何でも日々の出来事日記 -2ページ目

ザ・ノンフィクションの大晦日特番を見て。

ザ・ノンフィクションの大晦日特番を見た。

 

色んな名シーンがあったけど、やはり強烈なのはガッポリ建設の小堀だろうか。

 

TVが来るからってので撮れ高のためにああいう感じで遅刻したりしてるのか分からないが、とにかくクズ過ぎ。

 

それで、相方の室田さんは本番中にブチ切れ。いや、それはキレるだろうと。

 

吉岡里帆も最初は笑ってたけど、唖然としてたな。

 

こういう感じで生きれる人はある意味羨ましいわ。

 

今回の放送で良かったのは、やはり「おじさん、ありがとう。」かな。

 

前にも書いたかもだが、バージンロードを歩くシーンは泣いたわ。

 

無償で子供たちの面倒を見る。なかなかできることではないよ。

 

ただ、今回の放送には出なかったが、やはりノンフィクションで印象に残るのは

「ガード下酔いどれ人生」かな。

 

もう最高傑作と言って良いかもしれない。

 

全て見た訳ではないからなんとも言えないけど。

 

すごい作品だった。

 

それにしてもこういう一般の色んな人の人生模様を見れるのは面白い。

 

もちろん、中には大変な人、亡くなった人もいるので軽々しく面白いとかは言ってはいけないが。

 

こういうドキュメンタリー番組は続いて欲しいなと思う。

 

 

久米宏さん死去。

久米宏さんが1日に亡くなっていたらしい。

 

81歳か。

 

子供の頃から知ってる著名人が亡くなるのは悲しさもあるが、寂しさもあるな。

 

ニュースステーションとかで見ていた。

 

ベストテンは見たことはなかったけど。

 

歯切れの良いコメントなどがウケたのだろう。

 

ご冥福をお祈りします。

漫画BOYを読んで。

漫画BOYを少し読んだ。

 

小学生くらいの頃よく読んでたな。

 

それで大人になって思うのは、小学生が読む漫画ではない笑

 

色々あるが、皆高校生にしては大人っぽ過ぎ。

 

あとは、まあ漫画だからってのもあるにしても現実感が無さすぎる。

 

1人で何十人も倒したりとか。

 

あとは治安が悪すぎ。

 

ミリオンとかどこかの国のギャングだろ。

 

あんな廃工場でたむろしてたら直ぐに捜査されるぞ。

 

あと、ミリオンを例にとると、ナンバーと一人一人戦うんではなくて、まとめて掛かっていった方が効率が良い気がする。

 

けど、それだと話が進まないからやらないか。

 

現実の警察と比べて1/3くらいしか機能してない世界だけど、拳銃の規制は厳しい日本って感じだろうか。

 

他にも高校生が学校ぐるみで組織的に犯罪に絡んでるのもおかしな話ではある。

 

料理人の話とか。学校そのものの作りがおかし過ぎ。

 

まあ、漫画だからって話ではあるが。

 

良かったのは女性キャラが美人が多い。

 

伊部麗子、揉山静花、姫乃木彩など。

 

絵が綺麗なのも良いなと。

 

バイクやヘルメットの絵などかなり緻密に書いてある。

 

いずれにしても今のジャンプでは絶対連載はできないだろうな。

 

90年代は良くも悪くも良い時代だったなと思わせてくれる漫画ではあるね。

 

TVの照明が眩しく感じる。

年末に録画したSASUKEを見た。

 

ただ、首に違和感が出たな。

 

SASUKEは照明が強い。

 

2024年は気にならなかったんだけど。。

 

2024年9月の検査でフラッシュ系の光を浴びて車や自転車のライトに対し過敏になる

2025年9月にチラシ配りをして、車のライトを短時間ではあったが多数浴びてTVやPCの照明も眩しく感じる様になった

 

これはまずい。車や自転車のライトもだが、TVまで制限が掛かるとは。

 

鍼治療でこめかみや首の硬さは減ってるが、眩しさは改善されない。

 

本当に怖い。

 

早く治れば良いんだけど。

2026年の抱負。

2026年はもう大きなことは言わない。

 

とにかく少しでも健康を取り戻したい。

 

鍼治療をなるべく3週間~1か月に一度程度にしたい。

 

あとは職かな。まずはアルバイトから慣らして、正社員になりたいなと。

 

頑張っていかないとね。

 

ちょっと大変だけど。