シックスセンスを観た。
アマプラにシックスセンスがあったので観た。
1999年に映画館で観たので、実に26年振りということになる。
当時は意味が分からなくて、一緒に行った奴らに馬鹿にされた記憶が。
で、実はマルコムは死んでたってのはもちろん知ってた。
そうやって観ると腑に落ちやすい感じはする。
今は考察記事とか見れるので良いな。
少女の葬儀で母親が赤い服を着てるのはいくらなんでもおかしいだろう と感想を書いてる人がいたが、そういえばその通りだなと。
この作品自体見える人が作成してるとも言われてるけど、そうなんだろう。
コールは死者たちにとってある種の門番みたいな役割だったのだろうか。
ホラーってよりも人間ドラマの様な感じもした。
マルコムの奥さんも愛があって良かったなと。
かなりヒットした作品だったみたいで、名作は良いなと思った。
また昔の作品を観てみようかなと思う。