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料理が苦手なアラフォー主婦の、夫のお弁当づくりの記録。

所要時間15分。ほぼ詰めるだけグッキラキラ

 



夫は食べる前にレンチンします

 

右 冷凍ご飯 ⇒作り方:ズボラなお弁当アイデア『ごはん編』

 

左 にんじんとしめじのツナ和え、焼きナゲット(⇒作り方)、カレーコロッケ、さつまあげ、レンチンたまご(⇒作り方)

 

夕飯の残りで1/2が埋まったので楽勝だった二重丸(いつも手抜きだけど笑)

焼きナゲットは料理好きの息子が作った。

サムネイル

 

息子を「料理男子」にしたい

わたしは料理が苦手。

 

がんばればできないことはないが、やらなくて良いならやりたくない、という感じ。

 

そんなわたしの息子が料理好きなのが不思議である。

 

手の込んだものを作らないから、「おれにもできそう!」と思わせることができてるのかも?笑

 

わたしは料理の手際も段取りも悪いので、途中からバタバタになることも多々あって。

 

そんな時に「料理やりたい!」と息子に言われるととても困る。

 

少しでも早く料理を覚え、わたしの代わりに料理してくれるようになったら…よだれ

 

という希望はあるものの、時間と心に余裕のあるときしか料理を教えてあげることができない。

 

なので息子には、「急に言われると困るから、お母さんが夕飯作りを始める前に言ってね」と伝えてある。

 

ここ2週間ほど、息子の希望で毎日のように一緒に夕食を作っているうちに、わたしも慣れてきて。

 

最近はわたしの方から、「今日一緒に作る?」と聞くこともできるようになってきた。

 

お味噌汁の味噌を溶くとか、フライパンで焼くとか、お任せしてしまえる工程が増えてきて、楽になってきた。

 

わたしは料理しながら洗い物をすることが出来なくて。

料理下手あるあるらしい驚き

 

シンクが調理器具でいっぱいになってしまうことが多いのだけど、息子に任せている間に洗い物ができるようになったのが特に助かっている。

 

 

現在すでに、週末の朝昼晩3食を夫が担当している。

友達に話すと驚かれる。なんかすみません。ズボラな専業主婦ですみません。

 

この調子でいけば、平日の夕食は息子に任せ…よだれよだれ

 

わたしが料理作りから解放される日も近いのではないだろうか。

 

 

 

ズボラなお弁当アイデア

 

ごはん編

 

おかず編

 

 

おすすめ☆お弁当箱

 

スリムでレンチンOKOK 愛用中ナイフとフォーク

 

 

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