と聞いたら「いえ、肉だけの重さです」と。

 

うーん、絶対に食べれないと思ったけど450gを2人でシェアしました。

つまり225g。

 

もっと食べれるな、と思ってしまいました。確かに300gくらいでしたら食べれそうです。

 

食べ飽きしない赤身肉。オーストラリアのワインと合わせるべし!

 

少し暗い店内は男女で行くにベストなお店。私たちのような男二人なんて・・・って思ったら意外に多かったですけど。

 

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