何でも日々の出来事日記 -4ページ目

ミラノコルティナオリンピックについて。

メダルの数が凄いな。

 

毎回個数が増えてる。

 

りくりゅうペアもリアルタイムでは観れなかったが、良かった。

 

スノーボード競技なんかも。

 

リアルタイムで観てた、スロープスタイルの村瀬 心椛は不可解な銅メダルだったけど。

 

ビッグエアで金メダルはすごいな。

 

まあ、なんというかメダル取れる取れないとかはともかく、ウインタースポーツに縁がない地域で育ったので、一律尊敬するわ。

 

もちろん、夏季オリンピックも凄いんだけど、冬季オリンピックの競技は失敗が大けがになる可能性があるからな。

 

その分、相当研ぎ澄ませないといけない。

 

だから若い選手が多いのだろうか。

 

スノーボードやスケートなんかは10代の選手が多い。

 

スケートはともかくスノーボードは1998年にオリンピックの正式種目になったらしい。

 

割と新しい。

 

ここからは推測だが、今の若い選手の親たちがこういったオリンピックなんかを見て、スノボーやって子供も一緒に連れてやってて才能がありそうだから投資したってのはあるかもね。

 

あとは競技の性質上、若い選手も出やすいってもあるのかな。筋力とかそこまで要らないからか。

 

問題になってるのが誹謗中傷か。

 

無くならないね。

 

オリンピックでもワールドカップでもWBCでもなんでもそうだけど、千人、万人に一人の才能を持ってて幼少期から血の滲むような努力をしてあの舞台に立ってる訳だよ。

 

遠征なんかも金掛かるし、親の協力は必須。競技によってはかなり金も掛かる。

 

たとえばスケートのペアの競技の練習は一日20万円掛かるらしい。

 

そりゃ一般家庭ではできないわ。

 

もうちょっと選手にリスペクト持ったらどうかね。

 

それにしても荒川静香さんが金メダル取って20年か。。恐ろしいわ。

 

あの時は、唯一の金メダルかつ唯一の日本のメダルだったんだよな。

 

ついこないだみたいな感じもするが、20年も経過してるとは。

 

俺は人の応援する余裕はないから、今回はあまり観てないけど、タイミングあれば観てるわ。

 

最後まで頑張って欲しいね。

まずまずマシな条件の店の面接に行った。

先日結構マシな条件の店の面接に行った。

 

銀座のクラブだけど。

 

昼職経験者が面接官で、待遇面などを良くしたいと言っていた。

 

確かにこの店ネット掲示板で少し叩かれてた。

 

過去に従業員が多く辞めたとかで。

 

今度体験入店に行く。

 

良い店であれば良いけどね。

少しマシになってきたけど。

鍼治療で少しマシになってきた。

 

歯医者に行ってその白系のライトで首のこわばりが増した。

 

そこで、少し間隔を詰めて鍼に行った。

 

それで気分は良くなった。

 

ただ、このままではまずいな。

 

週一の鍼のペースがなかなか伸びない。

 

まずは二週間に一回にしたいが、遠い。

 

いつになったら良くなるのだろうか。

ザ・ノンフィクションのキッチンカーの回を観て。

『ザ・ノンフィクション』のキッチンカー回を観たけど、正直「なんだかなあ……」というのが率直な感想だった。


あれだけ父親が協力してくれているのに、そのありがたさがあまり伝わってこない。

 

彼氏に関する話も、父親の言っていることのほうが冷静で的確なんだよなと思う。

 

でも、当の娘本人は「好き」という感情が先に立ってしまって、それが見えなくなっている。


そしてたぶん、5年くらい経ってから「ああ、あの時父親の言ってたことが正しかったんだな」と気付くんだろう。

 

まあ、女はこんな感じなんで、正直こういうパターンは珍しくない。

 

周りがどれだけ助言しても耳を貸さず、「だって好きなんだもん」で押し切ってしまう。

 

で、いざ別れた後になって「あの男はクソだった」と言い出すまでがセット、という感じがする。

 

それに、こういう“自分でビジネスを始める”系の話なら、最初から親の力を借りずに自力でやったほうがいいと思う。

 

うまくいかなくても、その失敗は全部自分のものだし、そのほうがまだ覚悟や誠実さを感じられて、見ている側としても好感が持てる。

 

実家に住んで、キッチンカーをカスタムする金こそ政策金融公庫から借りてるみたいだけど、出店も協力してもらって。

 

羨ましいわ。

 

親ガチャは大当たりなんだろうけど、なぜか娘は分からない。

 

まあ、その環境が当たり前だと分かんないわな。

 

まず、家賃とか生活費全部自分で払ってからキッチンカーをやった方が良いと思う。

サウジカップや共同通信杯などを振り返って。

サウジカップは深夜だったがリアルタイム観戦。

フォーエバーヤングの勝利は凄かった。

道中かなり厳しいマークだったが、坂井騎手が冷静に直線スペースを空けて先頭。

2着のナイソスもかなり強い馬だと思うが、1馬身差の勝利。

これで獲得賞金は日本円で45億円。

次はドバイワールドカップか。これを勝てばロマンチックウォリアーの獲得賞金を抜くらしい。

どうなるだろうか。

少し話は変わるが、SNSなどを見ていると、日本馬の歴代獲得賞金トップ20とかが出てくる。

その中で未だにテイエムオペラオーが7位に入っているのは凄いの一言。

現代換算だと1位らしい。

ただ、これもフォーエバーヤングがドバイWCを勝てば抜かれるとか。

テイエムオペラオーは現役当時、メイショウドトウとのワンツーが多く、またこの二頭かと勝ち続けても半ばつまらない扱いをされていた。

現役引退して数年はこの時代を「暗黒期」と揶揄されたりもしていた。

数年後ディープインパクトが出て来たり、ウオッカやダイワスカーレットなどが競馬界を彩ったのもどうしても比較対象とされてしまったのはあるかもしれない。

しかし、四半世紀を過ぎて評価が見直されているのは面白い。

今では考えられないローテで走ってる。GIを複数勝つ馬で年間8戦も使うのはほぼないと思う。

フォーエバーヤングに関してはやはり芝で走るのを見たいかな。

チャンピオンズカップか有馬記念かはまだ分からないらしいが、楽しみではある。

 

ディープモンスターがアミールTを勝って、フォーエバーヤングがサウジカップを勝ち、日本馬が勝つのが当たり前みたいに感じるかもしれない。

けど、サウジカップデーはフォーエバーヤング以外の日本馬は全て負けてる。

やはり海外で勝つのは簡単ではないなと感じた。

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今年の共同通信杯は多分、語り継がれるレースになるかなと。

そもそも朝日杯FSはかなりレベルが高いと思ってた。

重で5着まで1分34秒台。

その5着だったリアライズシリウスがさっそくこのレースを勝った。

しかも昨年のマスカレードボールのタイムより早い。

ただ、2着のベレシートも相当だなと。今のところダービー候補といっても良いかも。

賞金の関係で皐月賞は出れないかもしれないので何か使うのだろうか。

それともダービーに標準を合わせるのか。

ロブチェンはスタートが良すぎたのが逆に良くなかったかも。

皐月賞では改めて見直したいかな。

今年の3歳はかなりレベルが高い。強いのが多い。

楽しみだ。

ミュージアムマイル、マスカレードボール、クロワデュノール、エリキングとかの対戦も楽しみではある。

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そのミュージアムマイル、マスカレードボール、クロワデュノールは三頭とも違うレースへ。

ドバイターフ、ドバイシーマクラシック、大阪杯。

使い分けか、と少し残念だが、どこかでまた対戦するのが楽しみではある。

しかし、この三頭が揃った皐月賞は改めて凄かったんだなと。