ピーコ繋がり
長くなるので別エントリーにしました。
ところで、
http://ryuoh.weblogs.jp/
豊富な記事と写真でいつも我々を楽しませてくれる中継ブログですが、
今回もその期待を裏切らない内容ですね。
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_eb00.html
絨毯の上に木枠で固定された畳という、微妙に違和感を感じさせる対局室
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/3_d296.html
マリオがいるような気がします。
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_75cb.html
記録係・瀬川四段によるマジック。四枚の歩で振り駒。
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_6eb1.html
と思ったが、一番下の歩の向こうにもう一枚隠れてました。
瀬川四段、記録係でアメリカ行けるなんて、プロになれてよかったですね。
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_9237.html
生き別れの弟との感動の再会?
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_45f2.html
この同型腰掛銀は「最前線物語2」(深浦八段著・浅川書房)にも詳しく書かれています。
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第10手、▽7七角成のコメントのところ。
角換わりの立ち上がり。「意外な出だしですね」と深浦八段。
渡辺も後手番なら矢倉を予想していたのではないか。
どう見ても商売です本当に(ry
とまあいろいろあるわけですが、なんといっても一番の見所は、
将棋界きっての伊達男との呼び声高い、渡辺明竜王ではないでしょうか。
というわけで、魔王様のファッションチェェェェェェェェック!!!!!1
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_2bc2.html
サンフランシスコに着いたばかりの魔王様。どこかの学校の将棋部員みたいだze
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_fabc.html
対局前々日のホームパーティーでの魔王様。誰が主賓か分からなくしてやったze
http://ryuoh.weblogs.jp/blog/2006/10/post_e7d7.html
対局終了後の魔王様。初日と服が(ry
というわけで、ぽまいらも魔王様に追いつくべく日々精進するですよ。
(deepblue42も普段は大体こんな感じですが)
えーと、将棋界きっての伊達男って対戦相手のほうでしたっけ?
まあええことよ。
渡辺竜王、思いっきりそこらの将棋部員ですな。








