小児発達専門看護師で保健師による発達相談と親子教室:名古屋

小児発達専門看護師で保健師による発達相談と親子教室:名古屋

名古屋市北区の社会福祉会館で、障害や発達に遅れや不安があるお子さんとお母さんの親子教室を実施中。からだ、動き、感覚を育てるタッチケア・バランスボール遊びを楽しめます。小児発達専門看護師保健師で知的,発達障害児の親でもある佐々木へ発達相談もできます。

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こんにちは!

小児発達専門看護師保健師

親子発達応援roomSaule(そーる)の佐々木美華です。

 

 

急に冬!?到来で寒暖差に体が辛い今日この頃ですが皆さんいかがお過ごしでしょうか?

 

この季節、運動会や文化活動など様々行事を控えているお子さんも多いと思います。

 

 

 

その上、このように気候の変動が激しいと、感覚が敏感な発達障害のお子さんはより辛い毎日を過ごしているかもしれません。

 

運動会などピストルの大きな音が苦手、全学年の練習でザワザワ感に落ち着かず中にはとても耐えがたいお子さんもいるでしょう。

 

 

 

音に敏感な子どもたちが安心して落ち着ついて過ごせるためにできることは、イヤーマフを使うことも手段の一つですが

 

・苦手な音の場所に近づかない

・あらかじめ音が鳴るのを伝えておく

・最初は小さい音で慣れ、次第に大きい音に慣れる

 

などの対応が必要です。

 

具体的に説明しますね♪

 

 苦手な音の場所に近づかない

 

あらかじめ音が大きい場所が予測される場合は、そこから離れることで回避できることも。

 

運動会などでピストルの大きな音が鳴るタイミングは予測できるため、その場所からなるべく遠くにスタンバイさせてもらう配慮も必要でしょう。

 

工事現場などの音も同様で、場所はわかっていれば別の道を通り苦手な音を回避しましょう。

 

 あらかじめ音が鳴るのを伝えておく

 

運動会に話が戻りますが、ピストルのパンっという音がいつなるのか事前に伝えておくことや、

合奏などを聴いたり自分が演奏する場合は、「ここでシンバルなるよ」と最初に伝えておいて、「この後耳塞ごう」など声をかけることもできます。

 

 最初は小さい音で慣れ、次第に大きい音に慣れる

 

大きな音はいつどこで遭遇するかわからないもの。

 

道を歩いていて急にクラクションを鳴らされたり、救急車やパトカーが通ったり生活している以上、日々避けては通れません。

 

いつまでも避け続けることは至難の業です。

 

しかし慣れさせるために大きな音のシャワーを浴びせるのは得策ではありません。

 

むしろトラウマになることも。

 

徐々にスモールステップで小さな音から聞く機会をもつようにして、だんだん大きな音に慣れるような環境をサポートしていきましょう。

 

教室でどうしてもつらくなった場合などは、事前に保健室へ行くことの対応を確認しておくことも安心感につながります。

 

 

私の知的,発達障害のある息子も、幼い時はバイクや大型車が通るたびに怒りまくり、療育園の運動会のピストルの音にギャン泣きしていた記憶があります。

 

 

特に保育園の送迎時は、バイクが通るたび「キー」って怒って自分の服をかんだりして大変でした。

 

最初は私もイライラして、「静かにして!」と言い聞かせていましたが、意味がありませんでした。

 

なぜなら、彼の感覚の違いだからです。それは言い聞かせではどうにもならないのです。

 

そこで、感覚過敏を緩和するアプローチとして私が試みたことは

 

・体の緊張を緩める背中のタッチケア

・うるさいんだねと共感する

・家族間での魔法の呪文

 

です。

 

中でも家族間での呪文は何かというと、服をかむなどの自傷行為の代替手段のことです。

 

我が家の場合はなぜか当時「ドゥワー」と口をあわわとして言うのが流行ってたのでそれを代替手段にしています。(「ドゥワー」の魔法と呼んでいます(^^;))

 

 

 

 

今でもバイクや車の音に敏感に反応することもあり、気になるときは「ドゥワー」と小声でいって彼なりに対処できているようです。

 

そのおかげか袖をかむなどの自傷はなくなりました。

 

今ではカラオケにも行けるようになり、コンサートやミュージカルにも自分から行きたいと伝えてくれて、楽しめるようになったのです♪

 

 

いかがですか?

 

何か一つでもいいので、感覚過敏、特に聴覚過敏で辛い思いをしているお子さんに試してみてはいかがでしょうか?

 

ご家庭の魔法をの呪文を編み出してみて下さい。

 

 

タッチケアが気になった方はこちらをご覧くださいね(^^)

 

オンラインタッチケア体験

 

 

 

 

Saule(そーる)のHP

 

 

 

では!

 

こんにちは。小児発達専門看護師保健師
そーる主宰の佐々木美華です。 
 
 
秋晴れの良いお天気!
福祉会館で毎月恒例の0,1,2歳児の親子発達応援サロンそーるきっず開催しました(^^)
 
 
窓からは気持ちよく高速道路🛣のぐるぐる回る入り口が見えて7階なので絶景ですよ(笑)
 
 
久しぶりだけどスタスタと慣れた足取りで入ってきてくれたKくん!おはよう!
 
しっかりした足つきで思い思いに部屋を探検。
 
お気に入りの場所でリトミックの先生とコミュニケーションをとっています。
 
ママとの距離感も絶妙ですね。
 
 
今日はボードの裏のギザギザがツボだったようで、何度も手で確かめては音が出るのを不思議そうに楽しんでいました♪
 
音楽を奏でているよう♬
 
2歳児さん、触覚、聴覚を存分に使って遊んでいますね。
 
まだまだ感覚を育てたい時期。
 
たくさん触って、確かめて手から耳から目から学んでいきます。
 
なんでもおもちゃになりますね(*^^)v
 
 大人がやるとこんな感じです。
 
0.1.2歳児さんの時期に沢山動いて遊んで触覚や様々な感覚を経験することは、園に入ってから、もっと先のことでは学校にはいってから自分の体を自分で支えて45分座れる体づくりに繋がります。
 
そこから学習が初めてスタートできるのです。
 
将来
 
・動きたいときに動けるからだ。
・行きたいところに行けるからだ。
・やりたいことをスムーズにやれるからだ。
 
をつくることがとっても大切です!
 
赤ちゃん時代からからだ、うごき、感覚を育てましょ♡
 
0歳児から知ってるKくん。
 
赤ちゃんだったのが、だんだんキッズになってきています。
 
様々な困難を乗り越えて今があるK君とご家族。
元気な姿を見せてもらえるだけで涙ものです。
 
しっかりとした足取りで、行きたいところに歩いていって、やりたい遊びをしている姿をみるとなんだか胸がいっぱいになります。
 
ボールプールに入るのも、どうやったら入れるかな?と考えて自分で体勢を変えて入ってました!
びっくりしました。感激です!
 
からだの使い方が会うたびに上手になっています!
 
できたよ!アピールもバッチリ(*^^)v
 
最後はトンネルの中でウトウトZZZ。
たくさん遊んだもんね。楽しかったね。
 
お母さんから感想をいただいていますのでご紹介しますね。
 

こんにちは✨ 今日はありがとうございました❣️最後寝てしまいましたが、元気よく遊ぶ事ができました私は今の状況と小学校の事など話してアドバイスをいただき不安が小さくなりました また参加させてください❗️

 

感想ありがとうございました!

 

 

そーるきっずには小学校の特別支援に詳しく現場の経験も豊富な先生がいます。

 

お母さんたちはお子さんの将来のこと、きっと不安だらけですよね。

 
私も子どもの進路のたびに迷っていろんな方に相談しながらここまできました。
 
少し先のことを現場のことを知ってる方や経験者に話すことでお母さんの不安も軽減すると思うのです。
 
今回、このような感想をいただき本当に嬉しかったです!
 
そーるきっずは療育園、保育園、幼稚園、小学校の特別支援のことを相談できる場です。
 
お子さんの先のことに不安が大きいお母さん、ぜひそーるきっずにお越しくださいね。
 
11月は追ってご案内いたしますね(^^)
 
 
 

 
 
 
 

こんにちは

小児発達専門看護師保健師

親子発達応援roomSaule(そーる)主宰

佐々木美華です。

 

 

朝晩すっかり涼しくなってきましたね。

体調崩しやすい時期なので衣服の調整などで

乗り切りましょうね。

 

 

さて、先日エレベーター🛗のボタンにこだわりがあるお子さんの相談を受けました。

 

 

 

2歳の自閉傾向お子さん、ボタンを押すのが楽しすぎてなかなか乗れなくてママも困っちゃいますね。

 

基本公共の乗り物なので、かちゃかちゃやりすぎると他の人の迷惑にもなるしママは気が気じゃないはず。

 

とにかく早くやめさせたい!

 

めちゃくちゃわかります!!!

 

押しちゃダメ!って100万回(オーバーだけどそれくらいの勢いで)お母さんが注意してる場面が目に浮かびました。

 

でも、子どもはそんなの関係ねぇ!

で何回も繰り返します。途方に暮れますよね…

 

じゃあどうしたら良いの???ですが

 

 

・どうやったらボタン連打する行動を回避できるのか?

 

・なぜボタンを押す行動を好むのか?

・ボタンを押さない行動を増やすにはどうしたらいいか?

 

と、行動に注目して考えてみると良いです!

 

 

 

どうやったらボタン連打、回避できる?

 

 

 

答えは至ってシンプル。

 
エレベーターのボタンが視界に入らないように階段に誘導すること!

 

障害のある子たちは目に入ってきた情報が全て!その時はそれしか見えません。

 

条件反射的にエレベーターのボタンが目に飛び込んできたらとにかく押す!を繰り返している可能性が大きいです。

 

脳の特性から反射的な行動が長く残ることが多いため、エレベーターボタン連打もそこに意味はなく、ただの反射的な行動に過ぎません。

 

これは原始的な反射で、反射が出ないようになるには、体を大きく動かしたり様々な動きを経験し体の基礎をつくることが重要です。

 

・止まりたい時に意識して止まれる体

・触りたい時に意識して触れれる手

 

を育てていく必要があります。

 

なぜボタンを押す行動を好むのか?

 

 

ボタンを押すと得られる結果は何でしょう?

 

・かちゃかちゃという感触

・ボタンがチカチカ光る

 

などが想定できますね。

 

また、なんのためにやってるのかと考えたら

 

・感触を楽しんでいるから

・光が面白いから

・音を楽しんでいる

 

理由で連打している可能性があります。

 

 

上記の視点で考えてみる解決策はコレ!

 

 

①光るボタンや音の出るおもちゃで代用する

 

 

 

よくある救急車やパトカーのおもちゃなどもありますし、探せばいろんな種類のものがあります。

 

しかしこのおもちゃ音がうるさいので、大人がイライラするかも。

 

遊ぶ時間を決めたり音の出るところにシールを貼って大きな音対策をしても良いでしょう!

 

 

②自閉症発達障害の子御用達!感覚グッズを活用

 

 

 

 

②はルービックキューブみたいなグッズがあるのでかちゃかちゃしたり感触を満たすのに最適!

 

 

①、②でお子さんが欲しい感覚欲求を満たされるとエレベーターのボタンでなくても良いので連打の行動が減っていくと考えられます。

 

2歳児さんならまだ指の力が弱いかもしれないので上記のグッズが使えなければこちら

 

 

柔らかい感触で力が弱くても指でプチプチできるので、押す欲求が満たされます。

 

 

ボタンを押さない行動を増やす

 

お子さんの好きな食べ物や遊びを活用する方法です。

 

ボタンを連打して押さないとご褒美的に好きな食べ物がもらえる、好きな遊びができるようにします。

 

このパターンができてくると、ボタンを連打しない行動が良いことだと認識できてきます。

 

最初は食べ物や遊びでご褒美を始め、徐々にハイタッチや言葉掛けで褒めると良いと思います。

 

 

いかがですか?

 

お子さんの困った行動には必ず理由があります。

 

ダメ。やめて。って言い聞かせるだけは困った行動はやめられません。

 

行動そのものに焦点を当てて考えると具体的な解決策が見つかる可能性があります。

 

行動に注目して、その行動の前後を分析する考え方を応用行動分析(ABA)と呼びます。

 

発達障害や自閉症の療育で使われる手法の1つです。

 

本がたくさん出てますのでご興味があれば読んでみてくださいね。

 

お子さんの困った!を相談したいなぁと思われたらこちらをご覧ください。

 

個別発達相談

 

 

 

Saule(そーる)のHP

 

 

では!

 

 

こんにちは。

小児発達専門看護師保健師

親子発達応援roomSaule(そーる)の佐々木美華です。

 

 

0,1,2歳児のお子さんのお母さん

 

✅発達が遅い気がする

✅離乳食が進まない

✅2歳になっても言葉が出ない

✅1歳半過ぎてもなかなか歩けない

✅遊びの幅が少ない

 

などのお悩みはありませんか?

 

 

 

その悩みそーるきっずで解消しますよ。

 

 

そーるきっずは0、1、2歳児の障害のあるお子さん、発達のゆっくりなお子さんと親のためのサロンです。

 

 

保健師、リトミック講師、保育士、作業療法士、障害福祉施設支援員などがボランティアで運営しています。

 

 

ボールプールやハンモック、バランスボールなどで大きく体を動かすことと、積み木や絵本おもちゃなどで手や指先を使うおもちゃなどを取り入れています。

 

 

 

 

これらはすべてお子さんの発達を促す視点で取り入れているアイテムと遊びです。

 

運営して2年以上になりますが、そーるきっずでお子さんが初めてできることが続出しています!

 

 

先日参加されているお母さんから嬉しいお言葉をいただきました。

 

そーるきっずに参加して初めて滑り台ができるようになりました。それまであまりからだを動かして遊ぶことができなかったのですが、家でもジャングルジムや滑り台でたくさん遊ぶようになったんです。

そして公園でうまく遊べなかったのですが、今ではブランコも大好き。ロング滑り台もへっちゃでパパと一緒に楽しんでいます。

何よりパパが一緒に公園で遊べるようになったととても喜んでいます!

ほんとうにありがとうございます!

(N.Yさん 2歳のお子さん母)

 

感想ありがとうございます!

 

先日も個別相談に来てくださり、お子さんの表情がとても豊かで、にこにこしていて相談中も好きなおもちゃで遊んで喜怒哀楽もはっきり表現!

 

最初会った時は、おとなしい印象でなんとなくまだ新しいことに対して自信がないのかな?怖いのかな?とう感じだったんです。

 

今ではどんどん積極的に自分のやりたいおもちゃや動きで遊べるようになってきたのです。

 

バランスボールも置いていたのですが、自分でからボールの触ったり、転がしてみたり、乗せて遊んでみるととても楽しそう♬

 

その後おうちでバランスボールを使って楽しく遊んでます!とお母さんから報告いただきました。

 

 

感想をいただいたお子さんとお母さんに出会って半年ほどになりますが、お子さん随分できることも増えて成長発達しています!

 

 

 

お父さんとお母さんもお子さんのペースで積極的に一緒に遊んでくださっています。

 

ご両親の喜びはお子さんに伝わるので、半年でこれほどの成長発達を遂げたのだと思います!

 

そーるきっずはこれからも親子さんの育ちに伴走していきますね。

 

 

 

 

 

いかがですか?

 

今月のそーるきっずではあなたの感想をお聞かせくださいね♪

 

 

では詳細です。

 

  開催日時

10/16 土曜日 10:30-11:30

 

  場所

名古屋市社会福祉会館6階和室

 

総合社会福祉会館について | 名古屋市社会福祉協議会誰もが安心して笑顔で暮らす福祉のまち名古屋を目指す名古屋市社会福祉協議会の公式ホームページ。地域の福祉、ボランティア、福祉イベントなどに関する情報満載です。リンクwww.nagoya-shakyo.jp

 

  参加費

初回無料 2回目以降300円

 

 

残2組です!

 

 

 

お申し込み、お問い合わせは
(メッセージ欄へそーるきっず10月希望と
ご記入ください)
 
 
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こんにちは!

小児発達専門看護師保健師で親子発達応援roomSaule(そーる)主宰の佐々木美華です。



緊急事態宣言が明けて、やっと対面で

離乳食講座ができました!




参加したお母さん方は


✅思うように離乳食が進まない

✅手掴み食べで遊んでしまう

✅今どんな形状で進めたらいいの?


などの悩みがありました。


実は育児相談のナンバー1はズバリ離乳食!


○か月だから3回食に進めないと…とか焦りますよね。


上記の悩み、○か月だから□回食という概念を捨て、お子さんの体の発達を見て、動きにあった食べ物や形状を与え、環境を整える事で解決しますよ。


具体的にご説明しますね。



①離乳食が進まない




例えばお子さんの月齢が10か月、お母さんは3回食べさせなきゃと焦っちゃうわけです。


でも、3回は食べてくれないし、つぶつぶの形状のものはピッと出しちゃいます。


お子さんの動きを見てみると、ずり這い移動がメインで、ハイハイの体勢は取れそうだけど一歩はまだ。


ずり這い移動で四つ這いの姿勢も出てる段階なのでおそらくあと1か月くらいの間にハイハイができそう。


ずり這い移動メインの発達は離乳食中期、2回食の段階の舌の動きです。


ハイハイできる頃に3回食もすすめてみると、舌の動きも追いついて食べれるようになるはずです。



②手掴み食べで遊んでしまう




手掴み食べはお母さんも根気がいります。


だって片付け大変だもの!


大人目線だと、やめなさい!ってなっちゃうところですが、手掴み食べはスプーン移行前のとても大切な動きです。


しかし食べずに手掴みだけしてグチャグチャ…。


アルアルですよね。お母さんも食べてくれないから疲れるしイライラもしますよね。


遊んじゃうのは


・ただ単に感触遊びの発達段階である。


・触って確かめて安心して安全に食べることができるか?を確かめている。


などの要因が考えられます。


そんな時は、一回手掴みをお休みして食べさせてあげましょう。


お母さんお父さんが一緒に同じものを目の前で食べてあげて、大丈夫だよ〜と示すことも良いですよ。



③離乳食の形状について



つぶつぶの状態だと出しちゃうし、戻ってとろみも加えてみていいのかな?というお母さん。


はい!いいです。


離乳食は行ったり来たりして進めるもの。


絶対はありません。


つぶつぶのものを口の中で潰して飲み込める発達段階までもう一息!


それまでいっぱいずり這いで遊びましょう。



いかがでしたか?


食べるということは紛れもなく口の運動です。


からだは繋がっているので、からだの発達に比例してお口の発達も進みます。


お口の機能に合わせた離乳食を与え、焦らず比べず食事って美味しいよ♪ 楽しいよ♪を伝えていきましょう。



離乳食の個別発達相談、講座についてはこちらからお問い合わせ下さいね。


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