ひふみんにハァハァしない香具師は素人
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ペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペ
ペラペラ ゚∩中∩ ペラペラペラ∧123∧ペラペラペラペラペラペラペラ
助けて・・(;´Д`) ペラペラペ(・∀・ )<ペラペラペラペラペラペラ
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マデ、98从*´ o`)テニテ、ペラペラ( - _ - )ペラペラペラペラペラペラペラ
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http://www.nhk.or.jp/goshogi/shogitou/index.html
第56回NHK杯テレビ将棋トーナメント2回戦第11局
中原誠永世十段vs島朗八段は、
島八段の向飛車に中原永世十段が左美濃に構える形となる。
プロの将棋としてはレトロな感じがしないでもないです。
図から後手の島八段が5五歩と仕掛けて↓図。
ここで2四歩といったのが疑問だったらしい。
感想戦では代わりに6四歩同金としてから2四歩、
あるいは3三歩成り~3四歩のような順が検討されていました。
2三歩成~3二と~2一飛成りが間に合わなければただの手損となるので、
負ければ敗着となるといえそう。
以下7三角2三歩成4四飛4五歩に5六歩。
先手の2筋の攻めを空振りさせるべく、飛車を捨てての激しい攻撃に出る島八段。
72手目、6八の急所に笑点の歩を放つ島八段。
同金は4六角、同角は5七銀の狙い。
これに先手が6四歩と打ったのが悪手で、
6九歩成6三歩成7九と7三と同銀。
この後8三桂という奇手も飛び出すけれども、後手よしだろうと思われます。
最後は↑の局面から、7九角5五角4六角成!
という次の一手のような手で勝負あり。98手で島八段が勝利しました。
新人王にして受験生
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-10-13/2006101314_02_0.html
将棋新人王戦U―26決勝 第2局
糸谷哲郎四段vs横山泰明四段の対局。
序盤から趣向を凝らす糸谷四段。
こうなると振り飛車しづらいですね。
序盤からアイヤグル模様で進んでたけど、
41手目に横山四段が袖飛車?に変化する。
放置すれば6五歩7三銀7五歩同歩同銀で、後手方の右翼が押し込まれる形になる。
ここから3四銀6五歩3三角。
銀を取れば4五歩。ちょっとトリッキーな返し技で。
9八玉の早逃げに4五歩2八角7三銀6六銀6四歩同歩6二飛。
糸谷四段が歩二枚の駒損をしたのには、
「糸谷四段、失敗をしたと思いますわ」と立ち会いの小阪七段。
とはあるけど、逆に飛車角の働きは良くなったようにも思います。
むしろもともとちょっと悪かったのかな。
79手目、4七歩と垂らしたのに対して6八角と返したところ。
歩を成れば3三飛成から4六角で一枚得する。
糸谷四段はここで6六角切りと、さらなる返し技。
同銀4八歩成となった局面では、
3二飛成には同飛4六角3九飛成で先手が逆に窮地に陥りますよ。
一見技が決まったようだけど、冷静に3六飛4七銀成3五飛とされると、
後手良しというわけではないようで。
糸谷四段「(80手目)△6六角と角を切った時点では形勢がよくなったと思いましたが、
数手後▲3五飛と出られて分からなくなりました。
この後190手にも及ぶ長い将棋に。
不利になった横山四段は入玉模様で粘るけれど、
投了図。
同とは同歩が王手竜。9五玉は8九竜が駒を取りながらの詰めろ、
9三玉は7三馬でいずれも必勝。
糸谷四段が長手数の将棋を制して、
四段昇段からいきなり新人王獲得の快挙を成し遂げました。
http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/shougi/
第56期王将戦リーグ森内名人-丸山九段戦は、
一手損でない角換わりから後手番の森内名人の右玉に。
117手で丸山九段が勝利して、一勝一敗とした。
敗れた森内名人も一勝一敗に。
http://www.jti.co.jp/JTI/shogi/result/index.html
日曜日にはJT日本シリーズ準決勝第二局於大阪、
森内俊之名人-佐藤康光棋聖の対局。
http://www.nhk.or.jp/goshogi/shogitou/index.html
第56回NHK杯テレビ将棋トーナメント2回戦第11局
中原誠永世十段vs島朗八段の対戦。
解説者は+101239段。
そして某順位戦が一局。
誰の対戦だっけ。
ピーコ繋がり
長くなるので別エントリーにしました。
ところで、
http://ryuoh.weblogs.jp/
豊富な記事と写真でいつも我々を楽しませてくれる中継ブログですが、
今回もその期待を裏切らない内容ですね。
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_eb00.html
絨毯の上に木枠で固定された畳という、微妙に違和感を感じさせる対局室
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/3_d296.html
マリオがいるような気がします。
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_75cb.html
記録係・瀬川四段によるマジック。四枚の歩で振り駒。
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_6eb1.html
と思ったが、一番下の歩の向こうにもう一枚隠れてました。
瀬川四段、記録係でアメリカ行けるなんて、プロになれてよかったですね。
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_9237.html
生き別れの弟との感動の再会?
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_45f2.html
この同型腰掛銀は「最前線物語2」(深浦八段著・浅川書房)にも詳しく書かれています。
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第10手、▽7七角成のコメントのところ。
角換わりの立ち上がり。「意外な出だしですね」と深浦八段。
渡辺も後手番なら矢倉を予想していたのではないか。
どう見ても商売です本当に(ry
とまあいろいろあるわけですが、なんといっても一番の見所は、
将棋界きっての伊達男との呼び声高い、渡辺明竜王ではないでしょうか。
というわけで、魔王様のファッションチェェェェェェェェック!!!!!1
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_2bc2.html
サンフランシスコに着いたばかりの魔王様。どこかの学校の将棋部員みたいだze
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_fabc.html
対局前々日のホームパーティーでの魔王様。誰が主賓か分からなくしてやったze
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_e7d7.html
対局終了後の魔王様。初日と服が(ry
というわけで、ぽまいらも魔王様に追いつくべく日々精進するですよ。
(deepblue42も普段は大体こんな感じですが)
えーと、将棋界きっての伊達男って対戦相手のほうでしたっけ?
まあええことよ。
渡辺竜王、思いっきりそこらの将棋部員ですな。























