内なる石のひびきに、熱き心がやどる -383ページ目

SHAW+SMITHのディヴィット・ルミアーMWのメーカーズディナーを続

翌日のメーカーズディナーは青山一丁目にあるヴァンヴィアンドあおしま様にて。

30名のお客様のご来場で大盛況でした。

でみんなで写真撮ったのに肝心のディヴィット・ルミアーMW一緒に写ってませんやん。。。。

 

しまった・・・。

Shaw+Smithのディヴィット・ルミアーMWを迎えてのメーカーズランチ

SHAW+SMITHのメーカーズランチを行いました。

都内のホテルとレストランのソムリエさんをお招きしました。

場所はAMAN TOKYO様のカフェにて。

サーモンコンフィ サラダ仕立て

スズキのポワレ インカのめざめのエクラゼ 生ハム風味

鴨のロティ 無花果のロースト添え

牛頬肉の赤ワイン煮

 

とランチから豪勢でワインはSHAW+SMITHのソーヴィニヨン・ブラン、シャルドネ、ピノ・ノワール、シラーズ、トルパドルを楽しんでいただきました。

シラーズは2016年のほかに2012年というバックヴィンテージを特別サンプルとしていただきました。

これがすごい!スクリューキャップは熟成に時間がかかると思っていましたが、見事な熟成です。

 

しばらく置いておくのもいいですね。

オーストラリアフェア、9月からです。プリンスホテル

9月からプリンスホテル都内9ホテルでオーストラリアフェアが始まります。

今日はそのレセプションパーティーでした。

美しい氷の彫刻。

オーストラリア食材の数々。

そして必ずある、タスマニアのマスタード。

唄さん、すごいです。

当社からはシードルを。

そして芸術的なすいか。

色を全く足さずにこんなに色彩豊かな果物ですね。

 

9月になったら行かないとです!

 

豪徳寺、蕎麦の名店 あめこや

豪徳寺には結構素敵なお店が多いです。

蕎麦屋さんぽくない店構え。AMECOYAと書きます。

予約でほぼ埋まっていましたがなんとかカウンターの残席1に滑り込みました。

ざるそばを頼んだだけなのですが、こんな素敵な小鉢が付きます。

そして蕎麦。

ここ最近では最も美味しかったです。細いけどコシがあって少なく見えますけどしっかりあります。

蕎麦湯も白濁どころかかなり混濁しているようなとろとろの液体。

これまたおいしい。美味しい蕎麦にわさびは不要、おいしい蕎麦湯にはそばつゆすら不要なのかもしれません。

 

 

1977年創業のとんかつ屋 豚珍館 @新宿

西新宿で11時ごろに仕事が終わる可能性があったので決めていました。

11時オープンのとんかつの名店、豚珍館さん。

11:10にはお店に着けたのでこれなら行けるだろうと。

それでもほぼ満席。すごい人気店ですね。

なんとか入れたので入口でとんかつ定食を頼みます!なと980円という安さです。

この肉厚なとんかつ。これが980円とは恐れ入ります。っていうか出てくるのが早すぎ。わずか5分くらい。

ま、殆どのお客さんがこれ頼むのである程度予測して揚げているんでしょうね。

分厚い豚肉、たまりませんね。

11:30ごろ店を出たらもう行列でした。

 

さすが名店。私と2歳しか違わないとんかつ店。

おいしかったです。