佐々木みかです。
子育てって障害の有無関わらず
何を目標にしますか?
皆さんおそらく
子どもの自立ではないでしょうか?
じゃあ障害のある子達が
1人でなんでも
しなきゃいけないの?
そういうことではないですよね。
私たちも誰かに助け助けられて
生きています。
ただ障がいがあると
助けてもらう場面が
多く発生するかもしれません。
しかし目には見えにくいかもしれませんが
彼ら彼女らが助けている場面もあると
思うんですよね。
先日とある記事を拝見しました。
重度の身体障がいと知的障がいのある方が
助けてもらうだけでなく、その方が
中心になって一つのコミュニティを
形成しているという内容でした。
つくば自立生活センターほにゃらの挑戦」 『助けられる存在』から 「まちづくりの主人公へ」 重度の身体障害があっても 普通に暮らせる地域を目指す 団体の活動を ジャーナリストが紹介している記事があります。 興味があったらぜひ 調べて見てください。 このような地域や社会を増やしたい。 これは運営している法人の理念にも 通じるものがあるんです。 一見関係なさそうですが 支援者サポート講座もその一環を 担っています。 彼らの自立には現場の支援者さんの 存在が必須だから。 だからこそ今! 障がい児対応に必要な知識と実践を 学んで知恵を一緒につけていきませんか? 知的障害児,発達障害児に 関わる方必見! 4/12夜スタート 日中お仕事してる方受講🉑の時間帯です! ※障害概論や法律制度についての 事前学習動画付き |







