何でも日々の出来事日記 -19ページ目

ノンフィクションのたどりついた家族4を観て。

ノンフィクションのたどりついた家族4の前編を観た。

 

ウクライナの戦火から逃れて来た家族が日本で生活する様子のドキュメンタリー。

 

やはり大変だろうなといった感じだ。

 

子供は適応するのは早いが、大人は難しいだろう。

 

帰りたい気持ちも分かるが、まだ止めた方が良いだろうな。

 

気になったのが、日本人の旦那の子供に対する口調がちょっとキツい。

 

コンサルか何かなのかな。

 

もう少し柔らかい言い方をしたらどうかとは思ったね。

毎日すごい暑い。

毎日すごい暑さだ。

 

歩いてるだけで汗が出る。

 

2023年から毎年暑いと感じる。

 

毎年暑さは更新されている。

 

何とかならないものだろうか。

水ダウのクロちゃんの企画を見て。

水ダウのクロちゃんの企画で、賛否両論はあるだろうけど、亡くなった父親が出てくる回は感動したわ。

 

ゲストも言ってたけど、子供に戻ったみたいな感じだった。

 

やはり生きてるうちに感謝の気持ちは表さないといけない。

 

クロちゃんはクズキャラ、ゲスキャラ、キモキャラで売ってるが、それはあくまでもキャラであって本質はそこまでではないと思う。

 

だからこそ、ここまでテレビで使ってもらえる。

 

水ダウで前あった、芸能人の知名度ランキングでは確かトップ10に入ってた気がする。

 

それは誰でもできることではない。

 

確かに親孝行だろう。

 

まさか水ダウで感動するとは思わなかったわ。

 

この番組は凄いなあと思ったね。

シックスセンスを観た。

アマプラにシックスセンスがあったので観た。

 

1999年に映画館で観たので、実に26年振りということになる。

 

当時は意味が分からなくて、一緒に行った奴らに馬鹿にされた記憶が。

 

で、実はマルコムは死んでたってのはもちろん知ってた。

 

そうやって観ると腑に落ちやすい感じはする。

 

今は考察記事とか見れるので良いな。

 

少女の葬儀で母親が赤い服を着てるのはいくらなんでもおかしいだろうと感想を書いてる人がいたが、そういえばその通りだなと。

 

この作品自体見える人が作成してるとも言われてるけど、そうなんだろう。

 

コールは死者たちにとってある種の門番みたいな役割だったのだろうか。

 

ホラーってよりも人間ドラマの様な感じもした。

 

マルコムの奥さんも愛があって良かったなと。

 

かなりヒットした作品だったみたいで、名作は良いなと思った。

 

また昔の作品を観てみようかなと思う。

夢幻花を読んだ。

7/23に夢幻花を読んだ。

 

東野圭吾お得意の誰が犯人か分からない感じ。

 

犯人が明かされないパターンで当たった試しがない。

日野かなと思ったけど、アサガオを取りに来ただけ。

 

まさかバンドのボーカルとは。伏線がいくつもあり、それもしっかり回収するのはさすがの一言。

 

また、理系の知識ではあるものの科学ではなく、植物学なのも著者の博識な点の一つか。

 

ツッコミどころとしてはどういう理由があるにしてもお爺さんを殺されたらたとえ友人でも怒りはあるはず。

 

また、警察の血筋、医者の血筋と両家が実は繋がっていたのも、できすぎな感じだけど、まあ小説なので良いでしょう。

 

いずれにしても読みやすく面白かった。

 

これを考えれる作者はやはり天才なのだろうなと。