ちなみに「白夜行」がドラマ化されてたのを知って、あるキャラを誰が演じたのか気になって、興味本位でネットで検索してみた。
もちろん、あらすじとかは見ないように気をつけたんだけど、そのキャラの紹介のとこにネタバレっぽいことが書いてあった…。
ネット検索するときはマジで注意したほうがいい。
いずれにしても凄い作品だった。
続きではないが、幻夜が繋がっているらしいので読んでみようと思う。
きっかけは5/24にJRA指定席・ネット予約システムを見た時だった。
「どうせ当たらないだろう。」そう思いながら、運試しでダービーのスマートシートに申し込んだ。
先行抽選は間に合わなかったので、一般抽選を申し込んだ。
結果はなんと当選。

一人で観に行くことになるのか。少し逡巡したが、やはり行こうと決意した。
ダービーのスマートシートなどの指定席の倍率は優に10倍は超えている。
ラッキーだなと思いつつ残っている席を見たが、やはり微妙な席しか残っていない。
これは仕方ない。雰囲気を楽しもう。座って観れるので、贅沢は言えない。
ダービーの予想はこうした。
◎クロワデュノール
〇マスカレードボール
▲ミュージアムマイル
△ファンダム
△ジョバンニ
△サトノシャイニング
△ショウヘイ
☆エリキング
☆リラエンブレム
他はカラマティアノスやレディネスが購入候補だった。
本命にしたクロワデュノールに関しては2着は固い。ただ、勝っても圧勝するイメージはなかった。
何かに足元をすくわれるイメージもあった。
それがマスカレードボールかミュージアムマイルかファンダムか。それともジョバンニか。
ただ、マスカレードボールも勝てるイメージはなかった。
皐月賞が終わった時点でマスカレードボールが私の中でダービー優勝候補だった。
ただ、途中から違和感を感じる。その違和感は何か。
皐月賞、惜しい競馬で三着。いかにも来そうで来ないイメージか?フサイチホウオーのような。
騎手だろうか。坂井瑠星がまごうことなきトップジョッキーの一人であることは分かっている。
ただ、今年のダービーを勝つイメージはどうしても湧かなかった。横山武史だったらもう少し高い評価だったかもしれない。
マスカレードボールの祖母であるビハイドザマスク。主に短距離で活躍した馬で現役時代の活躍も知っている。
馬名の由来は恐らく仮面舞踏会での「マスクの下の隠れた顔」という意味であろう。
その子マスクオフはその仮面舞踏会で「マスクを外した顔」になる。
さらにその子であるドゥラメンテ産駒のマスカレードボールは「仮面舞踏会」となる。
ちなみに姉はマスクトディーヴァ。意味は「仮面の歌姫」となる。
ここからは推測だが、この名門マスク一族のある種の集大成であり、ダービー制覇を期待されているからこそ、この「仮面舞踏会」の名前が授けられたのだと思う。
先週のオークスでカムニャックが勝利した。
SNSでこんな動画の切り抜きが投稿されていた。
本馬場入場のカムニャックの紹介で、「もう一度二人で踊りませんか」と実況が言っていた。
どういうことだろう?
曾祖母にダンスパートナーを持っていることをSNSで知った。
30年前ダンスパートナーがオークスを勝利した。
その勝利はリアルタイムでは観ていないが、96年以降のダンスパートナーの活躍は知っている。
そして、この日のオークスは奇しくもダンスパートナーの誕生日でもあった。(これはnetkeibaで知った)
曾祖母のバースデーをひ孫が祝う。これも競馬の面白さだろうか。
こう考えるとマスカレードボールがダービーを勝つような気もしなくはない。
ミュージアムマイルは皐月賞馬に関わらず前日4番人気の時もあった。(最終的には2番人気)
随分舐められてるなと思った。また、鞍上レーンも怖い。
今年のGIは外国人騎手が席巻してる。距離不安はあるが、ネオユニヴァースみたいな勝ちもあるんじゃないかとも考えた。
そうすると馬券的にも美味しい。
ファンダムは大外一気で差し切るようなイメージもあった。
ジョバンニはYouTuber何人かが穴候補に挙げていた。カラマティアノスなどもだろうか。
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ダービー当日。
朝起きた時、一人だし、二度寝でもしてゆっくり行こうと考えた。
何の気なしにSNSを観ると、「1レースからこの観客の数」と写真が添付されていた。
かなりの人の数だ。
これは行くしかない。直ぐに準備をして出かける。
実は前日からワクワクしてあまり寝れなかった。遠足に行く前の小学生の気分だろうか。
なんせダービーを観に行くのは2018年以来である。
2020年以降のコロナ禍ではなかなか観に行く機会を無くしていた。
乗り換え案内を見て、京王線新宿駅から特急で分倍河原まで行って、そこから南武線で府中本町に行こうと思っていた。
電車内では新聞を読む。
ところが、東府中に着いた時に、「府中競馬正門前行きはこちらで乗り換えになります。」とのアナウンスで多くの人が降りて行っている。
「あれ、分倍河原は過ぎた?ここで皆降りてるからここで良いのかな?」と思い、そのまま降りる。
※後で分かったのは競馬開催の時は東府中に臨時停車するのを忘れていた。
普段あまり使わない府中競馬正門前行きで降りる。

降りた瞬間に思ったのは、若い人が多いなと。これはSNS上でもチラホラ散見される。
自分が歳をとったからではなく、明らかに若い人が増えたなと感じる。これは2020年以前より感じていたことだ。
恐らくゲームやアニメの影響だろう。バッグにぬいぐるみを付けている人も多い。
10年くらい前では考えられなかった。
いつもは府中本町からかつて徹夜組が並んでいた通路を通って、1コーナーから2コーナー前の観覧エリアに行く。
ところが府中競馬正門前駅からなので、そのまま屋内を通ってスマートシートエリアに行こうとした。

屋内はちょうど昼時だったので、飲食目当ての客が多いように感じた。
スマートシートエリアに入ると、ちょうど正面にターフビジョンがあり、めちゃくちゃ良い眺めだった。

すると、見たことがある後ろ姿の人が座っている。スマホを見ながら下を向いている。
もちろん、他人の空似なんてこともあるので、横の方に行って見てみるが確信は持てない。
一旦自分の席に行ってみる。遠い。ヴィクトリアマイルの時の席と同じくらいの席。

ダービーの1~2コーナーの攻防が見れるからそれはそれで面白いだろうと思った。
再度知り合い(かもしれない方)の席の方に行ってとりあえず挨拶だけでもしようと思った。
近寄って見ると、ちょうど顔を上げられて気付かれた。(本人で良かった)
旧知の競馬仲間の方だった。
すると、席が諸事情で余っているとのことでご好意で隣で観させていただくことに。私が取った席よりも全然良い席だった。

お会いするのは昨年のJC以来だったので、昨今の競馬について華が咲く。やはり競馬は一人で観るのも楽しいけど、何人かで観る方が楽しい。
6R前でかなりの人の数。時計は結構早いかなと感じる。また歓声もすごい。

ジャパンカップや有馬記念もすごいけど、やはりこのダービーは独特な雰囲気がある。
昼食をとり、少し競馬場内を散策。
反対側からスタンドを観るのは新鮮だった。

それにしても東京競馬場は大きいなと感じる。
また時期的に少し暑いなと感じる。
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平場の馬券は買わず馬場の状態などを確認する。
10Rのむらさき賞で1000メートル通過が56秒7が出る。勝ち時計は1:44.6なので、3勝クラスにしては結構早い。
前日途中まで重でダービーはやや重くらいかなと思っていた。その上で予想をしていた。
当日はやや重から途中良馬場になり、実力通りに決まりそうな感じはした。
ちなみに実況によると、このむらさき賞は1959年からダービー前に実施されているそう。
こういった小ネタを知れるのは現地ならではといった感じはする。
ダービーのパドックを観るが、大体の馬は状態は良さそう。
パドックではミュージアムマイル、クロワデュノール、マスカレードボールが良いなと感じた。
逆にジョバンニはとカラマティアノスは微妙。
予定通り、クロワデュノール軸で馬券を購入することに。
馬券を購入し、トイレに行っていると山崎育三郎の国歌斉唱が始まる。慌てて戻る。
購入が遅くなったのは、買い方に迷ったのではなく、トリガミになりそうなのを買い足していたからだった。
国歌斉唱でみんな立ち上がっているので、ちょっと恥ずかしさもある中、席に戻る。

レース前は過去の名馬の紹介などがありつつボルテージが上がる。

観客の数と、歓声がすごい。
これがダービーだなといった感じがする。

スターターが台に上がり、ファンファーレ。
この大観衆と歓声を現地で観れるのはやはり感動する。(馬には迷惑かもだけど)
ある種のコンサート会場に来ているような、そんな感動すらあった。

最近だとジャパンカップやエリザベス女王杯や皐月賞などを馬場の前の通りで観たが、やはり席に座って上から観るのは迫力が違う。
レースがスタートし、サトノシャイニングがハナを奪う。
クロワデュノールは好位に付ける。マスカレードボールやミュージアムマイルは中段。
1000メートル通過が60秒ちょうど。
淀みない流れでレースが進む。
いつのまにかホウオウアートマンが先頭に立っている。
直線に入ると大歓声で実況は聴こえない。
クロワデュノール軸であったので、「クロワー!」「北村ー!」と名前を叫んでた。
マスカレードボールが追い込んで来る。
サトノシャイニングも粘る。
クロワデュノール1着でゴール。
特別好きな馬や騎手ではないが感動してしまった。
大観衆や歓声の雰囲気もあったかもしれない。
ウイニングランでは愛馬を称えるのが印象的だった。

2着マスカレードボールはもう少し前で競馬していれば、いや横山武史だったらクビ、頭差まで詰め寄れたかもしれない。
3着ショウヘイには驚いた。若干珍名馬な感じもするし、勝って欲しくないとは思っていたが3着に来たのはルメールと馬の自力だろう。
4着サトノシャイニングはよく粘ったなと感じる。さすが武豊といった感じだろうか。
5着エリキングは上がり最速で、足を余している点から菊花賞有力候補とSNSでは言われている。
6着ミュージアムマイルはやはり距離かなといったところと、道中大事に乗り過ぎたかなって感じ。もう少し前で競馬してたら着順は上げれたかも。
馬券は的中したが、ジョバンニなどはYouTuberの予想を参考に入れてしまった面はある。
YouTuberの予想を観なくても入れてたかもしれないが、やはり自分の予想で買うのが一番だなと思った。
ヴィクトリアマイルの時からそう思った。ちなみにある競馬系YouTuberは馬券の買い方で炎上していた。
表彰式では芸能人のプレゼンター竹内涼真や三神愛なども来て華やいだが、パラパラと雨が降って来た。

途中から結構降って来て、あと30分早く降っていればダービーも雨だったかなと思うと天気に恵まれて良かったなと思った。
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最終の目黒記念は今年初重賞制覇を期待して武豊のアドマイヤテラから購入。

結果は当たったが、レース途中ハヤヤッコが競争中止するアクシデント。

最悪のシナリオが頭をよぎるが、馬運車に自力で乗っているので恐らく大丈夫だろうと思ってはいた。
結果無事で何よりだった。
最終レースとダービーの余韻に少し浸りつつ、競馬場を少し散策して解散した。

とある方の5/29のSNSのポストでこんなものがあった。
「ふとした拍子に、いまJRAには「抹消されていない3歳未勝利・未出走馬」が何頭いるのか調べてみた。
TARGETさんによると2598頭。あと3ヶ月で未勝利戦が終わるのにこの頭数は気が遠くなる。」
華やかなダービーの舞台で、勝ちあがれていない馬が2500頭以上いる。
未勝利戦が終わったら、地方競馬へ転厩か、JRAでも現役続行であれば1勝クラスで戦わないといけない。
引退後牝馬であれば繁殖に上がれる馬もちらほらいると思う。
牡馬牝馬問わず、乗馬になれる馬も少しはいるだろう。
牡馬はかなり血統が良いとか、馬主の意向とかで種牡馬になれる馬も稀にいるかもしれない。
あとはホースセラピーとか、引退馬支援の牧場に運よく引き取られれば余生を過ごすことができる。
しかし、こういった馬たちは全体の一割にも満たないのではないだろうか。
つまり2000頭以上はどうなるかというと。
さらに付け加えるなら、未勝利戦どころか重賞で上位に来るような馬でも余生が安泰とは限らない。
これが競馬の現実だ。
ダービーに出れるって人間でいうと、どういう確率なのだろうか。
AIに聞いてみた。
「「全国トップクラスの実力と選抜試験を突破した、天才+超努力家のエリート。しかも若くして頭角を現している。」
→ たとえば18歳でオリンピック代表に選ばれた若者たちのような存在です。」
このような回答が返って来た。
オリンピック選手だったり、18歳でプロサッカー選手になりワールドカップ代表候補になっている人とか、東大法学部を出て英語ペラペラで在学中に司法試験合格とかそんな人達が18人集まったって感じだろうか。
その人たちが何で戦うのかって感じではあるけど。
今まであまりそういった価値をあまり深く考えずに観ていた競馬やダービー。その価値と全ての馬に感謝しなければいけないと思った。
昨日占いに行った。
新大〇保の。
手相を見てもらった。
結論からいうと結構当たってた。
彼女と行ったのだが、まず彼女を見てもらう。
結構当たってた。
それで俺だけど、
・長生きする
・金と縁がある。金が貯まりやすい。
・健康ではある。ただ、管理には注意する。
などを言われた。
また、頭が良く、五感がしっかりしていて、色々なことに興味があると言われた。
ただ、運動をしっかりする様に言われた。手の色が場所によって変わっているらしい。
血液の流れが悪いのだろう。これはハリの先生からも言われた。
今の仕事が飲食店のホールだと言うと、営業など人と接する仕事が向いていると言われた。
事務職やITは向いていないと言われた。お金のためにやるなら良いだろうが、好きではないだろうみたいに言われた。
めちゃくちゃ当たってる。これは驚いた。
実際、前やってたITの業務なんか興味ないんだよな。
AIやWebマーケみたいなのは興味はあるけど。
色々なことに興味があると言われたのも興味深い。それを仕事にするのも良いと言われた。
確かに俺は趣味の幅は広い。
・競馬
・格闘技(ジムも通ってる)
・筋トレ
・サブカル系(ナンパや恋愛など)
・アングラ系(反社ネタなど)
・B級グルメの開拓
・音楽(洋楽HR/HMからEDMまでそこそこ幅は広い)
・読書(最近ハマってる)
・バラエティ番組を観ること
・ビジネス系(ネットビジネスなど。最近やれていないが)
・投資(最低限しかやれてはいないけど)
この辺だろうか。
良く言えば幅広い。悪く言えば中途半端だけど。
そこそこ詳しい人とは会話できるくらいではある。
この辺を仕事にするのも良いかもね。
考えよう。
白夜行を6/1に読み終わった。
読み終わるのは数日だったかな。
何というかこう凄いなあと。
結構衝撃的な内容だった。
800ページあるのをここまであっさり読めるのは驚いた。
まずこれだけの登場人物が出てくるのに、すんなり理解できる点が凄い。
また、これだけの内容を書ける東野圭吾が凄いなと。
それにしても亮司はどれだけの罪を起こしているのだろうか。
一蓮托生だった雪穂の指示や希望もあったのだろう。
また、雪穂も協力してあげている描写がいくつかある。
考察記事を読んで凄いなと思ったのは、ブティックの名前がR&Yというのは、亮司&雪穂のことではないかということ。
これは凄いわ。
では、亮司と雪穂はどういう関係だったか。
恐らくそれは恋愛を超えた関係だったと思う。夫婦でもない兄弟でもない恋人でもない。
エビとハゼに例えられてたけど、そういうことなのかなと。
ただ、Rが先に来ているのを考えると、雪穂は亮司を自分以上に強く思っているかけがえのない存在だと考えていると思う。
大阪店をこの名前にしたのはこの為だろう。
恐らくは最初は亮司は雪穂のことが好きだったのだろう。
亮司の父親から雪穂を守った時から、秘密を共有し、雪穂は亮司を強く慕うようになった。
そして、また亮司も秘密を共有する相手であり、自分の父親がそういうことをしていたある種の償いの為、今後も雪穂のために動こうと考えたのかもしれない。
しかし、それにしても雪穂はかなりのサイコパスだなと思う。目的のためには手段を選ばない。
圧巻だったのは最後の義娘を慰めるシーンだろうか。これを思いつく作者は天才などという陳腐な言葉では言い表せない。
また時代背景も良かった。舞台が1973年から1992年が舞台。
現代であれば防犯カメラやDNA鑑定も発展しているが、当時はそこまでなかった。
最後の方でDNA鑑定の話は出てくる。1992年はDNA鑑定の走りだったらしい。
これが現実にあれば亮司は被疑者死亡のまま書類送検、雪穂は証拠不十分で不起訴なのだろうか。
現代であればDNA鑑定やスマホの解析で殺人の幇助などで起訴できるのだろうけど。
この時代背景で描かれているからこそなのだろう。
東野圭吾の作品は30冊ほど読んでるけど、衝撃的な作品だった。
ちょっとわざとらしいなと思ったのが、ゴルフボールを投げて鉢植えが割れてそこから事件に関する物証が出てきたところか。
あと松浦が殺されたと思われる7年前の正月というのがどこのページに出てくるか分からない。
話の本筋とは全然関係ないんだけど、舞台が1980年代中頃なのに「AI」って言葉が出てきたのにはびっくりした。
調べてみたら、たしかにこの頃AIブームがあったみたい。でも「AI」って言葉自体はあんまり浸透してなかったらしい。
連載されてたのが1997年~1999年で、単行本が出たのが2002年らしくて、たまたまかもしれないけど東野圭吾の先を見通す力は驚いた。
四半世紀近く経過してAIブームになっているのは感嘆してしまうなと。
ちなみに「白夜行」がドラマ化されてたのを知って、あるキャラを誰が演じたのか気になって、興味本位でネットで検索してみた。
もちろん、あらすじとかは見ないように気をつけたんだけど、そのキャラの紹介のとこにネタバレっぽいことが書いてあった…。
ネット検索するときはマジで注意したほうがいい。
いずれにしても凄い作品だった。
続きではないが、幻夜が繋がっているらしいので読んでみようと思う。
某競馬YouTuberが叩かれてるね。
馬券の買い目の捏造がどうたらとか。
まあ、こんなもんでしょう。
結局競馬なんか自分で予想してナンボだわ。
確かに俺も彼女がよくそういうの見てるんで、参考までに見たりはする。
勉強になる部分もある。
けど、結局頼れるのは己だけなんだよね。
毎回毎回、彼らが予想してくれるわけではない。
考えてみたら俺は競馬歴29年なんだよな。
GIは年間20レースあるとして、580レースはリアルタイムで観てるんだよな。
大阪杯やヴィクトリアマイルやチャンピオンズカップは昔はなかった。
この辺も入れたら600レースは超えるかな。
もちろん、ちゃんと観てない時期もあった。
けど、今のぽっと出のYouTuberなんかとは観てる数が違う。
年季が違うわ。
あくまでも参考程度にした方が良いね。